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ついに来ました、滝。
これは「白糸の滝」というところのようです、富士の裾野じゃありませんが都市部から車で一時間ほどの所にあり、多くの人が涼をもとめてやって来ていました。
はいはい・・ここは「震動の滝」です。
雄滝は雨の影響で水量多く 茶色の水がドドーッと落ちて水煙でその姿がはっきりと見えないほどでした。
水音は姿が見えない遠くまで響いていました。
雌滝はここからは音もなく静かに流れ落ちています。
落差は98mとこちらの方がやや大きいようです。
歩くつり橋では完成当時日本一だったとか・・
下から上から少し遠くからでないと全貌はなかなか・・
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