文ちゃんの独り言♪

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コンピューター・ネット関連

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追加情報出てるようです。
 
バイドゥの「Baidu IME」および「Simeji」で問題になっているようです。
 
考えてみれば、
ネット送金やクレジット決済などの暗証番号漏れてると、
非常にヤバイですよね〜・・・・・。
 
 
 
 
 
 

バイドゥが見解発表、「利用規約に同意した場合のみ」……Simejiについては「実装バグ」

RBB TODAY 12月26日(木)13時58分配信
http://amd.c.yimg.jp/amd/20131226-00000011-rbb-000-3-thumb.jpg
「Baidu IME」サイトトップページ
 バイドゥは12月26日、「一部の報道に対する弊社の見解」と題する文章を公開した。日本語入力システム「Baidu IME」およびAndroidOS向け日本語入力アプリ「Simeji」に関する報道に対する見解を説明したものとなっている。

 バイドゥの「Baidu IME」および「Simeji」については、同日朝より、入力情報を無断送信していたとする報道がなされている。これに対して同社は、「ユーザーの入力情報を弊社サーバに送る場合は、ログ情報の送信に事前に許諾をいただいており、許諾が得られないユーザーについてはログ情報の取得を行っておりません」とし、あくまで利用規約に則っていると説明している。また「クレジットカード番号やパスワードなどの信用情報、または住所や電話番号などの個人情報については、ログ情報として収集しない」仕様だと説明している。なお、ログセッションとクラウド変換のデータは異なるもので、それぞれの設定に応じて、別個に送信されているという。

 また、報道を受けて調査した結果、「Simeji」については、ログセッションがOFFの場合でも一部のログデータを送信していることが確認されたとしている。これについては「バージョンアップ時に起こった実装バグ」とのこと。3月にリリースしたバージョン5.6以降が対象で、26日中に改善した最新バージョンを緊急リリースする予定だ。

 一方セキュリティ企業のネットエージェントは同日、「Baidu IME」および「Simeji」の解析結果を発表している。「Counter SSL Proxy」を利用し、SSLで暗号化され送信されている文字列を解析した。それの結果、「Baidu IMEおよびSimejiでは、全角入力の場合のみ情報が送信されていることが判明した。また、クラウド入力Offの場合でも入力文字列を送信していることが明らかとなっている。
 
最終更新:12月26日(木)14時34分
RBB TODAY
 

中国検索最大手「百度(バイドゥ)」製の日本語入力ソフトについて、
使用するとパソコンに入力した全ての文字情報が同社のサーバーに送信されることが分かり、
内閣官房情報セキュリティセンター(NISC)や文部科学省は、
中央省庁や大学、研究機関など約140機関に使用停止を呼びかけた。
と言う事だ・・・・。
 
日本人は、この手のセキュリティーに非常に甘い。
ユルユルである。
もぉ〜時すでに遅しって感じだ・・・・。
何言ってんの今更・・・・。
 
以前ブログにも書いたが、
中国製の通信機器の使用には注意や使用禁止などの制限が海外では、
すでに当たり前であるが、
日本は、危機感がなさ過ぎ〜
 
まぁ〜他のソフトや通信機器もたくさん使っているので、
すでに手遅れ感があるが、
身の回りの中国製通信機器やソフトは排除するようにいたしましょ〜う。。。
 
情報流失してからでは、信用失ってしまってもしらないからね〜。
 
ウイルス感染したのと何にも変わらない〜・・・・。
最悪です・・・・。
 
 
 
 
 
 
 

中国「百度」製ソフト、入力の日本語を無断送信

読売新聞 12月26日(木)3時24分配信
 中国検索最大手「百度(バイドゥ)」製の日本語入力ソフトについて、使用するとパソコンに入力した全ての文字情報が同社のサーバーに送信されることが分かり、内閣官房情報セキュリティセンター(NISC)や文部科学省は、中央省庁や大学、研究機関など約140機関に使用停止を呼びかけた。

 読売新聞の調査では外務省のほか、東京大など少なくとも12大学の一部パソコンで導入されていることが判明。NISCは「重要情報漏えいの可能性は否定できない」としている。

 問題となっているソフトは「バイドゥIME」。2009年に公開された無料ソフトで、昨年1月のバイドゥ社日本法人の発表によると日本国内で約200万人が利用している。

 今月中旬、IT企業の調査で、初期設定のまま使用すると、パソコン上で打ち込んだメールや検索の単語、文書編集ソフトで作成した文書など、全ての文字列が自動的に同社のサーバーに送信されていることが判明。各パソコンからサーバーに情報を集め、変換精度を向上させる「クラウド変換」を行うためとみられるが、利用規約などで説明はない。
最終更新:12月26日(木)3時24分
読売新聞
 

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米下院情報特別委員会は、中国通信大手の機器は危険と正式に発表したようだ。
 
やはり、噂は本当のようだ。
中国製の通信機器は、避けるに越した事がない。
最近の事件で、大阪と三重で、ウイルス(iesys.exe)に感染したパソコンからインターネット上に殺人予告などが書き込まれた事件で誤認逮捕されたのが、ニュースで話題である。
PCの遠隔操作により他人のパソコンを乗っ取って第3者がインターネット上で書き込みを行った訳だが、
まさにバックドア(トロイの木馬)を利用すれば同じ事だって可能なわけだ。
バックドアやトロイの木馬ってコンピューター関係の言葉なので、
わからなければ、ググってみてくれ。
もっと詳しく解説したサイトがたくさんヒットすると思うので。
 
 
リンクを一応、貼っておく。
気になる人は、ググってみると、さらに詳細がわかるので、ググってみてくれ。
華為技術やHuaweiやファーウエイや中興通訊やZTEなどで検索すれば、
ニュースなどがヒットすると思う。
 
 
米下院情報特別委員会は、
中国政府とつながりがあると見られる中国の民間企業2社の機器(ルーター、スイッチ等)の購入を米国の通信会社は避けるべきだとする報告書をまとめた。
この2社を1年に渡って調査した結果に基づくものだ。

華為技術と中興通訊は、通信ネットワークの基幹要素であるルーターやスイッチなどのハードウェア製造で世界を先導する企業だ。携帯電話も製造している。

中興通訊については今年5月、
同社が販売する「Android」搭載スマートフォン「ScoreM」にバックドアが仕掛けられている事を指摘され、
同社はそれを認めている。
中興通訊はこのバックドア(トロイの木馬)について、
自社のファームウェアを遠隔操作で更新するためだったと説明している。
しかし、
メーカーが設置したバックドア(トロイの木馬)はセキュリティ上の脅威となる。
ScoreMにアクセスするためのコードに仕組まれたパスワードを知っていれば、
ルートアクセスを獲得してデーターを盗んだり通信に対してスパイ行為を行ったりできるからだ。
 
華為技術の本社内部に、
中国政府のオフィースが存在すると言われている。

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今日、ニュースを見て「おや」と注視した記事があった。
 
それは、無線ルーターの記事だ。
 
機器の中身を調べるのは、素人にとっては至難の業。
 
もしかしたら、みょ〜な細工をされていたのなら、知らず知らずのうちに、
あなたも加害者になっているかも知れない。と言う内容の記事でした。
 
HUAWEI(ファーウエイ)の無線ルーターを無料で配布しているとと言う実態を私は知りませんでした。
 
タダなら貰いますよね〜普通の人なら。。。
 
でも、それがハッカーに利用されたら、
と考えると「ゾッ!」っとしませんか〜
 
記事の内容を下記にコピペしておきます。
気になる人は見てみて〜ちょうだい
 
 
 
 
 
 
産経ニュース2012.9.21 10:05

CEOは人民解放軍出身 海外で警戒されるルーターを扱う国内電話各社

2012.9.21 10:05
 米アップルのスマートフォン(高機能携帯電話)「iPhone(アイフォーン)5」の注文受け付けが始まった翌日、近所の携帯電話ショップに早速、予約に行った。
店員は「2日間で予約は300件を超えました」といささか疲れた様子。(産経新聞編集委員・宮野弘之 フジサンケイビジネスアイ
 手続きを終えて、さて帰ろうとすると、店員が「ちょっと、お待ちください。タダで高速無線通信ルーターがもらえるサービスがあります」。
自宅のインターネット回線と合わせたサービスで、端末代金がただになるという。
 が、機器についた商標が「HUAWEI(ファーウエイ)」となっているのを見て契約するのをやめた。店員は理由がわからず、当惑しているようだった。
 たしかにファーウエイは、世界最大の通信機器メーカーで、いまや日本の次世代高速通信(LTE)用を含む携帯無線ルーターは同社製がほとんど。
主力と位置づけるKDDI(au)、ソフトバンクモバイル、イー・アクセスはもちろん、NTTドコモも同社製品を扱っている。
それ以上にファーウエイは基地局など日本国内での通信網の構築も請け負っている。
 しかし、米国やインド、オーストラリアなどでは、ファーウエイの参入は政府によって制限されているのだ。店員はともかく、電話各社が、このことを知らないわけはない。
オーストラリアは「国家ブロードバンドネットワーク計画(NBN)」へのファーウエイの入札を禁じたが、その理由として、同社の最高経営責任者(CEO)が人民解放軍出身であることに加え、サイバーセキュリティー上の脅威があることを上げている。
 オーストラリア政府の決定は同国の情報機関AISOの提言に基づくものだという。
AISOなど各国情報機関が指摘するのは、ファーウエイの機器を通信ネットワークに使えば、それを入り口として、中国人民解放軍もしくは中国政府に都合の良い情報収集やサイバーアタックが行われるのではないかという懸念だ。
ファーウエイはこうした指摘をすべて根拠がないものと抗議したが、オーストラリアのギラード首相は、国家安全保障上の問題だとして決定を維持し、一方で中国との経済・外交関係に変化はないと述べた。
 英国もBTがファーウエイ製品について、ソフトウエアのソースコードを含めた検証を行い、問題がないと認めたものに限って設置している。
日本のように、通信回線をファーウエイに丸投げするようなことはしていない。
 世界的大企業がそのようなことをするわけがないと、個人が信じるのはいい。
しかし、尖閣諸島をめぐる一連の行動をみると、自国の利益のためには何でもやるのが、中国政府、企業の姿勢だ。
ファーウエイなど安全保障上の脅威となりうる中国企業にどう対応すべきか。
簡単なことだ。米英豪やインドに倣えばいいだけだ。
 

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FLACコーデック(CoreFLACDecoder_0[1].4.exe)アンインストール方法
 
インターネットで探しても意外と見つからない。
 
プログラムの追加と削除から探してCoreFLACを見つけて削除できれば問題ないが、
出来ない場合は、
再インストールし、
プログラムの追加と削除の中を探してみて見つかれば削除、
無ければ以下の方法を使う。
 
ただし、リスクが伴うので、
バックアップは必ずとっておく事!
 
再インストールの再に、
インストールフォルダを確かめる方法として、
インストール最後の画面に【Show details】と表示されているボタンが存在する。
 
【Show details】ボタンを押すと
下記の内容が現れる。
////////////////////////////////////////////////////////////////////////
Output folder: C:\WINNT\system32
Skipped: CoreFLACDecoder.ax
Created uninstaller: C:\WINNT\system32\CoreFLACDecoder-uninstall.exe
Registering: C:\WINNT\system32\CoreFLACDecoder.ax
Completed
////////////////////////////////////////////////////////////////////////
 
OSやパソコンによって多少違うが、
3行目に注目!
 
【C:\WINNT\system32\CoreFLACDecoder-uninstall.exe】
アンインストールプログラムがあるのがわかる。
 
C:\WINNT\system32のフォルダーでCoreFLACDecoder-uninstall.exeを見つける事が出来れば、
ダブルクリックでアンインストールできるのである。
 
くれぐれもバックアップは取ってからするのを忘れずに!!
 
失敗しても責任は取れませんので、
自己責任でやる事!
 
 

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