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最初はイメージから!


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宇宙空間で接近戦!

本来はスピードを生かした戦術を得意としてます!


正面から〜〜!
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ガンダム以上のパワー出すために一回り大きくなったボデー!


後姿〜!
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スピード出すために大型のバーニア装備!


ココでオラ設定ですが!

ジムの強化量産機のプロトタイプです!
パワーを上げるためにボデーの大型化
バックパックは戦術に合わせて換装式で
今回は一撃離脱タイプを装備!
ボデーカラーはパイロットの怨念か
仲間の血と敵の血をイメージしたカラーで塗られている!
公式にはデータは残ってないが
一年戦争の末期には
赤い死に神と恐れられてらしい!
イメージどうり敵の血を吸い取ったとの証言も…


☆ 製作記は自分のブログの方で乗せたいと思います!
   写真が3枚なので他の武器が載せられませんでしたので
   こちらも覗いてくださいね〜!
      http://blogs.yahoo.co.jp/hauronn_gure

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RGM−NT−A

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機体名称 : RGM−NT−A  (使用キット :  1/144 HGUC RGM−79 GM)

◆連邦軍は、RGMのNT仕様として、A・B・Cタイプの3機を試作した。本機は、
目的地への到達及び作戦遂行が最優先とされる『白兵戦型Aタイプ』である。残る2機は、
重装備型Bタイプ、高機動型Cタイプである。
RX−78−02に先がけ、それぞれの機体にマグネットコーティングがほどこされている。


◆ミノフスキー粒子散布下の有視界戦闘では、先に敵機位置を感知したほうが先制攻撃に有利なため、
パイロットの対人感度を高める『NT対人感知能力増幅装置』を各機とも内蔵している。


◆本機はソロモン戦の後、アムロ・レイ少尉のニュータイプ対人感知能力のサンプルデータ収集のため、一旦ホワイト・ベースに搬入された。アムロ少尉の協力を得て(半ば強制的に)『NT対人感知能力増幅装置』(本機の腹部装置)のテストを行う。テキサスコロニーの暗礁領域で、遠距離から有人ポッド及びデコイによる模擬戦闘実験を行い、100%に近い対人感知の判別数値が記録されている。


◆左肩の『A』マークは、本機開発ナンバーであるタイプAとアムロ少尉のイニシャルが偶然にも一致したため、熱烈なアムロ少尉ファンである本機担当メカニック『J・ヤマダ』が無許可でマーキングしたものであると、当時の連邦軍始末書記録に残っている。


◆本機はアムロ少尉の試乗後、レビル大将が率いる第一宇宙艦隊に配備され、以後の実戦に随時投入予定であったが、宇宙世紀0079年12月30日12時05分、ギレン・ザビの命令により、ゲル・ドルバ照準で発射されたソーラー・レイの光の渦に巻き込まれ、3機とも実戦による交戦記録がないまま焼失したとされている。

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今回の製作に関して、やまだの初めてのチャレンジは、以下の通りです。。。

  ● ガンプラ改造2作目にして、コンペ参加に初チャレンジ。
  ● 自らの落書きをネタに、オリジナルデザインのGMにチャレンジ。
  ● プラ板からのスクラッチにチャレンジ。
  ● ファーストガンダムの設定に妄想設定を介入させてみることにチャレンジ。
  ● 初のHGUCキット組みにチャレンジ。

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awaiting a landing

※The receiving a prize is not intended

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