自転車で転倒してから、約1ヶ月が経過したが、左側頭部の腫れが
なかなか引かない。色々と考えたら、これはタンコブではなくて、
顎につながる側頭部の咀嚼筋を強打して、損傷を受けたからでは
ないかと考えた。
そういえば、事故当時は口が開きにくくて、食べ物を口に入れる
のに少し苦労した。ほとんど押し込まないといけなかった。
最近はだんだんと腫れが引いてきて、それにつれて口も大きく
開けられるようになってきた。左側頭部がなんだか時々むず痒く
なってきたので、治癒しつつあるのだろう。インターネットで
調べたら、咀嚼筋というのは、けっこうな大きさなのだと分かった。
今頃、不思議に思うのは、どの医者も最初から最後まで僕の石頭を
触らなかったことである。すべて、文明の利器を使用して、レントゲン
写真や合成CT画像を見て判断していたことだ。
問診を忘れるべからずかな??
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数十キログラムという強烈な力を出す筋肉だからすごいんですね。
2007/8/10(金) 午前 11:19
purinさん、こんにちは。コメントを有難うございます。毎日暑い日が続きますね。
2007/8/10(金) 午後 3:58
大丈夫ですか?
治ってきてはいるのでしょうね〜。
でも・・お医者様に〜一度行かれたほうがいいと思うのですが?
お大事にポチ☆
2007/8/10(金) 午後 4:45 [ jon*p*tjap*n ]
よな様、こんばんは。お気遣い有難うございます。救急車で運ばれてから、3回通院しました。脳の損傷があった場合は、手足のしびれ、言葉のもつれなどがあるようですが、一応ないので大丈夫なようです。こうしてローマ字入力変換でキーを叩いていますので。しかし、医者は脳のことばかり気にしてくれて、咀嚼筋のことは眼中になかったようです。ボクシングで思い切り頭を殴られたような感じでしょうか。
2007/8/10(金) 午後 7:05
咀嚼筋の炎症でしょうね!
脳の損傷がなくて
良かったですね!
ポチ!
2007/8/11(土) 午後 2:26
熊さん、こんにちは。コメントを頂き有難うございます。丁度、頭の打ち所が、側頭部でほとんど真横だったようです。もう少し頭頂部ですと、また症状が違っていたかも知れません。だんだんと盛り上がりが低くなってきています。
2007/8/11(土) 午後 4:26