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今年の選抜高校野球ですが
被災しながらも頑張って出場している東北高校に注目が集まっています。
ホント、被災してからというもの、満足に練習も出来なかったでしょう。
ボランティアに従事していた子もいるでしょう。
たしかに、日本中の注目を集めるのに値すると思います。
しかし!
そんな悲劇のヒーロー達と対戦するのは我が岐阜県の大垣日大高校!
正直、対戦が決まった時からやりにくいな〜と思ってましたよ。
だって、相手は悲劇のヒーロー。
勝ったら悪役になってしまうかもしれないじゃないですか。
でも!
相手に対して手を抜くのは無礼なり!
と、全力でぶつかる大垣日大ナイン。
それに対して試合に敗れたものの
「相手は全力でぶつかってきてくれた!うれしかった」
という東北高校の主将。
気持ちイイじゃありませんか!
これこそスポーツマンシップ、
武士道にも通じるものがある気がします。
東北のスタンドを埋め尽くした兵庫県の高校生たちも良かった。
かつて阪神淡路大震災の時は全国の支援をもらって甲子園に出場した
兵庫県代表の先輩に対するお礼だとか。
今回の震災ではいろいろ失った物もあるけど、
こうした助け合いの精神について考え直させてくれた機会を与えてもらえたという点ではプラスだったのかなと思いました。
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日々の考え事くだらん事
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不謹慎なことかもしれないが
スマートフォンのグーグルマップの航空写真で
今回の被災地を見てみた。
この航空写真、自宅を見てみると愛車が写っているくらい鮮明なもの。
もちろんPCでも見れます。
(ただ、今宮城県とかを見ようとするとものすごく混雑していて激重です)
東北地方の海岸線には
ニュースでアナウンサーが絶叫している地名が次々出てくる。
被災前のその航空写真には
元気な街の姿が1軒1軒写っている。
確実にその土地の人々が生きた証がある。
ニュースに出てくる街ごと流されてしまった映像を見慣れてしまうと
ともすると、そこに人が住んでいた事を忘れてしまいがちだ。
劇中の出来ごとの様だ。
決して興味本位で見るものではないと思うが
やはり再確認しておきたいのだ。
決して我々は忘れてはならない。
今は津波に消えてしまった街も
そこには人の営みがあったということを。
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今回の地震に遭われた方々
心からお見舞い申し上げます。
東北・関東方面のブロ友の方々
ご無事でしょうか?
お怪我などされておられませんでしょうか?
時間を追って次第に明らかになって来る
被害の大きさに胸を痛めております。
災いの中にも
どうか皆さんに幸ありますように。
山城入道
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平成10年式のマイカーですが
今日、車庫に入れたらちょうど88888kmを指してました!
だから何?ってネタですが。
なんだかぞろ目って嬉しいじゃないですか^^
古い車ですが、、、まだまだ乗りますよ^^
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最近やりだしたソフトバンクのCMで
子役の加藤清史郎君が出てるバージョンがあります。
動画を探したのですが無いようなので、、、
「持ちあげの法則」というネタで加藤清史郎君が演台に立ち、講演します。
「人は持ちあげといて落とされる、また持ちあげといて落とされます。」
「持ちあげ方が大きいほど落ち方も大きいです」
「信じられるのは家族だけ」
のような内容で。
なんだか、彼が言うと妙な説得力があります。。。
あ、決して悪意で言ってるわけではないので〜
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