山城入道の鍛錬日記

「走って巡る名鉄沿線」を展開中!名鉄全線450kmを駆け廻れ!

走って巡る名鉄沿線☆名古屋本線

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さて、前回の記事ではこ難しい事を長々と書きましたが、、、
いよいよこれから終点の「豊橋駅」を迎えるにあたって
避けて通れないことでしたので詳しく説明させてもらいました。
 
 
名鉄名古屋本線とJR飯田線の接続点である
「平井信号所」での調査を十分に終えたワシは
終点「豊橋駅」を目指して走り出す!
 
 
「豊川放水路」の堤防砂利道を走り、、、
イメージ 1
 
 
「豊川放水路」の橋の上から「JR飯田線を走る名鉄特急」を見る
イメージ 2
 
 
古い橋げたを見つける! 昭和初期のものだろうか?
イメージ 13
 
 
とあるガード下で「駅」を見つける!
JR飯田線の「下地駅」だ!
イメージ 21
 
 
イメージ 22
 
 
ここはあくまで「飯田線」の駅。 名鉄電車は止まりません。
イメージ 23
 
 
実はもう2時近い。 いい加減疲れてきた。
この「豊川」を渡ろうにも近くに橋が見当たらない。
霞むほど遠くに橋が見える。 あそこまで行かねば。。。
 
 
暑い 腹減った 疲れた〜〜!!
 
 
いやになってきた
 
 
あの遠い橋を渡ったところで、、、
また線路まで対岸を戻らなきゃならんのやよな〜
やっぱり手前の「伊奈駅」で進もうか迷った時にやめとけばよかったか?
豊川の堤防を走りながら
後悔の海の中を航海していた。。。
イメージ 24
 
 
あっ! この橋、、、
イメージ 25
 
 
前に旧東海道を走った時に渡った橋や!
その時も思ったが、、
「豊橋」を流れる「豊川」にかかる「豊橋」って、、、^^
どれが地名で、川の名前で、、橋の名前か、、、まぎらわしいて〜!
イメージ 26
 
 
JR飯田線「船町駅」です。
イメージ 4
 
 
廃止になった「船町貨物駅」跡
イメージ 5
 
 
ちょうど飯田線の電車が来ましたよ! しかし、細いホームですね
イメージ 27
 
 
そのあと、名鉄特急が通過。 ココも名鉄電車は止まりません
イメージ 3
 
 
イメージ 6
 
 
船町駅のホーム先から、さっき来た方向を振り返る。
一番左は「JR東海道線」
イメージ 7
 
 
豊橋駅の手前で、味噌の匂いに空腹が反応した!
ガード下をくぐると、、、「イチビキ」の工場があった!
このイチビキ、東海地方の家庭には必ずある調味料、
「つけてみそ かけてみそ」のメーカーである。
訂正「つけてみそ かけてみそ」はナカモさんの製品で
イチビキさんは「献立いろいろみそ」でした。TVCM見て気付きました。
すみません^^
これは、味噌カツのタレのような調味済みの味噌をチューブに入れて
手軽に使えるようにしたスグレもので、もちろん我が家にもある。
イチビキさん、お世話になってます!
イメージ 8
 
 
飯田線の特急車両が停めてあった。
ということは駅が近い????!!!
イメージ 9
 
 
駅近くになって急坂を登らされ、気付くとお地蔵さんの群れが!!
イメージ 14
 
いよいよ、最後の陸橋になった!
そこから駅を眺める。
この写真だとよく分かるが、名鉄電車の入るホームは決まっている。
イメージ 10
 
 
駅前のビル群が見えてきた!
イメージ 11
 
 
 
やった〜〜〜! 
 
完走や〜〜〜〜!!
 
イメージ 12
 
いやあ、、長かった!
名古屋本線岐阜〜豊橋100kmを制覇しました!
実際には、すべての踏切の写真を撮ったり、
川を迂回したりで、のべ182km(GPS計測) 3か月かかりました!
 
 
話を戻して、豊橋駅のコンコースです
 
イメージ 15
 
 
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駅名板3態 東海道線ホームのもの 隣が西小坂井と二川になってますね!
イメージ 17
 
 
 
名鉄線ホームのもの 隣が伊奈になってますね
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飯田線ホームのもの 隣が船町になってますね
イメージ 19
豊橋駅にはまだ新幹線ホームがありますが、、、
さすがに割愛させていただきます^^
 
 
さあ、名鉄特急で帰ります。
実は、豊橋〜岐阜は名鉄の方が400円くらい安いんですよ^^
イメージ 20
 
今回の舞台はココ!↓
 
 
 
さあ、これで名古屋本線が終わったわけですが、、
「名鉄沿線」はまだ続きます。
 
次のターゲットは「豊川線」
 
そんなわけで、次回のスタートは
「豊川線」の起点である「国府駅」からです!
 
 
つづく!

さあ、先日は先に進もうか迷いながらも
「伊奈駅」を出たワシ。
次はいよいよ、、、
 
 
「次は豊橋〜! 終点です!」
 
 
ああ、、やっと岐阜から走ってきて終点の豊橋に着く。。。
 
って言いたいところやけど。
 
ここで重要な話を。
豊橋駅で降りた事がある人なら分かると思うけど、
名鉄に乗ってきたのに「ここ、JRの駅じゃない?」って思いませんでした?
 
そうなんです。
「豊橋駅」は名鉄が「JR飯田線」に乗り入れているんです。
 
「伊奈駅」の先にある「平井信号所」からは「JR飯田線」の線路を走ります。
 
ただ、歴史をひも解いてみると、、今日に見られるような、
『単に間借りしているだけ』
ではないことが分かります。
 
 
やはりここの解説抜きではこの先に進めません!
 
 
JR飯田線豊橋駅から小坂井駅の手前の平井信号所までの区間は、JR東海の飯田線と名古屋鉄道名古屋本線が互いに線路を共有し、同じ線路上を両社の車両が通過していく光景が見れます。ライバル社同士の線路共用は珍しい事例ですが、この区間での線路共用は実に80年近い歴史のうえに成り立っています。
 明治30年、豊川鉄道豊橋〜豊川間の開通で最初にこの区間に単線線路が敷かれたのですが、一方で大正12年に神宮前〜東岡崎間を開通させた当時の愛知電気鉄道(現:名古屋鉄道)も豊川ならびに豊橋方面延伸の意向を持っていました。
 両者で協議のうえ、豊川方面へは大正15年、愛電が東岡崎〜小坂井間に新線を建設し、豊川鉄道が小坂井〜豊川間を複線化することで愛電の豊川直通が実現しました。豊橋方面へはもともとの豊川鉄道の単線に愛電が並行する形で単線線路を新設し、両者で複線として使用する取り決めにより昭和2年、相互乗入れが開始されました。
 その後愛知電気鉄道は名古屋鉄道となり、豊川鉄道は国有化され国鉄飯田線となりました。小坂井より引き続き飯田線を利用していた名鉄の豊川乗入れも、豊川海軍工廠への人員輸送に活躍した豊川線を豊川稲荷まで延伸させまかなうことになり、昭和29年に自社線での豊川乗入れが実現したため、小坂井支線は廃止され飯田線に乗り入れての豊川直通はなくなりました。
 その結果、豊橋〜平井信号所までの線路共用のみが継続する形となり、国鉄がJRとなった今日でも引き継がれています。
 
 
以下にその変遷を図で表してみました。(ペイントで作ってみました^^)
 
イメージ 1
 
イメージ 2
 
イメージ 10
 
イメージ 9
 
実際の写真で見てみましょう。
左の線路際、柵の向こうが「小坂井支線」の跡です。
架線の電柱の幅が不自然でしょ?
イメージ 11
 
 
平井信号所入り口です。 豊橋に向かって立ってます。
坂を上ってるのが上り線(豊橋行き)、下から来てるのが下り線(岐阜行き)
このカーブを最後に名電赤坂駅まで8km直線が続きます
「小坂井支線」は左の空き地の方へ行っていたと思われます。
イメージ 12
 
 
名鉄の岐阜行き特急です
イメージ 13
 
 
名鉄の豊橋行き特急です 右方向が豊橋
イメージ 14
 
 
JR飯田線の豊橋行きです。
イメージ 15
 
 
1両で淡々と上がっていきます。
イメージ 16
 
 
下り列車のJR、名鉄振り分けポイントです。
めっちゃ重要なポイントですね。
イメージ 3
 
 
この踏切、大型の交通量が多くて、、、
歩道の無いところを行かないかんで生きた心地がせん、、
おちおち写真も撮っとれんし!
イメージ 4
 
 
そうこうしてるうちに「飯田線」の電車が来ましたよ!
イメージ 5
 
 
「飯田線」豊川方面はあちらへ。
名鉄の上り線をくぐります。
イメージ 6
 
 
名鉄特急が来ましたよ!
イメージ 7
 
 
名鉄はこっちに!
イメージ 8
 
 
この先はさっきの上の方の写真の場所へ続きます。
 
 
この先はJRの線ですが、せっかく乗りかかった船、
豊橋までルール替えずに行きますよ!
 
 
今回の話はココ↓
 
 
さあ、今度こそ豊橋〜!
 
 
つづく
すっかり陽気も秋めいてきて、、、
いつまでも真夏の記事を書いているのも気が引けてきたのですが、、、
続きですから行きますよ!
 
 
「次は伊奈〜!」
 
 
 
先日の「小田渕駅」で極度の眠気から、
駅の日陰で昼寝し始めたワシ
 
どのくらい寝ただろうか?
 
 
 
完全ふっか〜つ!
 
 
頭も体もシャキッとなった!
 
さあ、走るぞ!
 
と言っても
 
隣の「伊奈駅」にはすぐ着きます。。。
 
途中の踏切で見た、昔懐かしい敷石の踏切!
イメージ 1
 
敷石の踏切、、本線ではあまり見なくなりました^^
 
 
「伊奈駅」です。
イメージ 2
 
留置線もたくさんあります。
イメージ 3
 
イメージ 4
 
名鉄の名古屋本線の終点、「豊橋駅」はJR豊橋駅に乗り入れしている関係で
入線線路が限られている。
そんな意味からも、終点豊橋駅の一つ手前で広大な留置線を持つ
「伊奈駅」の役割は大きい。
この先でダイヤが乱れたときには車両収容基地として活躍するのだ。
 
 
今回の話はココ↓
 
 
 
しかし、今回は、伊奈駅の写真が少ない!
小田渕駅で昼寝した関係で時間が押し、、、
気があせっていたのである。。。
 
 
正直、20数キロ走っていたし、ココで打ち切ろうかとも思った。
でも、終点豊橋まであと一駅、
あと一駅残して帰ったら、、、またこのために来なきゃいけない。
 
 
さあ、どうする???
 
 
イクか?     
 
 
 
イ〜ク〜て〜!
 
 
 
そして後悔の海の中に航海することになるのである。。。
 
 
「次は終点豊橋〜!」
 
 
つづく!
 
 

さてさて、、
先日の豊川線との分岐駅「国府駅」を後にして、、
さらに豊橋を目指して走ります!
 
「次は小田渕(おだぶち)〜!」
 
 
そうそう!
「国府駅」は、ローマ字表記すると「ko」だそうで、
いくつかの駅とともに、
「ローマ字表記で日本一短い駅名」になっているそうですよ!
ひらがなだと「こう」ですが、発音だと「こー」になるのだからだそう。
 
ちなみに、、日本一&世界一短い駅名は三重県の「津」だそうです。
ひらがなでも「つ」、ギネスブックには「tsu」じゃなく、
「z」(英語発音っぽいよね!)と載せてあるそうで、、、
無敵ですっ!!^^
 
 
ま、そんなことはどうでもよくって。。。
 
 
 
 
国府駅からはしばらく「豊川線」と並走します。
左側の単線が豊川線です。
イメージ 1
 
 
 
 
調査のため、すべての踏切を撮影しているこの旅、
踏切の音が遠くで聞こえるが、どこにあるか分からない。。。
しばらく辺りをウロウロ、、、
もしや??と、草むらの中へ入ってみる!
イメージ 2
 
 
踏切 ありましたよ♪
イメージ 3
 
まだ本線にこんなのどかな踏切があったんや〜!
 
 
 
 
 
岐阜から数えていくつか目の「くぐれないガード下」^^
水が溜まってて、、、通行した形跡がありませ〜ん!
イメージ 4
 
 
 
 
そうこうしているうちに「小田渕駅」に到着!
無人の普通しか止まらない駅です。
イメージ 5
 
冒頭で日本一の話をしましたが、、、
写真を見て分かるように、ココは、
「私鉄で日本一長い直線」の途中! のようです^^
 
調べてたらたまたま判明して、、、約8kmあるそうです。
そういえば、この先、JR飯田線と分かれて伊奈駅に向かうカーブから
「伊奈駅」「小田渕駅」「国府駅」「御油駅」「名電赤坂駅」と通過して、、、
前にも出た、、、急坂が始まるこのカーブ↓
イメージ 6
 
ここまでず〜〜〜〜っとまっすぐやわ!
 
すごいことに気付かされたって感じ?
 
 
ちなみにJRも含めてホントの日本一長い直線は北海道にあるそうです。
30kmもあるそうです^^
さすがはでっかいどうです!
 
 
今回の話はココ↓ 私鉄日本一の直線を地図で感じてみて!
 
 
早朝に「本宿駅」を出発して走ってきましたが、、、
ココ「小田渕駅」まで来て暑さから電池切れ状態に、、、
 
眠い、、、
 
 
駅の日陰で少し寝ま〜す
 
 
 
「次は伊奈〜!」
 
 
 
つ、、、づ、、、く、、、???
 
 
 
さて、先日の「旧東海道御油宿」への最寄り駅
「御油駅」を後にしたワシは終点の豊橋を目指すべく、さらに東へ向かう。
 
 
「次は国府〜(こう)!」
 
 
実はこの時点でけっこういい時間。(11時くらい?)
腹も減ったし、塩分補給もしたいしで、、、
 
御油駅横のコンビニに寄ってカップラーメンをすする。
汁まで飲み干し、カロリー、水分と同時に塩分も補給する。
ウマい! 最高だ!
 
ココまでで、塩分不足に悩まされてきたワシが編み出した(大げさ!)
合理的な補給方法だと思っている。
 
 
さあ、行くぜ〜!
 
と、意気込んでも、、、御油駅から国府駅まではわずか数百メートル。。。
 
 
ハマショーが「Money」で歌っていた、メインストリートの長さと似たようなもんだ。
 
 
食後の腹ごなしにちょうどいい。
 
 
 
でね、駅の間が短すぎると「トピック」がないのよ。。。
 
 
と思っていたら、、、ありましたよ とびっきりのヤツが!♪
 
 
 
保線用「メルセデス ウニモグ!」
イメージ 1
 
見たところ、道路、線路兼用タイプで、線路の上は収納可能な車輪を
タイヤで回して走るようです。
自転車乗りの人は「ローラー台」をイメージするといいでしょう。
 
イメージ 2
 
 
イメージ 3
 
当然、小さい貨車なら牽引出来ます。
 
実はワシ、以前は三菱ジープに乗っていて、4駆にも興味があります。
「メルセデス ウニモグ」は「世界最強の作業車」なんですよ!
トラックですので、発注者のニーズに合わせていろいろなバリエーションの
エンジン、シャーシ、荷台を持っていることは当たり前なんですが、
標準装備として、「前後同じ段数のギアボックス」「門型アクスル」を備えています。
 
「前後同じ段数のギアボックス」とは、イメージがつきにくいかもしれませんが、
「前進が5速」なら「後進も5速」ってことなんです!
普通は後進は1速しかないじゃないですか!
コレの優位性は、4駆のLOレンジの時に威力を発揮します。
この手の4駆には、高速(通常)走行が出来るHIギアと、
悪路で荷物を積んだ時に歩くような(あるいはもっと遅い)速度で走れる
LOギアを持っています。
それらは副変速機と呼ばれて、5速ミッションと呼ばれる、「主変速機」とは別系統のギアなので、、、ジープなどは「前進4×2段の8段変速、後進1×2段の2段変速」なんです。
ここで問題になるのは、「歩くような速度で走れるLOギア」は、前進の時は「主変速機」をトップギアまで使えばそこそこの速度は出るのですが、1段しかないバックの時は、、、歩くような速度しか出せません。 「しか」というのがポイントで。実際、運転していると、後進1段に不満が出てきます。
 
「ああ、、、バックにも2速、3速ってあったら、、、このもどかしさも解消されるのに。。。」
 
それを解消してくれるのが「メルセデス ウニモグ」なんですね〜!
 
あ、ちなみに、、、副変速機ってのは、主変速機と違って、そんなに頻繁にガシャガシャ変速するものじゃないんですよね。一度LOギアに入れたら、細かな速度調整は主変速機(通常のミッションレバー)でやりますから。副変速機は停止しないと変速出来んし。
だからこそ、後進5段とかって、使いやすさが生きてくるんですよ〜!
あとは、鉄道用として見れば、、、作業中はレールの上を行ったり来たりするわけですから、、、「バックでバリバリ」走るケースもあるわけです。そんな場面でも生きてきますよね〜!
 
ああ、、、ギアボックスの事でこんなに書いてまった。。。
 
もっと聞きたい人は直接メッセで^^
 
あ、「門型アクスル」ってのは、ホイールの付け根のとこに縦にギアが入っていて、結果、ドライブシャフト、デフギアの位置が高くなり、悪路走破性が増すというもの。
 
このウニモグってヤツは、数々の技術で、道なき現場に確実に荷物を運ぶ、
 
「漢の中の漢」
 
ってヤツですぁ! 仕事師やね! カッコいいね!
 
 
今回は国府駅で見ましたが、、、所在は転々としていてどこにいるかわかりませんので、悪しからず。
 
 
 
てなわけで。
 
駅の話から大きく脱線しましたが、、、
 
この「国府駅」は特急停車駅。
さらに「豊川線」との接続駅です。
おかげで便利な駅です。
 
イメージ 4
 
イメージ 5
 
イメージ 6
 
とーちゃん、昔の面影は無いんじゃないかい?
 
しかし、この駅、「国府」と書いて「こう」と読むのは何でなんだろう?
もちろん、地元での読み方なんだろうし、昔、三河の「国府」がここにあったことが
地名の由来なのは分かるが、読み方の謎はちょっと調べただけではわからなかった。
 
 
 
今回の話はココ↓
 
 
 
さあ、だんだん豊橋に近づいてきたよ!
 
 
「次は小田渕(おだぶち)〜!」
 
 
 
つづく!

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