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DearGirl〜stories〜THE MOVIE

妹から「自分の代わりに見て来て欲しい」と言われ、
今日がレディースデーであることをいいことに見てきました。。。
 
夏目友人帳の夏目貴志の声担当:神谷浩史氏と
涼宮ハルヒの憂鬱の古泉一樹の声担当:小野大輔氏のラジオ番組の劇場版ってやつ。
 
小野大輔聖誕祭in牛久の模様が銀幕で大公開ってことで。
 
ご両人とも私は妹のおかげでお名前を知りました。
がっ…顔は初見。
 
思ったことは。
オノDは笑った顔がすっごいミスター鈴井氏に似てます。
 
ってか、映画でこれくらい笑ったんだったらラジオを聞くとどうなるんだろう、、、と思ってしまったw
ってことで、近いうちにニコニコ動画でアップされてるものを聞いちゃうかもしれないw
 
久々にツボにハマったーーー。
 
King of Pop…マイケル・ジャクソンがこの世を去ってから早1年が経過しました。
 
一周忌に合わせた形で「THIS IS IT」のアンコール上映をしていたので見てきました。
実は、これが初めてです。
全世界上映になった時、見に行く機会をまんまと失って気づいたら上映終了になってて
そんな時にヴィーナスフォートで見たイベントでTHIS IS ITのアルバムを買おう!って思う気になり
映画はブルーレイ版を買ってみればいいっか、って思ってました。
 
そんな時に知ったアンコール上映。
見ない手はない、ということで映画の日ということもあり1000円ポッキリで見てきたけど
 
誰ですか、ブルーレイ版買って家で見ればいいって言った人は!!!
…はい、私です_| ̄|○
 
その考えは間違っていた、ってことを思い知らされました。
劇場のスクリーンで見るからこその感動がありました。
マイケルにしてみると、音楽っていうのはビートや小節の理屈よりも感受性を大切をしていたんだなと。
ダンスにしてもそう。
あの踊りっぷり。。。圧巻。
 
でも、そんな感動は次第に
「本当にマイケルを生では見れないんだ…」という現実を突き付けられたような気持ちになりました。
THIS IS ITの日本公演があったらどうなってたんだろう…。
想像つかないなー。
チケット争奪戦、半端なくすごいことになりそうだし。。
 
明日も見に行こうかな。。。
なんでもそこの劇場の会員になったんだけど、会員限定で金曜日全作品1000円で見れるんだって。
すごいいいサービスでしょ、これ。
悩みに悩み抜き、昨日の夜公演を見に行ってきました。
本当は稽古の裏話がたっぷり?と聞けるというか納谷さんがおしゃべりマシーンと化す
アフタートークがある木曜夜の公演に行きたかったんです。。
でもなぜ木曜日を選ばなかったのか…自分でも謎。
土曜夜の割には人が満員ではなかったんで、昨日の気候からすると実はありがたかったです。。
 
公演が始まる前、琴似駅下の大戸屋で昼公演を見ていた友達に会い
江田さんがよく見える席の位置を教えてもらい、見事にその席をゲット☆
 
たくらん、という言葉の意味も知らないまんま行きました。
 
イナダ組をライブで見るようになり1年経過して、ずーーーっとシリアス系で攻めて来てるんで
多分シリアス系で攻めてくるのかしら?なんて思ってら、やっぱりシリアス系でした。
話の展開はジェットコースタードラマっていうんでしょうか。
ドロドロ系の昼ドラマをさらに濃くしたようなカンジ?
でもやっぱり時系列がしっかりとしているので分かりやすかったです。
ジェットコースタードラマ、と言ってもオチはしっかりと現代風。
そこは分かってらっしゃる、イナダさん!ってカンジで。
 
見てて思ったことは、納谷さんには相当なストレスがのしかかっているような気がしました。
それと、若手陣が自分の役柄に苦しみ抜いただろうなーってこと。
豊くんが特に…前作までと雰囲気が全く違うんです。
悩み苦しみ抜いた末に辿り着いたのがあの演技なんだろうな、と。
 
あとは…痩せたなーって。
いつもダイエットで苦しんでいるはずの達子さん、豊くんがすっごいスラーっとしてらっしゃる。
何が起きたんだ…。
 
もちろん、江田さんは相変わらず白かったです(そこか)。
ただ、武田さんとの父子のシーン、本当の親子のように見えるんだから不思議。
さらに武田さんと江田さん、7歳程度しか年が離れてないのに…役者さんですね。
 
今回は都合により1回のみの観劇なのですが、、1回じゃ理解出来ませんでした。
せめてあと1回…見たいような。
DVD化希望!!
 
終演後。
パンフレットを買って、碧ちゃんと豊くんから図々しくサインを頂戴するw
そして、、、江田さんの周囲にはたくさんのファンの皆様が。
でも意を決して話しかけてみると
 
!!!!!!!!!!!!!!!でした。
 
ってのも、江田さんは江田noファンクラブというラジオをやってまして
そのラジオのリスナー(ドリアン)が昨日の夜公演に大集結してたんです。
 
話してみたら「あーーーーーーー!!!」でした。
PN知ってる人達ばっかり。
こんなことがあるんですねー。
道内はもちろん、遠くは名古屋からも来てました。
すげぇぇぇぇぇぇぇぇ。
 
あとは納谷さんもいたので、まだチケすら取ってないっていうのに
「CUT見にいきまーーーーーーす!!」って言っちゃいました。
違うんだよ。。。本当は言いたかったことが違うっていうの。
私、「優しい時間」の納谷さんの演技が大変好きなんです、って言いたかったのにーーーーー。
また言いそびれちゃったよε-(‐ω‐;)
あと、CUTのフレイヤーの写真が好きなんです、っていう話をしたら
「あれ、鈴井さんに怒られながら撮ったんだよね。納谷さん、もっと笑って下さい!って」と話してくれて
ミスターに怒られちゃったんですか…(笑)みたいな。
 
ってことで、江田さんのラジオに安心(メールのことをこう呼ぶ)を1年近く出していないので
もうそろそろ出さないとなーと思いながら、琴似から帰ってきたのでした。
帰ってきてからはそのまま着替えて1時間弱ウォーキング…w
すでに日課でございます。
 
次回公演こそはもっとちゃんとしたセットを組んでもっと出演陣を増やす、みたいなことを
何かでイナダさんが話していたみたいなんですが
そうなったら黒岩さん、出てくれないかなーーーーって思っちゃうんですよね。
でも秋には納谷さんが「CUT」に出演してしまうので、次回公演がいつなのか予測不可能。。。
 
今日の公演はすでに終わってしまったので、残りは明日の千秋楽ですね。
皆さん、暑いですけれども乗りきって下さい!
ポツネンの札幌公演のチケットを取って欲しい、と言われ
プレオーダーで申込をしたところ取れちゃって、結構楽しみにしてた舞台です。
 
ちなみにポツネン、と言われて何?とすぐにグーグル先生に頼ったのはこの私。。。
分からなかったんだもーん。。。
調べて、小林賢太郎氏のソロコント公演を指すって分かったんだけど。
 
小林賢太郎、といえばラーメンズの人のイメージしかなかった。
そして私がラーメンズを知るきっかけになったのは昔々…大学生だった頃。
その当時付き合ってた相方がとあるフラッシュを私に見せてくれたんですよね。
今にして思えば爆笑オンエアバトルでやっていた「日本語学校 イタリア編」の音声が使われるヤツ。
モナーって…なつかし。
 
言葉遊びがすっごい面白くて「これ誰?」って興味津々な私に彼は得意気に
「ラーメンズっていうお笑いコンビ」ってしか教えてくれなかった覚えが…www
 
片桐さんは役者としては存じてるけど、小林さんって…どうなの?みたいなカンジで
そんなに深く知らないで行ったんですが…
 
ネタをきちんと作り込んでいる人でした。
コントが本当に好きな人なんでしょう。
 
アナグラムの文字はちゃんと考えてる、って思っていたら…生+ズームカメラって凄いね。
文字を拾い上げるのを間違ってるのがバレバレ。。
だけど何事もなかったかのように事は進む。。。
 
けん玉はきちんと成功させて、おぉーーーー!!と思っているところに
「いつも出来るとは限らなんだよね」ってボソッと( ・∀・)アヒャ
素直なお方ですね。。。
きっとアンケートにそういう旨を書いた人がいたんだろうと思うんだけども
そうやって答えてくれると、なんだか嬉しいっていうか。
アンケートにきちんと目を通しているんだ、って言わずもなが分かるから。
 
カーテンコール、出過ぎでしょwwってくらい出てきてました。
サービスしすぎです。
 
キャパ的にはちょうど良かったです。
席は後方だったけれどもど真ん中ってのがね…良かった。
いつも通路側しか取れない私にしては結構いい仕事をしたと思うのです。
ただ…ここで運を使ってしまったらこの後に控えているCUE DREAM JAM-BOREEだったり
やるであろうSMAPのライブチケ戦に多大な影響を与えてしまうので、程々にしてもらいたいんですがwww
 
ポツネン、面白かった。
次はラーメンズとしての小林賢太郎氏を見てみたい、と思うのは自然なことだと思うんですが。
いつもだと1回で十分なんですが…なにせ通常のチケットのお値段で2回分見れる!というこの公演。
もちろん本公演とはまーーーーーったく違います。
バカバカしい、の一言に尽きる。
 
そんなこんなで今回、19日と21日…つまり初演と千秋楽に行ってきました。
サッポロファクトリー裏のこじんまりとした本当の小劇場なので早く行かないと希望の席に座れん…。
 
19日は前述してますが、面接終わりで行ったので1人スーツ…浮きまくり。
 
イナダ組の劇団員のブログをちょこちょこ見てて、ネタ大丈夫なの?と内心思いつつ…
 
なんというか。
観る側が何を見たいのか、よく分かってる人達だなーって思いました。
私が好きな劇団員が江田さんというお笑いもやり演劇やっててバンド(エダサリバンズと言います)もやってる、と
とにかく何をしたいのだよ?と思うような人なんだけれども江田さんの白さを思いっきり堪能出来ました。
バンドの時のEddyネタもありーの、去年のM-1北海道予選1回戦敗退したという
「エダーンとナヤーン」ネタは見れ、
最後の最後に江田さんの女装(しかもウェディング姿!超似合いすぎててさりげなく嫉妬w)まで見れて
もうお腹いっぱい…。
 
19日は、会社も近いってこともあるのか、
OFFICE CUE社長ことミスター鈴井氏と今やTEAM NACSのマネとして活躍?している村部くんと
イナダ組の達子さんと演劇仲間だったこちらもマネののぼるくんの3人がいらしてましたよー。
この3人、同じ列の椅子に座っているもんだから、こっちが逆にドキドキwww
 
そして、21日千秋楽。
この日はオクラホマ藤尾氏がいらしてました。
斜め前にふっつーーーーーに座るんだもの…驚きです(´゚Д゚`)ンマッ!!
 
この日は千秋楽ってこともあるのか、普段は全く表舞台に出てこないイナダさんが大活躍ですよ。
Eddyには出てくる…しかも江田さん吹き出しちゃうくらい舞台ではっちゃけて、
江田さん作品のラストに白いもので白くないもの隠して出てたりとか…wwww
本公演では絶対に見ることが出来ないモノを見れちゃいました。。。
 
賛否両論色々とあるらしい(納谷さんブログによると)けれども
こういうことをやってくれる劇団って本当ないと思うんで貴重すぎです。
 
6月には本公演をやる、と書いてあるのでもちろん琴似まで行きますけど。
 
エダサリバンズが観たいです。。。

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