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F ireBibleの何が面白いかって、聖書を旅することができる、御言葉を理解する助けを与えてくれはるところがグッドです! 翻訳自体は他の聖書の方が響くところも多いけれど、こんなページや注釈が付いているところが学びにつながる。 カトリックは聖書を読まない方が多いと言われるけれど、やはり御言葉にたつことが重要! エフェソ6-10〜 主に依り頼み、その偉大な力によって強くなりなさい。 悪魔の策略に対抗して立つことができるように、神の武具を身に着けなさい。 わたしたちの戦いは、血肉を相手にするものではなく、支配と権威、暗闇の世界の支配者、天にいる悪の諸霊を相手にするものなのです。 だから、邪悪な日によく抵抗し、すべてを成し遂げて、しっかりと立つことができるように、神の武具を身に着けなさい。 立って、真理を帯として腰に締め、正義を胸当てとして着け、 平和の福音を告げる準備を履物としなさい。 なおその上に、信仰を盾として取りなさい。それによって、悪い者の放つ火の矢をことごとく消すことができるのです。 また、救いを兜としてかぶり、霊の剣、すなわち神の言葉を取りなさい。 どのような時にも、“霊”に助けられて祈り、願い求め、すべての聖なる者たちのために、絶えず目を覚まして根気よく祈り続けなさい。 andrea |
St.Andre
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キリスト者としての想い、祈り、希望、神様への手紙
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み手の中で すべては変わる賛美に わがゆく道を 道びきたまえ あなたのみ手の中で み手の中で すべては変わる感謝に わがゆく道に 現したまえ あなたのみ手の業を この日曜日から、セミナーに夫と通い始めた。 聖霊刷新のグループにかなり近いかな? 大阪に来た時に参加したセミナーでお会いした方も見えていた。 讃美の歌を歌えて幸せな気持ちになれた。 聖霊に満たされて使命を果たすことができますように・・・ Andrea |
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ヨハネ16章 23−24
あなたがたがわたしの名によって何かを父に願うならば、父はお与えになる。
今までは、あなたがたわたしの名によっては何も願わなかった。
願いなさい。
そうすれば与えられ、あなたがたは喜びで満たされる。
彼女と出会ったのは、広島にいるとき。
最初は感じの良い人だな、って思っていた。
時々、仕事で一緒になって、職場を変えたら隣に座っていた。
そう、同僚になった。
カトリックではないけれど、キリスト者であることを知った。
彼女の中にはキリストの精神が息づいていた。
たくさんの友達が広島ではできたけれど、
中でも彼女とは、同類、腹心の友。
言わなくても分かり合えるし、いろんなことを分かち合えた。
大阪へ来てからも2年に一度くらいは顔を合わせていた。
最初は蒜山のキャンプへ、彼女と彼女の子どもと待ち合わせてね。
狭いツーリングテントに三人で寝たときは、押し込められている感じやったな。笑
夜中には満天の星が見えて綺麗やった。
そのキャンプをした蒜山にいこか、って話になって
車に荷物を積み込んで、久しぶりにもう一人の広島の友人に連絡したら、
言っていいのかわからないけど、実は・・・って
彼女が病気だって教えてくれたんよ。
彼女が病気になったことは、とっても苦しかった。
どうして?って思った。
せやかて、まだまだ彼女には使命がある。
御国を作るための使命がね。
苦しい気持ちを抑えて冷静に考えた。
これもきっと何か、神様の思し召しや。
全てにおいて喜び、感謝せよ。と聖書にある。
私は、彼女が癌になったことを感謝し、神様を讃美した。
私にはわかるはずもないが、神様には計画がある。
信じるということは、そういうことや。
自分にとって都合の良いときだけではなく、苦しい時こそ神様を信じて生きる。
と言いながらも、二日目に彼女といった、カトリック米子教会に行くまでずっと
気持ちが落ちていた。
米子教会では、司式司祭もあの時の司祭で、力強く物語ってくれはった。
これもメッセージだと思うが、病気が癒される話であった。
第一朗読
列王記下5章9−14
14〔その日、シリアの〕ナアマンは神の人〔エリシャ〕の言葉どおりに下って行って、ヨルダン〔川〕に七度身を浸した。彼の体は元に戻り、小さい子供の体のようになり、清くなった。
福音書
ルカ17章11−19
11イエスはエルサレムへ上る途中、サマリアとガリラヤの間を通られた。12ある村に入ると、重い皮膚病を患っている十人の人が出迎え、遠くの方に立ち止まったまま、13声を張り上げて、「イエスさま、先生、どうか、わたしたちを憐れんでください」と言った。14イエスは重い皮膚病を患っている人たちを見て、「祭司たちのところに行って、体を見せなさい」と言われた。彼らは、そこへ行く途中で清くされた。15その中の一人は、自分がいやされたのを知って、大声で神を賛美しながら戻って来た。16そして、イエスの足もとにひれ伏して感謝した。この人はサマリア人だった。17そこで、イエスは言われた。「清くされたのは十人ではなかったか。ほかの九人はどこにいるのか。18この外国人のほかに、神を賛美するために戻って来た者はいないのか。」19それから、イエスはその人に言われた。「立ち上がって、行きなさい。あなたの信仰があなたを救った。」
この当時の癒されることのない癩病に、ナアマンも、この10人の人たちもかかっていた。治る見込みのない病気に犯されること自体が辛いにもかかわらず、追い打ちをかけるように、更に社会から断絶されるという悲惨な思いを味合わなくてはならなかった。
現代、癩病は治癒する病気である。
癌はどうだろうか?
治癒するか、しないか?
治癒する場合もあり、しない場合もある。
感染症ではないので、隔離されたりはしないが、社会からはじき出される可能性は高い。
奇異な目で見られることはあるだろう。
彼女と二人で初めてカトリックのみさに預かった教会で、癒しの物語が福音が紡ぎ出される。
帰る道々、そう、彼女が病気になったのは、神様の力が彼女の上に働くためだ。
と感じた。
そして神様を信じて祈った。
イエス・キリストの御名によって祈った。
彼女が完全に癒されますように!
そして、私の祈りを聞き入れて下さったことを啓示として示してくださるよう祈った。
そして、キャンプ場に帰った私が見たものは・・・
(実は私は祈ったことをすっかり忘れていた。
もう神様に全てを委ねたから、いつまでもグチグチ悩んだり悲しんだりしてない。)
夫が教えてくれた。
ほら、虹がかかっているよ。
その瞬間、自分の願い、祈りが聞き入れられたことを理解し喜びで満たされた。
ノアの箱船を知っているだろうか?
大水が去った後、もう二度と大水を出して人間を滅ぼすことはしないと約束してくれはった神様が空に印として、虹をかけた。
せやから、虹は約束の印。
イエス・キリストの御名によって願った癒しは聞き入れられた。
きっと彼女は癒され、そして新たな使命を頂いて働き始める。
私は彼女に、祈って叶えられた。印をも与えられたと伝えた。
喜んではった。
そして
病気になって、良かった。とも言っていた。
いろんなことを学んだとね。
真剣に祈れば、神様は応えてくださる。
叶えてくださる時期は、神様が決めはるし、違った形で訪れることもある。
それは、その人にとって一番良い形でね。
私が望んでいた、長い間、願っていたこと、二つとも叶えられた。
人生のパートナーと犬。
素敵な両者を頂いて、今が一番幸せだ。
でも、
でも、やはり何よりも
私はイエス・キリストが一番大切。
キリストのように考え、キリストように行い、キリストのように生きたい。
キリストのように愛せるように。
与えられて、離れてしまってはいけない。
二度と同じ過ちは繰り返さない。
私はブドウの木につながっていたい。
イエス様、あなたが必要です。
あなたのように生きるために。
聖書を読んで祈ること。
力強く証しすること。
明日も恵みに満ちた1日となりますように・・・
おやすみなさい。
Andrea
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啓示
主は約束された。
友の回復を
この虹によって示された。
主はけっして制度を改革しようとはされなかった。
しようと思えば出来たであろうに。
主は、今、目の前で苦しむ人に寄り添い、痛みを癒され、福音を告げ知らされた。
わたしも同じ道を歩みたいと思う。
ファリサイびとのようではなく、イエス様のように。
安息日に苦しむ人を癒されたイエス様のように。
物事の本質を、真理を悟りそのように生きていきたい。
最近、仕事に苦しんでいて、今日やっと苦しんだ理由がわかった。
イエス様が指し示された道が見えてきたよ。
わたしはキリスト者として生きていきたい。 andrea
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神様はわたしを手放されない。
ぜったいにね。
不思議なほど、彼は、わたしが離れたかな?って瞬間、わたしを引き戻す。
もうこれ以上、罪を犯させないようにね。
たぶん、キリスト者じゃないと、罪のことってわからへんて思うねんけどね。
例えば、愛し合っているのにセックスするのって、OKやん?
普通ならね、
せやけど、
汝、姦淫するべからず。
って十戒にあるねん。
そこをどうとらえるか?
だよね。
その時々によって、変わっていいものやないと思うしね。
わたしがいけないとこは、情にほだされるとこ。
ひかれたらあかんよね。
失敗を繰り返すわたしにイエス様はほとほと疲れておいででしょうけどね。
せやけど、このままいくよ。
広島にいた頃のように、
わたしは神様と二人っきり向かい合って行きていくの。
孤独ってときには素敵や。
そう言うときにこそ、ほんまのことが見える。
ほんまの友達がソバにいてくれはるからね。
わざとそうしたい。
一人でいようと思う。
神様が必要だと思えば、すべてを与えてくれるはずだからね。
おやすみなさい。
Andrea
God bless you ♪
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