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# 画面はかなりきれい。対角9.7インチ、解像度 1024 x 768。IPS液晶。表面はグレアタイプ。 # 広さ (242.8 x 189.7mm)に比してやたらと薄い (13.4mm)。もともとあまり薄くはない iPhone 3GS (12.3mm)と1mmくらいしか変わらない。 # 別に軽くない。大きさとの対比では軽いと感じられるものの、実際は700g前後。必然的に指で支えるため重い。 # 挙動は非常に滑らか。プロセッサはアップルの独自デザインという Apple A4 1GHz。Safariのレンダリングなどは、iPhoneの4倍以上の解像度にもかかわらず猛烈に速い。 # OSは iPhone OS 3.2。ユーザーアプリのマルチタスクなし!。ダウンロード / アップロード待ちになにかしたりiWorkアプリで作業しつつネットラジオを聞いたりetcは不可。一心不乱という美徳が養えます。 # うわさされていたカメラは非搭載。ドックに載せてもビデオ通話はできません。iPhoneならできるUstreamほかストリーミング中継、録画編集 etcは全部なし。マイクとスピーカーはあります。 # 3GモデルにはSIMカードトレイあり。でもSMS / MMS (メッセージング) アプリなし。 # Flashなし(確認)。YouTube HDも再生できる!とか滑らかにフルのウェブがブラウズできる!とかいわれましても。 情報源 engadget
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┣☆家電☆
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そもそもお安くない価格で知られるライカには、エルメス・エディションなどさらにお求めにくい限定版も用意されています。そして極めつけとなるのが、この純金プレート・ライカMPです。中華人民共和国の建国60年を祝ったもので、やはり金仕様のSummilux-M 50mm f/1.4レンズが付属。中華人民共和國萬歲の文字がボディとレンズ両方に描かれているほか、1949から2009までのシリアルナンバー付きです。というわけで限定60台。木箱もついて、19万9900元というお値段です。日本円で幾らまでなら用意できるという方のために書いておくと、265万円くらい。 予算が足りない方のためには、同じく建国60年記念モデルのM8.2(5万3890元 = 約71万円)やD-LUX 4(1万6800元 = 約22万円)もあり。こちらの写真は続きに掲載しています。また、中身はLUMIX(DMC-LX3)として知られるD-LUX4には、マカオ返還10周年記念モデル(1万6000元 = 約21万円)もあります。 情報源 engadget
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NTTドコモの携帯電話のうち、インターネット閲覧ソフト「iモードブラウザ2・0」を搭載した最新29機種を通じて、利用者の個人情報を不正取得される恐れのあることが、専門家の指摘で明らかになった。 同社は携帯サイトの運営者にパスワード認証などの安全対策を呼びかけている。携帯電話の機能が高機能化するにつれ、こうした危険は増しており、利用者も注意が必要になってきた。 該当機種は、昨年5月以降に発表されたプロシリーズやスタイルシリーズなど。iモードブラウザ2・0は、ジャバスクリプトと呼ばれる機能が組み込まれており、携帯用のインターネットサイトと自動で情報をやりとりできる。 悪意ある携帯用サイトは、接続してきた利用者の携帯のジャバスクリプトを使って、利用者が会員になっている別のサイトに一瞬だけ接続させることができる。その時、この会員サイトに利用者の住所など個人データが登録されていると、盗み出されてしまう。情報通信機器の安全管理を手がける「HASHコンサルティング」(横浜市)が、こうした悪用が起きうることを、実験で確かめた。被害はまだ確認されていない。 ドコモを含む各社の携帯電話には、1台ごとに割り当てられた「利用者ID」だけで携帯用サイトに認証され、手動入力を省略できる機能がある。今回判明した危険は、この機能にジャバスクリプトが加わることで生まれた。会員サイトが利用者IDに頼らず、パスワードの確認入力を求めれば、悪用を防げる。利用者側も、パスワード確認を求めないサイトなどには、個人情報を気軽に書き込まないよう注意が大切だ。 NTTドコモでは、公式サイトを運営する約3000社には注意喚起したが、それ以外の無数にある「勝手サイト」には「ジャバスクリプトの安全な利用はサイトを作る側にとって基本的知識であり、具体的に説明はしていない」という。 産業技術総合研究所情報セキュリティ研究センターの高木浩光主任研究員は、「利用者IDがあらゆる携帯サイトに自動で送られ、認証に使われる仕組みは問題だ」と指摘している。 情報源 読売新聞
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How can television manufacturer LG Electronics make its latest batch of big black rectangles stand apart from the crowd? While CES is full of bigger-than-last-year TVs and high-def 3D displays, it's LG's new "Magic Wand" that intrigues us. The TV maker says that its new LE9500 and PK950 sets "incorporate a unique 'Magic Wand' remote system that provides an immersive interaction with the set." The interface "brings together menus, component controls and even embedded games, which can be accessed using a simple remote that combines minimal buttons and gestures to control the on-screen activity, mirroring a 'Wii-like' experience." That would mean the circle is now complete, is it not? The Wii Remote, inspired by the television remote, has become the inspiration for a new way to control our high-def displays. We've seen more than our share of motion control attempts at CES, few of them something we'd prefer to use outside of a convention center. But we'll be hitting up LG's booth to see if we can experience the "magic" of controlling a television this way later this week. 情報ソース kotaku
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情報源 engadget
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