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この記事は先日の「ロング?ツーリング」の詳細です。興味のない方は読み飛ばしてね。 岐阜県美濃市の市街を離れると、いよいよ本格的な山岳路の始まり。 「国道156号線」は長良川沿いを縫うように走る。 この国道、その番号ゆえに地元では語呂合わせで 『イチコロ』と呼ばれている。 死んでしまっては元も子もないので、国道とは川の反対側になる道を主に選んで行く。
これが自転車にとっては車も少なく快適で、すでに暑くなり始めた気温を和らげるのにもってこい。 国道は車の熱で暑いが、こちらの道は木陰は涼しく、 また木立の間の道ではマイナスイオンたっぷりで体がリフレッシュする感じ。 川風も気持ちいい。こんなことに気付くのも自転車の旅ならではである。 |
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自転車の気持ちよさはこれだよね〜
風になれるし、鳥のさえずりや虫の声も聞こえて自然を満喫だよね〜
りゅう、がんばったね! こういうお父さんステキだよ
2007/8/13(月) 午後 7:51
こっちの171は、「いないち」です。省略好きだね〜^^
車が来ないのなら、MTBは最高じゃ、、りゅうちゃんもご機嫌だろうね〜^^
2007/8/13(月) 午後 8:24
HARU殿>そう、自然を満喫やよ!
上の写真も気持ちよさそうでしょ!お気に入りの1枚なのだ。
ステキって言われるとコッパズカシイな〜!
2007/8/13(月) 午後 11:01
まーちん殿>「いないち」ですか、、、どこにでもあるんですね。
だって、「ひゃくごじゅうろくごうせん」なんて言いにくいもんね。でも、「イチコロ」はどうかと。。。
「りゅう」はご機嫌?でしたよ〜。日陰ではね。
2007/8/13(月) 午後 11:04
「コッパズカシイ」って最近聞かないな〜〜
2007/8/16(木) 午後 2:07
いい旅ですね。
親子の思い出に残るたびだと思います。
我が子も、未だに同じようなこと思いで話します。
富士山登頂が一番印象に残っているみたいです。
2007/8/16(木) 午後 9:46
HARU殿>えっ?聞かない???
普通に使ってるけど、みんな「プッ」って感じなんかな?
2007/8/17(金) 午前 10:37
KAZU殿>そうやって何年たっても口に出るようなのが理想ですね。富士山はまだ登ったことがないので登ってみたいです!
お子さんにそんな経験させたなんて、さすがはKAZU殿!
2007/8/17(金) 午前 10:39