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米国 原爆を落としたのは、アメリカの若者の命を救うためだ。このままにほんと戦争していたら100万人いじょうの若者が戦士する。それが原爆を落とす事で救われた。 この加工された言い回しで、ヒロシマ・ナガサキに落とした原爆の正当性を、アメリカの子供達に植え付けた。 ところがどうだろう、そんな加工された弁解など消え失せ、今年ヒロシマ・ナガサキの原爆記念日に、アメリカ本国から政府高官が出席する。 加工されたものより、事実が残され、そこの事実から発せられる行動が新たに起こる。 大東亜戦争によって、欧米の植民地がすべて無くなった事実は、 いかなる解釈も意味の無いものに変わるだろう。
アメリカは勘違いしている。 第二次大戦を終わらせたのは原爆投下ではない。 昭和天皇の「御聖断」である。 「御聖断」は日本国民を救っただけではない。 日本以上にアメリカを救ったのである。 あのまま本土決戦に突入していれば、アメリカは日本に勝つことはできなかった。 「一億総ゲリラ」と化した日本人を前に、アメリカの占領など永遠にかなわなかった。 たとえ何発原爆を落としたところで、地上戦に持ち込まなければ進駐はできない。 地上戦では甚大
2015/8/5(水) 午後 2:21 [ ☆★☆時事チップス☆☆★別刊・歴史チップス[最近報道版] ]
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