釈尊に学ぶ幸せへのレシピ

いのち薬・養生食(商標登録済)

いのち薬・養生食

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いのち薬・養生食(商標登録)

いのち薬・養生食

商標登録5670146号

 
これまでに「いのち」に取り込んできた
四食 しじき段食 だんじき触食 そくじき思食 しじき識食 しきじき)が、
現在のあなたの“いのち” を現しています。

釈尊の“いのち”の「食」に対する教えです。 
 
 
それは同時に
未来のあなたは、
現在の「四食」によって、
創られ、変えることができる
といえるのです。
 
「四食」をどのように選択するのか
―――それが人生そのものを変える力と考え、
 「いのち薬・養生食」と名づけました。


だん  じき
(一くち、一くち、口にする“いのち”ある食物)
 
薬は 家庭の台所にあり
 
大自然にそった「食」を。

人類の長い歴史に育まれた食習慣から、
地球の健康と自分の健康は、
同じ原理が働いていることが分かります。
 
東洋医学では、
上薬・中薬・下薬の三種に自然界の物質を分類します。
 
常食できるものは「上薬」。
 
症状を治すためのものは「中薬」。
 
病を治すために、一時期だけ用いるものは「下薬」。

 
最新栄養学だけでは無く、
体質重視の東洋医学の考えも加味することが大事ですね。


さらに、考古学で発見された「縄文時代の食生活」。

その時代から人類は大きく変化していないのですから、

戦後に急速に変化した「食」が合わずに、

癌や高血圧症などの生活習慣病、

アトピーなどが発症することは
当たり前ともいえるでしょう。

日本人には日本人の、西洋人には西洋人に合う、

歴史的な「食文化」もしっかり身に付けないと

知らないうちに、せっせと病の原因になるものを

毎日口にすることになってしまいかねません。


自分にあった食生活を、身に着けることで

生活習慣病を防ぐ手立てとなりますね。

 
 食材は、

自然の摂理に合ったものを選んで

“いのち”を健やかに養います。

 
 


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