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赤の復讐

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作品タイトル:赤の復讐

設定    :公国軍残党は旧式のジオン製MSを使用していたが、新たなる機体の開発は非常に
       困難であった。一方、地球連邦軍は自由権限を持つ特殊部隊「ティターンズ」を
       設立し、連邦軍とは別のルートで物質輸送が行われていたが、公国軍残党に襲撃され
       部隊の主力MSジムクゥエルが奪われてしまった。公国軍残党のリーダー格であった。
       元エースパイロットは、一年戦争中に使用されていた「赤」を機体色に使用し、
       公国軍残党を救出した。その事により、ティターンズの間においては「赤い彗星」の
       再来か?!〜と恐れられたのであった。

      (注)「赤い彗星」こと「シャア・アズナブル」は 
         当時アクシズに居たとされているため
         公国軍残党の元エースパイロットとは関連が無いものとされる。

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〆酩淵織ぅ肇襦В劭韮諭檻沓[G] 陸戦型ジム

= 本文 =

みんなぁ〜元気かな〜?

お兄さんはとても元気だよ!

突然だけど2008年の風水でラッキーカラーと言えば何かな?

そうだね!金色だね!

金色は4年連続のラッキーカラーだし、21世紀のラッキーカラーなんだね。

色の基本特性は、金運アップ!

2008年特有のパワーとしては、チャンスを生み出す力なんだね。

ところで金色のモビルスーツと言えば何かな?

そうだね!GMだね!

その代表格がこの陸戦型GMだね!

じゃぁ解説するね…

【設定】
地球連邦軍先行量産型モビルスーツ
RGM−79[G] 陸戦型ジム

MS量産化計画最初期において先行試作された陸戦型ジムの現地改修機で、
塗装や専用武装以外の差異は殆ど無い。
超長距離射撃が可能なジム・スナイパー用ロングレンジビームライフルの運用データを基に改良した。
外部ジェネレーターを一体型としたロングレンジビームライフルと、
機体と銃身の強制冷却を始め、専用のエネルギー回路を搭載した専用ランドセルを合わせて装備。
既存のロングレンジビームライフルを上回る威力での照射と連射スパンを可能とし、
機動性も向上している。
超長距離射撃を可能とするべく専用チューンされた機体がジム・スナイパーであったが、
改良されたロングレンジビームライフルとランドセルのユニットは専用チューンなしで
陸戦型ジムに装備可能となり、配備された各地の戦局に多大な影響を与えた。
本機体はロングレンジビームライフルの使用から機体を経由するエネルギーの影響により、
装甲材質のルナチタニウム合金が変色し金色を帯びてきたと思われる機体である。 

【製作記事】
1/100 MG ジム・スナイパーを使用。
◆改修ポイント
・Hアイズにてモノアイ追加取付け。
・首部1.5mm延長。
・肩関節+肩部分をガンダムO.Y.W.より流用。
・足首取付け部分3mm下側に移動。
・リックドム用ビームバズーカとのニコイチでロングレンジビームライフル製作。
・ちょこちょこディテールUP。
◆カラーレシピ
クレオスを使用。
 金 :スーパーゴールド
 紺 :GC34
 赤 :シャインレッド
グレー:GCファントムグレー
シルバー部:クロームシルバー
金色部分は艶有り、その他は艶消しにてコート
最後に…

今回はコンペに参加させてくれてありがと〜。

主催者のみなさん、参加者のみなさんお疲れ様〜。

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1.作品タイトル
 1/20 ポリススコードロン特殊警備車両 GMライドバック

2.設定・コメント
 「ソルティードックより小型でハンタースーツよりも高機動」をコンセプトに
迷宮都市・ゾンダーアインザッツコマンドで試作された機体。操縦者は背後のシート
に跨り機体の制御を行うが、非論理的思考型人工知能による自律行動も可能。
 写真のハンドガン×1スモークチャージャー×4を最軽装(非武装型を除く)とし、
各種オプションが用意されている。

 と、お気に入りのマンガ「迷宮都市(小林誠)」と「ライドバック(カサハラテツロー)」
の設定を織り交ぜて妄想してみました。
制作期間は約2週間。お気に入りポイントは頭のパトライトと左腹のスピーカーです。
ブログにも詳細設定を順次アップします。

 最後になりますが、主催のみっちさん、ロメオ156さん、楽しい勝負の場を提供して
頂きましてありがとうございました。

Ma.B. SG ま・しねら設計局
ま・しねら=がぢめ
http://blogs.yahoo.co.jp/mashinerer


※主催追記:正面画像がない状態ですが、要望が多ければ一部差し替えます。

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RGM-79LC ジム・ライトカスタム
<オラ設定>
『RGM-79L ジム・ライトアーマー』開発の元となった、
既存の『RGM-79 ジム』を改良したカスタム機体。
一撃離脱の高機動戦を主眼に置いた機体で、装甲を極力削り軽量化しているだけでなく、
バーニアの増設により高い機動力を得ている。
しかし、耐弾性は著しく低下しており一撃が致命傷になりかねない。
武装面においては、デッドウエイトとなるシールドは装備せずサブマシンガンやビーム・サーベル、
ダガーといった近距離〜格闘戦を主とする武装を装備。
ビーム・サーベルは腕部のボックスに固定されており、抜刀を必要としない分すばやく斬撃に転じる
ことができる上、両手に武器をホールドしたままでも使用可能。
背面に装備したビーム・スピアは試作的に開発された武装で、既存のビーム・サーベルに補助
バッテリーを兼ねたロング・グリップを接続している。
数々の改良、試作武装の装備が施された本機だが、コストが高くなったため一部をオミットし
『RGM-79L ジム・ライトアーマー』として完成することとなった。

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<作成記事>
個人的に『高機動型』の機体というのが好みだったのと、『機動戦士ガンダム 戦場の絆』をやっていた
事から、ジム・ライトアーマーを作ろうと思いました。
が、そのままでは面白みに欠けるな〜 と思い、「ここはもっと削れるはず・・・」とか「ここは残して
も問題ないのでは?」とか自己アレンジを多々加えた結果、この様になりました。
武器はこれまた個人的な好みで腕固定型のビームサーベルと腰にナイフ。
、二丁マシンガンはアーケードで大人気だった某ロボゲーに出てくる格闘戦主体の機体を参考にしました。
ビーム・スピアは、作成中に某ゲーム雑誌に載っていた『機動戦士ガンダム スピリッツオブジオン
〜修羅の双星〜』に出てくるライトアーマーがビーム・ジャベリンを装備していて、コレに触発され
て追加しました。
塗装ですが、またまた趣味でブルーメインで。
実は・・・・・・全て『ガンダムマーカー』で塗装しました。仕上げも『リアルタッチマーカー』を
使っています。
「マーカーかよ・・・」と思われる方も多々おられると思いますが、マーカーだって使い倒せばここ
まで出来るんだ!! というのを知っていただきたいです・・・

<最後に>
一応こうして完成はしたんですが・・・・・・至らない部分だらけです(汗)
でも、今までやった事無いようなことに多々チャレンジすることができ、非常に良い経験でした。

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ジムランナー

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※The receiving a prize is not intended
■〆酩淵織ぅ肇

ジムランナー


■∈鄒週事やオラ設定等のコメント


使用キット

HGUCパワードジム、ジムクゥエル、寒冷地ジム

MGガンキャノン  他謎なジャンクパーツ少々。

脳内設定オリジナルジムです。



イタイ設定は下の方に・・・・・・



最近流行の痩身足長過ぎるのもどうかと思い、脚の延長は控えめです。

ジム素体だと自分好みのバランスなのですが、今回の装備に限って言えば、
もうちょっと脚長くても良かったかなぁとも思ったり。

ジム本体はドジム、ジムクエ、寒ジムの部品を適当に切った貼った盛った削ったしてます。

メガ粒子砲身にMGガンキャノンの「腕」をそのまま使ったり、
ランドセルの芯もガンキャノンの胸部フレームをまんま使ってます。

メガ粒子砲内部のパーツはナニワネジの部品を組み合わせて作ってます。

オレンジ目立つタンクはハイゴッグの腕カバー2本直結。


自業自得とは言え、時簡に追われる展開となり、
配色テストせずに適当にフィーリングで色選んだらこんな状態です。

その上結局遅刻。゜(゜´Д`゜)゜。ウァァァン

試験機という設定なので、ハイビジ全開のギラギラ仕様寄りにしようとは思って
やったんですがこの有様・・・・・・やはり手堅くグレー系でまとめた方が良か
ったかなぁとその辺は後悔しております。それでもデカールとツヤ抑えたらいく
らか改善したかと。

個人的には派手好きなので、センス良く派手な色配置できる人が羨ましい・・・
orz


−−−−−−−−−− キリトリ −−−−−−−−−−−

以下脳内設定



UC0084現在で、「MS用装備」試験部隊GM WEAPON RUNNER に配属されているジム改である。

厳密にはジム改の「更に改」。

基本的に現地改修型なので正式な呼び名は無く、
区別が必要な場合は便宜的に部隊名からジムランナーと呼ばれる。

現地改修型とは言っても、基本的に最新のパーツが付与されるのでパーツそれぞれのクオリティは高い。だが、テストする兵装に合わせて部品がとっかえひっかえ
(故に今回は腕ががジムクゥエルのものだったり)なので、総合的なバランスは悪い。

大型のコクピットブロックなのはこの機体が複座機であるためで、コパイロットは射撃手であったり、
索敵手であったり、モニター員だったりと試験内容によって区々である。
両席からの操縦が可能なのでトレーナーとしても使われる場合がある。

今回の機体は、「MS携行型メガ粒子キャノン砲」ユニットの試験機。

メガランチャーが出回る前にはこんな装備だったのだぁあああw

二門備えている砲口だが、同時発射はできず単発。片方は予備。当然連射なんて不可能。
その後こんな装備のMSは出てこないので、恐らくこの試験でダメ評価だったのであろう。

他の試験では、重力下飛行試験装備も確認されているようだ。




※主催追記(なぜか画像1枚のみの投稿です)

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