文ちゃんの独り言♪

波乱万丈の人生を生きてきましたが、今はマタァ〜〜〜リ生きてます。マタァ〜〜リ行きませう。(w

交通事故

[ リスト | 詳細 ]

記事検索
検索

全2ページ

[1] [2]

[ 次のページ ]

少額訴訟が終わって、
やっと落ち着いてきたこのごろ。

お世話になった人などに、
挨拶かたがた、お礼と報告に行ってきました。


少額訴訟が終わって思う事があります。














今の裁判制度は、終わっとる・・・。
機能してないとも言える。
おかしな事だらけ。


こんなので法の番人と言えるのだろ〜か?
学校ではそぉ〜習いましたけど・・・。



なんと言うか公務員的。
無機質。
加害者・被害者の公正な判断を判例にそった形でおこなうかと思いきや、
方や弁護士がいると強い方の味方。
弱者イジメとも思える、
裁判の進め方。
公正な判断よりも、さっさと終わらせちまえ!的な発言。









良くないぞ!
少額訴訟は!!








少なくとも普通の裁判(訴訟)で争えばこのような事は起こりにくい。













で、思った。












少額訴訟する気があるのなら、
少額訴訟するよりも通常の訴訟(裁判)をする事をお勧めする。












で、もぉ〜1つ。












簡易裁判所で訴訟を起こすよりも、
地裁での訴訟をお勧めする。
裁判所の人の態度がぜんぜん違う。
なぜじゃ?!

ちぃ〜す♪


久々の更新です。

またまた、裁判所へ行って来ました。







今日は、ほぼ判決聞きに言ったようなものでした。


内心、またもめるのか?!と思い、
次の策を用意して行きましたが、
今回はあっさり相手側がこちらの提示額に歩み寄る形で判決が下されました♪


この間、修理金額でどこまで歩み寄る事が出来るか?
と裁判所から言われ、
裁判所に散々文句と説明をした金額で終結を迎える事が出来ました。


今日は、開廷後すぐに、
相手側が、こちらの最終提示金額で折り合うとの話を最初からしたので、
すぐに決まり、振込先を聞かれて答えてすぐに閉廷!


でもよ〜、振込みに1ヶ月かかるなんて、なめてるよ〜!(怒
通常2週間が普通だぜぇ〜。


最後までふざけた態度のJA共済でした。





また次もナメタ態度取るようなら即刻裁判じゃー!


なめんなよ!!




今回の訴訟では、
最初から裁判所の裁判官・書記官・調停委員2人に喰ってかかりました。
ふざけた常識知らずの奴らでしたから・・・。

こんなんで、被害者が泣く目にあっているかと思うと、
怒鳴らずにはいられませんでした。

少しは、俺の言う常識と言うものが理解されたと思いたいです・・・。
保険や共済と言うものは、
被害者救済が第一であってしかるべきです。

それなのに、保険や共済が利益追求の場になっているのが現状です・・・。


今回マスコミ(大手新聞社)にネタを流しましたが、
喰い付く業者は1社もありませんでした・・・。
民事ごときには、見向きもしねぇ〜ってか?!
それとも政治家が怖ぇ〜ってか?!

まったく世の中の自浄作用は、マスコミにも残っていませんでした・・・。
まったく悲しい限りです。


このブログを見て情報提供を求めてくる報道関係者がいましたら、
ネタ提供は喜んでいたします。
少しでも良い世の中になって欲しいですから!

悲しいのは、誰も1つの小さな案件ぐらいは見向きもしない事です・・・。
1つの小さな案件でも、
世の中に影響を与える事が出来れば幸いなのですが・・・。










以上、交通事故関係の裁判(少額訴訟)の報告でした。









応援してくれた方、ありがと〜ございました。

これを参考にしている方、諦めずにがんばって下さい!

努力すれば報われるかもしれません!

がんばって いきまっしょい!

ちぃ〜す♪


久々の更新です。

またまた、裁判所へ行って来ました。


今日は、自分の修理見積もりとディーラーの修理見積もりを
事前に2週間前くらいまでに提出した件で、
修理代金の話で行ってきました。


なぜか話は、相手側弁護士が先に部屋で話す順序でした。
(これもおかしな話です。
自分が提出した証拠書類の説明からしなくてはならないと思うのですが、
相手側の弁護士が先に話なんて・・・。
相手の弁護士と判事ができててあらかじめ示談できる金額を話し合ってるかのようです。
こちらの見積もりなんて後で話を聞くなんて絶対おかしい!
原告の話を聞いてありきなのに、
被告の話を聞いて原告の話しだなんて、
出来すぎてる!!)

案の定、次に自分が呼ばれて見積書の話を説明させられましたが、
自分が提出した修理見積もりが高いので、
JA側の値段と開きすぎてお互い歩み寄りなさいと言う事でしたが、
何を歩みよれと言うのだろ〜か?

修理の見積もりを歩みよれと言うのは修理できなくなると言う事だということが、
裁判所の連中には、
まったくわかっていない!

歩みよりはお断りしました。
自分だけ歩み寄って相手側は一切金額的に歩み寄れないのに、
なんで自分だけが歩み寄れよう〜か!
馬鹿にしすぎている!
裁判所の人たちに、
言ってやりました!
何で自分だけが歩み寄らなければならないかと。
廃車と一方的に言われ、
廃車の代金として、
低グレード過走行車をサンプルにして車両価格の提示をされて、
ダメなら知らないと言われ、1年近くも放置した挙句、
被害者が自費で仕事を休みお金を使って裁判までして、
廃車料に対しての裁判を起こしたのに、
かってに修理代金の金額の訴訟にすり替えられ、
相手の言うがままの修理代金で手を打ちなさいと言われ、
はいそうですか!何て誰が言うものか!(怒

なめてんですか!?被害者を??(怒

そして、それをも我慢をし、修理見積もりを出すと、
相手の金額と開きがあるから、
相手は歩み寄れないと言うが、
今日中に判決を出したいので、
相手の金額に歩み寄れませんか?と・・・・。

おまえらみんな馬鹿か?!

弁護士がいるといないとでは、
こんなにも違うものなのか!?

被害者の権利っていったいどこにあるのか?!


結局、俺も半切れになりながら、
見積もりの説明、廃車の説明、何十回も繰り返し説明した挙句、
相手の弁護士は、金額に関しては、
代理なので即決できません!
話を持ち帰り、担当者と相談します。だって!


意味無いじゃん!そんな弁護士。
能無しとしか言いようが無い!
今日判決下す為に来てるんだったら、
JAつれて来い!(怒


テメェ〜は、日当稼ぎのドロボ〜か?!


おかげで、また来月呼び出しを喰らってしまった・・・・。


能無しと話すのは非常に辛い・・・。

車の事わからなかったら、少しは原告の話すのも聞け!って言いたい。
丁寧に隅から隅まで話してるのに、
仕入れの値段を聞いて、
それで示談をしようと考える、
相手側弁護士と裁判所の常識を疑うよ!

テメェ〜らは、法律のプロだろ?
判例に沿って判決を下せよ。

判例の範囲を逸脱してまで、
100%相手側の有利になるように取り計らうなんて、
法律のプロがやるべき事ではない!

恥を知れ!

恥を!(怒鳴

























相手側は、こっちがはじめての裁判だと思ってて、
完全になめてます。

残念ながらオイラは、裁判は初めてじゃ〜ないんですね〜♪(笑

今回の呼び出しは、はじめの方は、
この間の呼び出しに続き、
相手ペースだったが、
45〜60分後、
オイラのペースに引きずり込みました。

出廷回数が増えれば増えるほど、
オイラ的には好都合〜。

得意の俺流のトークが流れを生む。(笑
いよいよ、この次が判決か!?

次回につづく・・・・。(少額訴訟なのに3回目まであるの??
それだったら反訴して通常裁判に移行しろよ!って言いたくなる。
(俺の思う壺なんだが。(笑))

通常裁判は公開ですので、
いろんな人に聞いてもらえるし!

裁判所にもの申す

書き忘れたので、
追加で書きます。


裁判官が半切れ状態で言っていた時の話、

「あなたは、少額訴訟の手続きの時に聞きましたよね!

証拠書類はすべて提出しなさいと。
あなたの修理見積もり書が出てないので、
相手側保険会社の修理見積もりで判決を下しますよ!

あなたは控訴できないんですからね!
聞いてるでしょ!」

と、えらい口ぶりで言われました。
こっちから口をはさむ機会も与えられぬほどマシンガンのように・・・。


ちっとは人の話を聞けよ〜・・・。
こっちが原告で裁判起こした方なんだから、
被告の弁護士の話ばかり鵜呑みにせずによ〜・・・・。


確かに
「証拠は全部提出して下さい。」
と言われました。
しかし、修理金額について訴訟は起こしていません。

それに相手側答弁書にも記載すらありません。
見積もり書が最後にくっ付いていただけです。
それと、

「判決が決まらなければ通常裁判に移りますが、
それでもよろしいですか?」


それでなんで車両価格に関する訴訟から修理金額に関する訴訟になるのでしょう〜?
これって普通なんですか?
法律家の皆さんから言うと??

素人の俺から言うと、
かなりオカシイと思うのですが?
訴訟ってこんなもんなのですか?


それと自分は初日の訴訟が終わって
裁判長が言った「あなたは控訴できない」と言う言葉に腹がたち、
調べてみました。
始めて知ったんですが、
この少額訴訟を進めてくれた方も知らなかったと思いますが、
少額訴訟では原告側は控訴できないと、確かにありました。
知りませんでした・・・。
被告には認められて原告には認められないなんて・・・。orz

これでは通常裁判に移れません。

判決が決まらなければ通常裁判に移りますが、
それでもよろしいですか?と言う言い方は、
どう〜考えても納得できません。

手続きをした際に、
【相手側が納得できずに判決できない場合は通常裁判に移行しますがよろしいでしょうか?
被告が判決を求めて判決が下れば原告側は告訴できませんがよろしいでしょうか?】
と言うべきではないでしょうか?

素人には、
「証拠は全部提出して下さい。」
「判決が決まらなければ通常裁判に移りますが、
それでもよろしいですか?」
だけでは、原告が納得できず、
控訴できないなんて風には聞こえません。

これってなんかおかしくなんですか〜?

玉砕!・・・。

先日、少額訴訟へ行ってきました。

結果から言うと、ほぼこちらが玉砕されたような状況・・・・。


まず、この少額訴訟を起こしたのは、
100:0でこちら側に過失はありません。

修理見積もりを出すと、JAからは廃車と言われました。

JAからは、過走行車種、低グレートの車種で市場価格を提示さてたので、
当然安い価格を提示してきました。

そこで、自分がそんなに安くないと言い、
そこで話が平行線になり事故後1ヶ月で話は凍結してしまい、
連絡すらないので、仕方なく少額訴訟にしたわけなんですが、
少額訴訟の内容も廃車の件で、車両本体価格に関する訴訟を起こしたわけなんですが、
それは当日、自分の予期してない方向へと流れていきました・・・。

訴訟2日前に相手側から答弁書が届き、
相手側に弁護士がつきました。
当然自分はやられた方なので、
保険会社も弁護士も出てこれません。

一人で戦う事を余儀なくされました。

相手の答弁書の書類はすべて今までのJAとの交渉で見たことの無い書類ばかりでした。
その中には相手側の修理見積もりが入っていました。
自分との交渉の間では、修理の話は1篇のかけらさえありませんでした。

自分は、相手側の車両価格の算定の仕方の攻撃材料と
諸費用(代車料、登録費用、廃車費用など)すべてを否定する答弁書の攻撃材料を用意していました。


修理に関しては一切触れられていませんでしたが、
裁判が始まって自分の答弁と相手側の答弁が個別で行われた後に、
こちらに有利なはずの話が一転しました。


なぜか修理代に関して話が進められる事となり、
話を何度も修理代ではなく車両本体価格についての訴訟なので
話をそちらに持っていっても裁判長が修理で話を強引に進めていきます。
原告の訴状は完全無視の状態で、強引に修理に関して進められてゆきます。

おそらく、相手側の弁護士が個別で答弁した中で、
車両価格で争っても不利だと言う事で、
裁判長に修理でと言う流れをその時に作ったのだと思います。


当然、こちらは修理に関しての訴訟を起こしたわけではないし、
相手の答弁書を見ても修理金額や修理内容についての答弁など一切触れられていませんので、
修理に関しての答弁の用意を自分は一切していませんでした。

完全に罠にハマッタような状況が出来上がり、
一転して完全不利になりました。
その修理内容も答弁書の中ではじめて見ましたが、
安い!
まったく綺麗に直るとは到底思えない内容と金額でした。

裁判長は強引に修理費用で相手側の修理見積もりで強引に判決を下そうと何度もするので、
とうとう自分は、ブチ切れて裁判長に言いました。
「その値段で判決を下すのなら、まともに直らずに道路交通法違反になったり、交通事故が起きても自分は一切の責任は取りませんよ!」と・・・。


こんなやり取りが4〜5回繰り返され、傍聴人である自分の保険屋さんに裁判長が聞きました。
「この金額をどう〜思われますか?」



自分の保険屋さんは言いました。
「あまりに安すぎるし、諸費用を一切認めないと言うのは通常の取引ではありえません。」と。


その後、裁判長も自分も半分ブチ切れ状態で何度も何度も同じ事を言い合い、
最終的に当日では判決を下さず、後日もぉ〜1度自分の証拠提出をする機会を与え、
もう一度後日に開廷する運びとなりました。



「素人相手に、訴訟2日前に答弁書送ってくるなんて素人相手にする事じゃ〜ない。
反対意見の証拠を用意する時間も無い。」
と食い下がった結果、次回に持ち越し何とかこぎつけたしだいです・・・。


半端じゃ〜無く疲れました。
完全にアウェイ状態です・・・。
頭が痛い。


やっぱり法律なんて権力や金があるものに対して良い方に転ぶように出来ているなぁ〜と思った瞬間でした。


それと半切れ状態の裁判長は、自分が出した訴状をビラビラさせながら、
「こんな書き方じゃわからん!」と吐き捨てました。

これにもカチン!ときたわけなんですが、
被害者をなんだと思ってるのでしょうかね?
敬意と言う言葉は知らないのでしょうか?
最初から態度のデカイ裁判長でした。
一応訴状も書き方を教えてもらいながら書いたのですがね〜。
専門家から。。。


今回、車両価格に開きがあり、保険会社側は、
保険会社側の金額提示では認められない金額に跳ね上がるから、
急遽修理にと話をしたのかもしれませんが、
悪党は裁判所内でも、悪党ぶりを発揮しますね〜。
何でも安けりゃOK状態。
弁護士の汚さも見れた日でした。


こちらに弁護士がついていれば、こんな事にならなかったとは明らか。
自分側の保険屋さんもこんな事が起きるとは思いもしなかったでしょう〜。


ここで1つ言える事は100:0などで自分の保険屋さんや弁護士がつかないのは非常に不利になると思って下さい。

自分からの提案です。
皆さん任意保険に入ってるからって安心してはいけません。
弁護士や保険屋さんが出てこれない状況もありうるのです。
そこで、保険には、弁護士付帯費用と言うオプションが存在します。
100:0などで保険屋さんが出てこれない時、
弁護士を保険で決められた額まで弁護士を使えると言うオプションです。
たしか、2000円前後だったと思うので入っていた方が何かと得策です。

自分もこの事件になる前に入っていたのですが、
更新直前でなったのでそのオプションは使う事が出来ませんでした。
なんとついていないのでしょう〜。
手続きはしてたのに、
更新前だった為に使えないなんて・・・。
本当についてない・・・。



正義は本当にあるのか!?

全2ページ

[1] [2]

[ 次のページ ]


.

過去の記事一覧

1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
藤原 文太
藤原 文太
男性 / A型
人気度
Yahoo!ブログヘルプ - ブログ人気度について

ブログバナー

検索 検索

Yahoo!からのお知らせ

よしもとブログランキング

もっと見る

[PR]お得情報

話題の新商品が今だけもらえる!
ジュレームアミノ シュープリーム
プレゼントキャンペーン
ふるさと納税サイト『さとふる』
11/30まで5周年記念キャンペーン中!
Amazonギフト券1000円分当たる!

その他のキャンペーン


プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事