山城入道の鍛錬日記

「走って巡る名鉄沿線」を展開中!名鉄全線450kmを駆け廻れ!

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いやあ、、
ワシの携帯はauなんですが〜
なんか一昨日くらいから急に電波が強くなった気がします。
 
いつも弱かったところで繋がるようになったり、
電車内でネットしてても電波が安定してる!
 
息子も同じことを言ってます。
 
何かやったんでしょうか???
 
ご存知の方、教えてください〜^^
みなさんこんばんは!
「走って巡る名鉄沿線」の時間です^^
 
この記事でシリーズ100記事目になりました。
これからも長い話にお付き合いくださいませ^^
 
 
「次は〜木田(きだ)〜!」
 
 
七宝駅からさらに西へ走り始めます。
すると、誰かさんの記事で見た事ある歩道が〜^^
イメージ 1
 
これって前に紹介してたよね?どらんくとーちゃん!
 
 
旧美和町境の看板
イメージ 2
 
最近、合併で「あま市」などというどこだか分からん名前になっちゃった
旧海部郡(あまぐん)です。ひらがな市って大っきらい!
歴史もポリシーも何にも感じられません。
読み易けりゃあいいってもんじゃないよ!
実は、甚目寺からずっと「あま市」なんやけどね〜
ここで紹介させていただきました〜
美和ちゃんって女の子がいそうやよね^^
 
 
そんな話は置いといて〜
 
途中の七宝3号踏切から
このあたりの様子と津島線の特徴を見ていただきます。
 
須ヶ口方面
イメージ 3
 
津島方面
イメージ 4
 
ずーっと平らで川が出てくると堤防でキュッと上がる
なんか、津島線ってこんな感じです^^
ま、濃尾平野の真っただ中ですからっ
 
 
線路から見ると「キュッと」上がってる堤防も
こうして見るとあんまり高くないですよね。
これで大丈夫なんかな?
イメージ 5
 
 
そうこうしているうちに「木田駅」にとうちゃ〜く!
木田駅は「あま市」の市役所に一番近い駅。
だからか、改札機のIC化にともなって南口とロータリーが新設されました。
イメージ 6
 
自動券売機と改札口だけの設定です。
イメージ 7
 
昔からの駅舎は北口です。
駅員さんもタクシーもいます^^
特急も止まります!
イメージ 8
 
イメージ 9
 
あま市の中心駅って感じですね^^
 
今回の舞台はココ!
 
 
 
さあ、さらに西を目指して進みますよ〜!
 
 
「次は〜青塚(あおつか)〜!」
 
 
つづく!

いやあ、、待ちに待ったオファーが来ましたよっ!
 
市民運動会地区対向リレーの選手!
 
 
火事と火消しは江戸の華!
 
対向リレーは運動会の華!
 
 
お祭り男の血が騒ぐ!
 
 
 
ええいっ!
こうしちゃあいられねぇ!
走りに行くぜ〜〜!!
さてさて、
先日から再開しました「走って巡る名鉄沿線」
今は津島線を旅しています。
 
「次は七宝(しっぽう)〜!」
 
 
先日の記事では、甚目寺駅に新設された北口の写真を公開しましたが
元々の古い駅舎はこちら南口です。
イメージ 1
 
この中にワシのお気に入りの焼きそば屋さんが。
イメージ 2
 
焼きそば並250円也^^
イメージ 8
 
そこそこボリュームもあるし、昔ながらの焼きそばって味で美味しい!
ワシは好きやな〜^^
 
前記事でコメをいただいた
酔っ払って寝てしまったという駅前の踏切はコレでしょうか〜?^^
イメージ 9
 
ああ、向こう側に今秋開店のヨシヅヤが出来ちゃったから、
景色が違うかもしれませんね〜^^
 
さて、甚目寺といえば!
その町名、駅名の由来にもなっている
その名も「甚目寺」
 
以前にも紹介したことがあるので
その時の写真でご勘弁!
イメージ 10
 
イメージ 11
 
イメージ 12
 
イメージ 13
 
かなり立派なお寺でしょう?
甚目寺駅から徒歩5分ほどで行けます^^
 
 
線路沿いに戻って旅を続けます。
 
目の前を塞ぐような大きな道路が現れたら、
それは国道302号と名古屋第二環状自動車道
イメージ 14
 
共に名古屋近辺の方には有名な道路ですね^^
ちなみに踏切名は「甚目寺6号踏切」
こんなところは渡るだけで苦労します。
写真まで撮ってるとこの踏切だけで15分くらいかかってます。。。
現代の難所ですよ。。。
 
もう少し行くと、道は旧七宝町の住宅地へ。
ここも旧道っぽいね。
イメージ 15
 
おっと!
うっかりしてたら見落としてしまいそうな駅への看板!
イメージ 3
 
どこに駅の案内看板があるかお分かりかな〜??
 
 
駅へのアプローチはとことん狭い!
イメージ 4
 
ロータリー? 
なんだいそりゃあ?
とでも言いたげな駅前^^
イメージ 5
 
ここまで車で入ってくること自体、至難の業ですっ!
 
 
ちなみに、付近の観光名所として、
前田利家公の奥方、「おまつ」の方の生誕地の碑があるそうです^^
イメージ 6
 
 
今回の舞台はここ!
 
 
 
「次は〜木田(きだ)〜!」
 
 
つづく!
 
 
PS あなたたちがいるから日本の鉄道は安心して乗れるんだよ^^
   暑い中お疲れ様(プロの沿線ウオーカーです^^)
イメージ 7

さて、お久しぶりです!
いよいよ再開!
走って巡る名鉄沿線!
 
えっ? 誰も待っていないって??
 
まあ、そう言わずに〜
一応、看板企画なんで〜
 
またくどい話にお付き合いねがいますよっ!^^
 
 
前回の終わり、河和線の河和駅での予告は
知多新線となっていたんですが・・・
予想以上の難攻不落と〜
スタート駅までの遠さと〜
夏の暑さとで一時中断。
 
再開の手始めは
家から比較的近い津島線で足ならししたいと思います。
 
てなわけで、
津島線の始発駅である「須ヶ口駅」に降り立ちます。
イメージ 1
 
津島線は、全長10kmほどの路線で、
愛知県清須市の須ヶ口駅と愛知県津島市の津島駅を結んでいます。
いわゆる「濃尾平野」のど真ん中で、高低差がないのが特徴。
津島から名古屋への直通電車もあるので、
名古屋へ向かう人が大半の路線です。
 
 
ホームからの眺め
左が「津島線」・右が「名古屋本線」岐阜方面
イメージ 2
 
ホームの先っちょからのほうが分かりやすいかな?
イメージ 6
 
これから左の線路の方へ行きます。
 
ちなみに、ここは始発駅ですので、
お約束の起点を表す「ゼロポスト」
白い建物の横にある「0」と書いてある太い棒です。
イメージ 7
 
あと、この須ヶ口駅は
隣に電車の整備・検査を行う「新川検車区」と車庫を持っていて、
名古屋本線と津島線の一大車両基地になっています。
そのため、線路も複雑に交差します。
イメージ 8
 
それでは、始発駅の紹介はこのくらいにして、
津島線の旅を始めましょう!
 
 
まずは津島線1つ目の踏切である「須ヶ口1号踏切」
イメージ 9
 
いきなりローカル感ただよう小さい踏切がお出迎えです^^
 
そう、この旅は線路と交差するものすべて調査していくのがルールです!
 
 
津島線はここから左に急カーブしながら伸びていきます。
イメージ 10
 
この先、「須ヶ口2号踏切」は、昔の街道である「美濃路」の踏切です。
「美濃路」は、東海道の宮宿と中山道の垂井宿を結ぶ脇往還で
宿場も整備されて栄えたようです。
イメージ 11
 
なんとなく旧街道っぽいでしょ^^
 
 
五条川にかかる鉄橋です。
イメージ 12
 
先の東海豪雨の時にはこの鉄橋はあわや流される寸前だったそうです。
そこで、堤防のかさ上げと同時に鉄道橋も奥に掛け替え工事をやっています。
先日の名古屋大雨のときはどうだったんでしょうね?
 
 
その、掛け替え前の古い橋を踏切上から見てみます。
新しい橋に線路が移されたので、砂利も取り払われ、骨組みだけになってます
新しい橋は高いのがお分かりいただけるでしょう。
イメージ 13
 
 
橋の架け替え工事で使用停止になっている踏切が。
「須ヶ口7号踏切」
ちゃんと、フェンスの上にカメラを上げて撮ったんですよ。
侵入したわけじゃありませんから〜^^
イメージ 3
 
工事が終わったあかつきには、
再び調査する必要がありそうです。
 
 
さあ、甚目寺駅が近づいてきました。
甚目寺駅横の「須ヶ口10号踏切」からは
甚目寺駅に留置中のパノラマスーパーが拝めます^^
イメージ 4
 
 
甚目寺駅にとうちゃ〜く!
イメージ 5
 
 
この駅、最近バリアフリー化工事が終わったようで、
キレイですね〜^^
 
今回の舞台はここ!
 
 
 
まずは久しぶりのひと駅が終了。
この調子でどんどん行きましょう〜!
 
 
「次は〜七宝(しっぽう)〜」
 
 
 
つづく!

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