テレビゲーム

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心に残ったゲームの感想
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ある日の会話

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私は言った。

「ちょっとー!!キャバクラ行こうと思ったのに、お金が無いじゃん!」

それを聞いて、ダンナは言う。


「無駄遣いし過ぎなんだよ・・キャバ嬢に手土産のブランドバッグとかさ・・・」

私は言う。

「お金が無いから、早く雀荘で稼いで来てよ!!これじゃ女の子と遊べないよ」

「わかったよー。でも勝てるか、わかんないからね」

***

これが、夫婦の会話・・。

夏なので、窓を開けている。なので、この会話が、お隣に聞えたら大変である。


ちなみに、キャバクラも、雀荘も・・・・テレビゲームの話・・・・。
現実の話ではない・・。


PS2   「龍が如く2」・・・・である


極道モノの主人公、桐生は、東京と大阪を舞台にした東西二大組織の全面戦争に巻き込まれる。


街のチンピラ相手にケンカしたりするんだけど、

コントローラーの操作は簡単だし、敵も弱く感じる。

この辺の、難易度の低さがこのゲームのヒットの理由なのかも・・。

先ほどの「キャバクラ」や「雀荘」、「パチンコ」や「ボウリング」その他

多くのミニゲームあり。

ホストクラブで働くことも出来るし、キャバクラの経営も出来る・・・。

キャバクラでは、会話やプレゼントで盛り上がると、女性からご褒美がもらえる・・・。



ミニゲームが面白くて、本ストーリーがなかなか進まないゲームであった。

ザ・シムズ

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ゲームの感想

ザ・シムズ(PS2)

人を、自分の意のままに操ってみたい・・・

そんな願いをかなえてくれるゲーム。

ゲームはまず、登場人物のキャラクターを性別、顔・・性格から・・洋服まで、自分で選んで作る。

自分に似せてもいいし、友人に似せても良い。

そしてそのキャラクターを、操作して遊ぶ。

キャラクターは、トイレやお風呂にも入るし、仕事もする。恋もするし結婚もする。


家の間取りを好きなように決めて、

好きな家具、電化製品を自由に配置できる。

それもまた楽しい。

実に普通の生活の連続なんだけど、その普通さがいいのかも知れない。

妙に落ち着く。

ZUMA

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外食をしていた。

「パンと飲み物は、おかわり自由です」

「そちらのテーブルにご用意してありますので、ご自由にドウゾ」

と言われた。

。。。。

メインの料理が来るまでに、パンを食べ過ぎてしまい、満ち足りてしまった。
(ありがち。・・・これからは気をつけよう)

***

店においてある植物がニセモノか本物かで、ダンナとモメた。

私はニセモノだと思ったんだけどな。。触ったけど、どっちだか分からんかった。

ニセモノは水をやらなくてもいいけど、ホコリがたまりやすいらしい

***

アイポッドでダウンロードしたゲームZUMAが面白くハマっている。

パズルバブルみたなゲーム。
同じ色の玉が三つそろうと消える。

ちょっと、やってみっか〜。と思って気がついたら一時間ほどやっていた。

・・最近、単純なゲームの方がいいかも・・と思う。

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RULE of ROSE

プレイステーション2、アクションアドベンチャーゲーム


少女たちのクスクス笑い。

ヒソヒソとささやく声・・・。

「何をしゃべっているんだろう?」と近づいていくと

ピタっと止まる会話・・・。

小学校のころ、女の子たちの間では、こんなようなイジメがあったなぁ。

女の子たちの間の、ルールや、順位。独特な決まりごと。

子供ならではの残酷さがよく表現されている。

子供って実はとっても残酷なことを考えていたりするから・・・・。

それから女の子同士の友情


私にもあったなぁ。

小学生のころのお友達・・・もう何年も会っていないけれど、

その子とは大親友で、

その子のためなら、何でも出来る、、、って思ってたっけ。

そういう子供ならではの、相手に対する一直線な純情な気持ち。


そんなことを、次々と思い出させるゲームだった


****

主人公ジェニファーは犬のブラウンと共に、子供たちの支配する

不思議な世界を、さ迷い歩く。

気持ちの悪い妖精と戦ったり、なぞを解いたりする。

ワンダと巨像

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ワンダと巨像

PlayStation2

〜テレビゲームの感想〜


少女の亡骸とともに馬にのり、青年は、禁断の地を訪れる。
この地には、少女の生命をよみがえらせる力があるらしい。

不思議な天の声がきこえる。
この地に存在する巨像を、全て倒せば、
少女の命を蘇らせてくれるという。

広大な大地を、愛馬を駆り、巨像の探索が始まる。

***感想***

滝があったり、湖があったり
砂漠があり、薄暗い林があったり、
変化に富んださまざまな地形を、馬に乗って駆け巡る。
画面につなぎ目が無くって、なめらかで、美しい。
自分が探検している気分。

青年が持つ、剣の先から出る光りが、巨像の位置を教えてくれる。

巨像との闘いは、迫力満点。

巨大な像を前に、小さな青年が、知恵を絞る。

エンディングは、心に残るものでした。


***つけたし。

私が見事、巨像を倒すたびに、脇で見ていたダンナが
かわいそう!!と叫んでいた。
巨像を倒すともの悲しげな音楽が流れるし、
なんとなく、悪いことしちゃったような気分なった。

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