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みなさんこんにちは〜^^
「走って巡る名鉄沿線」の時間です。
現在は愛知県愛西市の「尾西線」を旅しています。
さて、
「次は〜六輪(ろくわ)〜!」
まずは前回の記事の「町方駅」からスタート!
尾西線を一宮に向かって北上します。
やがて線路は国道155号線と交差します。
この写真を撮った踏切から逆方向(今進んでいる方向)
から来た電車を撮ってみる。
何もないのどかな風景だ〜
そんなのどかな風景と
砂利道と
ちっぽけな踏切
六輪駅まではそんなに遠くない。
すぐに着いてしまった〜^^
ん?
このナナメに膨らんでいってる柵・・・
昔は線路があったっぽいね。
これはホームの跡っぽい!
やはり、調べてみると、昔は貨物の扱いがあった駅で
こちらにも線路が敷いてあったようです^^
そんな六輪駅ですが〜
今ではただの無人駅にすぎません
中に入ってみると〜
少し広めのホールに自動券売機と自動改札機。
最近の名鉄の無人駅のスタンダードですね〜^^
そして構内踏切!
ちょうど津島行きの電車が来ました。
1時間に4本程度の運行本数です。
ローカル線にしては結構多いと思いますね〜
写真を撮っている間にすぐ来ます。
ちょっと残念なカタチながら、トイレもあります^^
まだまだつづくよっ!
「次は〜渕高(ふちだか)〜!」
つづく!
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こんばんは〜^^
「走って巡る名鉄沿線」の時間です^^
今は愛知県津島市の尾西線を旅しています。
地図で現在地を確認してみましょう。
それではいよいよ尾西線たるディープな世界にご案内しましょう^^
「次は〜町方(まちかた)〜!」
津島線との分岐駅である津島駅を出たワシは
先日の尾西線地図の2番の部分へ突入していく!
線路の高架の下をどんどん進む
道路を越える橋。
奥に見えるのは分岐したばかりの津島線の橋。
線路高架下のお寺。
線路が先かお寺が先か?
定かではないが、今まで見てきた中では
こんな立地のお寺はなかったね!
お寺の横から高架下に入り、さらに進む!
ほどなくして高架は終わった。
高架が終わってすぐの津島4号踏切から
津島駅方向を眺める。
津島線でもよく見た
このあたり定番の小さな橋を渡る電車
この鉄橋の下まで行ってみたら
駅が見えた
町方駅だ!
これは津島方面の駅。
一宮方面は踏切を渡って反対側
一宮方面の駅です。 う〜ん、、ややこしいぜ!
町方駅!
番外編
看板シリーズ^^
乳首の事を〜
業界用語的な隠語で〜
「ビーチク」なんて言う時がありますが〜
この看板・・・
いやあ〜
実に堂々と「B地区」なんて書いちゃってます〜^^
こんなことに反応してしまうのも
「Hマン」の性でしょうか〜〜^^
さあ、どんどん行きましょう!
「次は〜六輪(ろくわ)〜!」
つづく!
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今日、息子「りゅう」達は
「岐阜新聞テスト」という県下統一実力テストの日でした。
受験は任意ですが、多くの高校受験生が受けるので
自分の立ち位置が分かるテストです。
ま、彼も毎日塾に行って頑張って勉強しています。
ホント、関心します。
そんな中、親は〜?
かあさんは会社へ仕事に〜
とうさんは川へ洗濯に・・・
もとい!
川へランニングに(爆)
要はワシが一番ヒマなんですよ〜^^
それはさておき。
夕食は久々に家族揃ってのんびり外食〜
その時の会話で〜
りゅう:「来年から学校の英語の教科書が新しくなるんやって!」
親:「へえ〜!」
りゅう:「勉強する量が1.5倍になるんやって!」
親:「ほお〜! いままではゆとり教育やったでなぁ〜」
りゅう:「よかった〜!来年からで」
親:「そんなコト言っとるもんで ゆとり世代って言われるんやわ!」
りゅう:「でも、歴史的な変化やよね! そのうち公民の教科書に載るよ!2011年、 ゆとり教育が終わるって! ほんで、ゆとり世代が大人になることによってモ ンスターペアレントが増加したって書かれるに!」
親:「ほんで、モンスターペアレントのところに※印がしてあって、下に解説してあるん やろ〜!」
りゅう:「テストにも出るよ! カッコ抜き問題で2011年に( )が終わったって。」
こんな冗談話の中にも、
自分たちがゆとり世代だと認識はしているようではあるね〜
頑張れる人間になってほしいものですが〜^^
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みなさんこんばんは〜^^
山城「Hマン」入道です^^
走って巡る名鉄沿線の時間です〜^^
まずは現在地と〜
今走っている「尾西線」のややこしさを解説したいと思います。
地図をご覧ください。
(クリックで拡大します)
名鉄尾西線は
弥富駅〜津島駅〜名鉄一宮駅を経由して玉ノ井駅まで。
しかし、始発から終点まで1本で行ける電車は無く
運行は3つの区間に分割されます。
今、ワシがいるのは1番の区間。
弥富〜津島線を経由して名古屋へ行く電車が走っています。
2番の区間は津島〜名鉄一宮間を普通電車が往復、
3番の区間は名鉄一宮〜玉ノ井間を普通電車が往復。
したがって、尾西線を起点から終点まで乗ろうとすると
2回乗り換えしなければいけないことが
お分かりいただけるかと思います。
電車は変わっても
同じ尾西線なんですけどねっ♪
ややこしい話が終わったので、
いつもの旅に戻ります^^
「次は〜津島(つしま)〜!」
というわけで、日比野駅から
先日、津島線の終点として紹介した
「津島駅」を目指して走ります。
日比野駅の横には
「日比野変電所」が。
ここから尾西線南部の電気を供給しています。
日比野駅〜津島駅の間は市街地に入ったこともあり、
踏切が多い。
短い間隔で立て続けに踏切が現れる。
この写真の中にいくつの踏切が写っているか数えてみよう!
正解者には抽選でオリジナルグッズを!
当選者には発送をもって発表に代えさせていただきます^^
(オイオイホントに送るつもりあるんかよ!)
はい、ウソです(爆)
津島駅手前からは高架が始まる。
おっ!
電車が来た!
「吉良吉田行き」ですって!
名古屋を通って西尾の方へ行く電車ですねっ^^
高架の下を覗いてみましょう^^
駐車場になっていますが、
徐々に高くなっていく様が見てとれますね〜
さあ、間もなく津島駅。
この日は佐屋駅から走ってきて〜
だんだん腹が減ってきた!
たまたま見つけた「イカ焼き」屋さんに入る。
「いか焼き」150円を買う。
安いね〜^^
津島駅前で食べながらひとやすみ〜^^
イカの風味と味が出てて美味しいね!
走ってる途中には腹にもたれなくていいよ!
さあ、この先は尾西線2番の区間に入って行きます。
お楽しみに!
「次は〜町方(まちかた)〜!」
つづく! |
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少し前のことになるんですが〜
実家の親からブドウをもらいました^^
ウチの親は毎年長野県のブドウ農家に
収穫の手伝い&サトイモなどこちらで採れた作物の物々交換で
ブドウを持ってきてくれるんです^^
ワシはブドウが大好きで〜
ジュッと果汁があふれ出す様は想像しただけで幸せになれます〜^^
もう少しすると、
静岡県のミカン農家に収穫の手伝いに行くそうです。
これももはや年中行事。
ハイエースの荷台いっぱいにミカンを持って帰ってきてくれるはずです^^
しかし、我が親ながら見事なもんやわ。
ちなみにどちらも老夫婦の果樹園で
人手不足で困っておられるのを
たまたま現地で出会って
お手伝いするようになったのがきっかけだそうです。
知らない人に声をかけて
仲良くなるほど入りこむって、、、
ワシと似たとこあるんやな〜
やっぱ。
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