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先日のワシのとろくさい記事に反応していただいてありがとうございます^^
書き忘れていた事がひとつ。
妻「おまあ」もワシと同様、ふたご座O型!
そう、夫婦そろってネコなのである!^^
お互い気まぐれで好き勝手に過ごして
甘えたい時だけ擦り寄って(よくシッシッと追い払われるが)
ゴロニャ〜んとやっている。
本人たちはお互いネコなのでそれでいいのだが、、、
一番大変なのは
2匹のネコに振り回されている息子に違いない^^
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山城入道の作り方
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吾輩は猫である。
名前は「山城入道」^^
有名な文学作品とは出だしが異なりますが
最近、ホントにそう思う。
ワシはネコなんだと
先日の記事で「自分の取り説」を書いた時に、
「自分を動物に例えると何?」という質問があった。
「ネコ」と答えた。 結果はよく当たっていた。
以前、mixiのコミュニティで「ふたご座O型」に入った。
そこで交わされるやりとりの中で「ネコ」のような性格であることに気付かされた。
だから〜〜
ホントに自分勝手なんですみません!
・まず気まぐれ
・自分が興味があることだけ一所懸命になる
・だけど長続きしない
・自分がかまってほしいときだけ擦り寄って行く
・かまってほしくないときは一人にしてほしい(多々ある)
・何事にもとらわれたくない
・キホン、自由でいたい
だからカラみにくいヤツだと思いますが、、、
ワシの特性を理解していただいた上で
お付き合いいただけると幸いです^^
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道三とわしは意外な共通点がある。 まずは美濃に住んでいること。 斎藤道三の京の妻(本妻)はお万阿。 わしの妻もおまあ。 道三の息子は義竜。 わしの息子はリュウ。 歴史小説を読み始めたのは3年程前で、そんなことは当然知らなかった。 偶然である。 じゃが、何か道三とつながっているような気がする。 ま、勝手にそう思っているだけじゃが。 わしって目出たい奴じゃろ?
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それがしが歴史に興味を持ったのは ほんの3年前・・・ 先輩があまりに熱く歴史の話を語り、 お前も小説からでいいから、ぜひ読んでみろ と、山岡荘八の織田信長を借りたのが始まりである。 と思えるくらい面白い。 そりゃあ 小説だで 面白いのはあたりまえ? そして、司馬遼太郎の国盗り物語に出会う。 そして山城入道の出来上がり!でござる。
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それがし、マラソンを趣味にしております |
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