|
途中お魚が見れる海中展望塔へ行き 綺麗な海の夕暮れを楽しみました。
海におちてゆく夕日がとっても綺麗 一日が終わろうとしていました。
これがGPO内のROSSでゲットしたスカートです
展望塔まではかなり長い橋を歩いていきます。
私も着慣れないヒラヒラのスカートを風になびかせて、南国気分を味わっていたんです。
午後6時も回り会場に着くとシーフードやお肉のバイキングで自由に食事
チャモロ料理、巻き寿司なんかもあって、どれもおいしいので何皿もおかわりしました。
観客はほとんど日本人で、皆、日常のストレスを忘れに来たかのように陽気で明るく楽しんでいました。
男性のエキサイトした火の踊りはとてもたくましくって力強く野生的に感じましたネェ〜
結構、ワタシ好きかも
女性はセクシーに腰を激しく振った踊りと、優雅な踊りで綺麗でした。
これは最初 小林幸子がでてきたのかと・・・
フィナーレでは観客も交えて踊っていました。
すごく陽気に過ごせたので南国に来たらこのショーはお勧めですよ
楽しいショーも9時過ぎには終わりホテルまで送迎
その後ホテル前にハードロックカフェがあるのでショップに入ってみました
「BON JOVIの何かないかしら?」と、思うも 店内に入っていきなり コレ↓
ロックグループでは・・なぜかBON JOVIのTシャツだけが売っていました(お買い上げしませんが・・)
このネックレスは買ったロングスカートに合うので買おうかどうか悩みましたけど やめました。
それにしてもセクシーなマネキンですね!
夜も11時になり多くのお店が閉店を向かえ 私たちも明日のビーチ行きを考えホテルに戻りました。
短い期間の一日目が終わりました。
|
旅行Trip
-
詳細
コメント(10)
|
一番近い異国の島 グアムに行ってきました。
不眠不休の大変ハードな行動をしてきたものだわ
平日通常の仕事を終え向かうは関西国際空港へ
20:00には到着しなければならない
電車とバスを乗り継いでギリギリに到着
夜間飛行なので、これから向かう人も少なくチェックインはスムーズにでき
両替後、夕食にお好み焼きを食べ搭乗ゲートへ
関西国際空港 22:00発 JAL便
グアム到着 深夜2時半(現地時刻+1)
入国の際のチェックが厳しく、10本の指の指紋、顔写真
深夜だと言うのにイミグレーションは長蛇の列 しかもほとんどニッポン人
ここで40分ほど時間を費やし ホテル到着は午前4時近くでした。
仕事をしてきたという実感はなく、ただ忙しく長い一日が終わり
数時間後には異国での新しい時間が始まろうとしていました。
一日目
まず一日目は観光をスルーしてお買い物に出発です
このリムジンを貸しきって この車いっぱいの買い物を・・・
出来ればいいんですがね
一番上の画像に写っている赤いシャトルバスに乗っておでかけです
オープンカーで風が心地よかったですよ
ブランドショップは見向きもしないで通り過ぎました
ブランド好きにはたまらないでしょうね 目指すはここ↓グアムプレミアムアウトレットです
ここで私は日本じゃ絶対買わないだろうと思われるロングスカートを購入
「いいんじゃないのぉ〜」友人は絶賛
自分でも「おっ!いい感じ」と まあまあ満足なお買い物(後ほど)
昼食後、また買い物を続け 夜のポリネシアンディナショーのため
一路ホテルへ戻りました。
|
|
出発案内の掲示板を見て始めて知りました。
日本から一番近いU.S.A.へ行ってきました〜
多分、皆さんは 「カリフォルニアへ行ったのだろう・・・・」って、思っていませんでした?
かっこつけて、あえて「U.S.A.へ行く」としかブログに書きませんでしたからね(笑)
「あら?グアムだったの?」よ!
そう!バカンスを楽しんできましたよ グアムも一応アメリカの準州でございます。
そのバカンスの内容は後日改めて。
その一応アメリカのアイランドのグアム セキュリティが厳しかったでございます
入国審査場では10本の指の指紋と顔写真(ハワイやカリフォルニアは親指だけだったような)
おかげでイミグレーションは長蛇の列
帰りはスーツケースに鍵をかけない (これは本土も同じ)
友人は「え?かぎかけたらあかんの?」と驚くので
私は「中身が怪しいと思われるものや、何個かに一個はスーツケースの中身をチェックするのよ
鍵がかかっていたら、無理やりこじ開けるって聞いたことがあるよ」
そう!私は知っていた。
「でもね、私たちは可愛いスーツケースだし、めったに当たらないよ 運の悪い人だけよ」と言い切ったよ
当たらない自信はあった
今日、帰宅してスーツケースを開いた、一番上には衝動買いしてしまったバッグがある
型が壊れないようにふたがわの上に入れておいた
バッグは無事に保たれていて安心 安心
上から一枚の紙がヒラリ〜
英語のその紙を見て 「バッグの取り扱い方法や証明の紙だろう」と、放置しておいた。
そして・・・・
さっき その紙をよ〜〜〜く見て 何度も見て 唖然
こ、コレは・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
一体コレは何??
一応英語を読んでみて自分なりに解釈し調べてみたら
Transportation Security Administration(アメリカ運輸保安局)よりの手紙で
「あなたのスーツケース(手荷物)を選び、開けて検査した」という通知書でした。
私のスーツケースが疑わしかったのかしら?? なぜ??
拳銃や武器など持っていない・・・・ ただリゾートしに行っただけ
絶対に当たらないと確信していたので、ショックでした。
あまり物色された感じはなかったけれど、ケースの一番上にあったのは
他にドライマンゴーとマカデミアナッツのチョコだけ・・・
しいていえばバッグに金具が多かったのでそれがX線にひっかかったのかな〜
こんな経験初めてだから、ネットで調べるまでは、
『自分は罪を犯したのか? アメリカへ出向かなければならないのか?』
・・・・ってか、バッグはルイ・ヴィトンじゃないし 偽物のはずもないし・・
そんな事考えて心臓ドキドキでしたよ
でも、「質問があるなら遠慮なくどうぞ」と文章にあったので安心した次第で
まあ、いい経験をしたと思っておきましょうか〜
一番上に下着置いておかなくって良かったのが救いでしたし
たかが島でもあなどれませんね
|
|
フランスでの食事を少々 写真を撮らなかったところもあります。 前菜はまたまたムール貝のガーリック味で濃厚、コレはメインのお肉 撮影し忘れたけれど、デザートのアップルタルトが酸っぱくておいしかった。 横に座ったカップルはなんと前日のオルセー美術館でも隣だった日本人カップル@@驚き! 男性に見覚えあると思っていたら、やはり前日のように「キレイキレイ」(ウェットティッシュ)を取り出したから間違いない! 私たちと同じルート回っているのか?こんな人の多いところで、同じ時間に同じ場所で2度 すごい偶然です!!!明日帰国するらしい・・・。 パリではテラスで食事をしている人が多いです。 私たちもアウトサイドを選びました。 お昼時だったので付近で働く方達に人気のお店でした。 忘れていました!!!アンジェリーナのモンブラン`(゚∀゚)` 超有名なケーキで、絶対に食べようと思っていたベルサイユにアンジェリーナがありました。 デザートというよりは昼ごはんに食べました〜 お腹いっぱいで食べられないといけないので、サンドイッチより先に食べました。 あまいけれど〜栗好きの私にはおいしかったです。 食べ物のおいしいフランスです、甘いものがお好きなかたは特にお勧めの国です。 あっ!芸術好きなら尚一層。 パリは東京と似ていて賑やか、華やか、足早に歩く人はちょっとせわしい感じ でも、男女問わずお綺麗な方ばかりで、さすがですね。 いつかまた行ける日があるのかな? 今度の目的地は・・・ オリンピックも決まったし南米かな? 笑 2016年に( ̄ー ̄)ニヤリ Say goodbye to France!
|
|
今回のフランス旅行のメモを残しておきたいと思います。 <出発> 中部国際空港よりJALとエールフランスの共同運航便 直行便 所要時間 約12時間 *2009.10.25より運休 なかなか出発しないと感じていたところ 出発の飛行機は50分遅れで離陸しました。 機材トラブルではなく、搭乗そうそう急病人が出て(貧血)、本人と荷物機降のため遅れて出発。 *アナウンスでは「乗り継ぎの方もいらしゃるので、定刻にCDG空港に到着します」と。 「貧血」と聞いて人事だとは思えない 薬持参してよかった。 楽しみにしていて、辛い思いをされただろうね。 <交通> シャルル・ドゴール空港からはオペラ座に向かうロワシーバス 9.1ユーロを利用 トレーラーのような大きいバスで、モンマルトル付近を経由。 エッフェル塔までバス その他 地下鉄 カルネ券(地下鉄、バス RER共通10枚綴り)で使用。 カルネを買おうとメトロの駅へ行ったら、VISAカードの自販機で説明してもらった。 <情報> 渡航先の情報はインターネットを活用 地球の歩きかたを参考に 「るるぶ」、「地球の歩き方」などのガイドブックは図書館で借り、 JTB発行のコンパクトなガイドブック一冊だけ購入して持参。 <ホテル> 可愛いプチホテルがたくさんあります。 私たちはオペラ座からモンマルトルの間のホテルを選んだ結果、満足○ 賑やかな通りではなくオフィス街でそれなりに活気があるし、交通に大変便利 近くにスーパーあり(モノップ、フランプリ)など ギャラリー・ラファイエットにも徒歩圏内 <健康> 歩き回って疲れるのと、少々貧血もちなので栄養剤を持参 お勧め・・・アリナミンR、amino vital2200(粉末のアミノ酸)スポーツ後の筋肉疲労に。(重要) 即効元気、マスチゲン。 その日の疲れはその日のうちに・・・・旅行中はなかなか出来ません 睡眠も心がけたのですが朝早くに目が覚めました。 荷物が少々重くなりますが帰りにはなくなるので、体力に自信のないかたは栄養補給を。 便秘を防ごうと水分もかなり摂りました。8日間で1.5ℓの水を4本(一人)買いました。 体調も崩さずに元気に過ごせました。 あと、冷却シートやシップ薬があると肩や足の痛みに役立ちます。 <両替> パリではほとんどのところでカードが使えますが、 使えるお店でも機械の故障もありました。(経験しました)小銭は十分に用意しておきましょう。 有料トイレや小さなおみやげ物屋さんでは使えません。 私は計画性がなくキャッシングしてしまいました。 クレジットカードは今からつくるのであればVISAがお勧めです。 暗証番号を忘れずに。 <挨拶> 店に入るとすぐに笑顔で「ぼんじゅ〜」をと、情報を得て 「そんなバカな日本ですぐに『こんにちは』なんていうか?」と思っていたのですが、 その情報に嘘はなく店に入ると間髪入れずに笑顔で「ぼんじゅ〜〜」リズムをつけると尚OK! いやというほど笑顔で「ぼんじゅ〜〜〜」 <重量> 飛行機に預ける荷物の重量が30kgから20kgに変わりました。 超過料金も容赦ないと聞きましたので気をつけてください ちなみにこれからスーツケース等を購入予定の人はデザインだけでなく重量を重視 自分のもケースだけで5kgはありそうなので(古いので)今度の渡航の時は買い換えようかと思ってます。 <スリ対策> スリが多いというヨーロッパ ファスナーのついたバッグは必須です。ちなみに自分はバッグインバッグにし、 ポーチに札を入れ、財布らしきものは持ちませんでした。 20ユーロばかりに両替をし小分けして持ち歩き、帰りのバス代だけ別にとっておきました。 人ごみではバッグは手で押さえていましたが、買い物などでは注意散漫 何も被害がなかったし、怖いとも思わなかったが注意は必要。ジプシー多し。 多民族。 <ショッピング> 今回のパリではブランド品こそは買わないものの、バター、チーズ、塩、お菓子など 多くの食品を買いました。 ほとんどはモノプリというスーパーとギャラリー・ラファイエットというデパートで購入。 ギャラリー・ラファイエット天井 ステンドグラスまで装飾されています。 プライスダウンの化粧品はサンジェルマンにあるファーマシーでROCなどの化粧品を購入。 一度外に出て再度買い物したら、警備の方にレシートチェックをされました。 ファーマシーはいたるところにありますが、ここが一番安価です。 <スウィーツ> マカロンはラデュレ、ピエール・エルメなどが超有名 両店ともマカロンを食べましたが、私には甘すぎたし、 安くはないので、無理にお持ち帰りはしませんでした。 <持参すると便利なもの> ・除菌作用のあるウェットティシュ、 ・ジップロックのようなパック ・履きなれた靴 ・エコバッグ <通信> パリに着いてCDG空港からのバスの中で同行人のMさんと携帯電話の掛け合いをし(受話器をとらず) ちゃんと繋がるかどうか確認 これで迷子になっても大丈夫! ひとつ驚いたのは *嘘ではありません 私の使用しているDocomoの携帯の時間を日本時間のままにしておいたら 自然とフランスの・・・しかもサマータイム時間に変わっていた。 前もって何も設定はしていない、メールの設定だけサービスセンターに止めておいた。 なぞ@@? GPS機能がついているからか?? 私の携帯3年も前ので古いのに・・・。 さっきDOCOMOさんに聞いたら、自動的にその国の電波をキャッチするようです。
|



