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自称天才美食家である「なんだかきまぐれなにっき」の管理人の舌を唸らせた絶品グルメを皆様にお教えします。
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プッチンプリン

今年で発売35周年を迎えたプッチンプリン。

洗うのが面倒ですがお皿の上にプッチンして食べるといっそうおいしくなるプッチンプリン。プッチンしやすいあの容器もおなじみです。

回転寿司に行くとデザートにプッチンプリンを食べました。

小学校の給食でデザートにプッチンプリンが出たとき、私がお皿の上にプッチンして食べるとみんなが真似したのを今でも覚えています。

そんなプッチンプリンになんと400gのHappyプッチンプリンが登場。

178gのBigプッチンプリンはおなじみですが、とりあえずデカい!重い!

私は3個パックをよく買いますが、ちなみに1個78gです。

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左から3個パック・Bigプッチンプリン・400gです。その大きさは一目瞭然。

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プッチンプリンのトーテンポール。

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その逆です。

食べ応えがありそうで、食べたらその名のとおりHappyになれそうです。明日の晩御飯後のデザートに食べます。

純情屋の担々つけ麺

今回ご紹介する美味は大阪狭山市にある「純情屋」というラーメン屋さん。マスコミに何度も紹介されているだけあってご存知の方も多いのではないでしょうか。

開店時から関西ではあまりなじみのなかったつけ麺を取り扱っているお店。純情屋で産まれて初めてつけ麺を食べました。オープン当初から何度も訪れています。

お店の外観です。大きな旗が目印です。
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店内は狭いのですが、ここの店長が気さくで面白い方です。

こちらは担々つけ麺。チャーシューは炙っています。香ばしい香りがたまりません。
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ぎょうざです。6個450円。エビ・エビとシソ葉・チーズ・明太子・キムチがあります。組み合わせは自由。餃子も自家製のためこのような値段になったのだとか。ニンニクは入っていません。味が付いているため、タレを付けずそのまま食べます。
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チャーハンです。お昼のランチにはラーメン・つけ麺のどちらかに半チャーハンがセットになって650円。
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メンマラーメンです。あっさりとした醤油ラーメンのスープ。お好みで酢を入れても美味しいのだとか。
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ラーメンの麺はちぢれ細麺にし2〜3日間寝かしてから使用しています。ストレート麺もあります。黒ごま担々麺・塩ラーメンとの相性バッチシ!
ラーメン(醤油・塩):500円
メンマラーメン  :650円
味噌ラーメン   :750円
担々麺      :800円
黒ごま担々麺   :800円
ラーメン大盛り  :100円増

コシの強いストレート太麺(独自の打ち方の自家製麺)を濃いめのだしにつけて食べます。麺が終わったらスープを足して飲みます。おいしさと温かさが広がります。だしと具の組み合わせは自由です。
つけめん    :550円
黒ごま担つけめん:800円
肉入りつけめん :750円
つけめん大盛り :100円増(1.5倍と2倍があり)

メニューは一例です。スープ、麺、メンマ、チャーシュー全て自家製、保存剤、化学調味料は使用してません。

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本日紹介するのは阪急十三駅東口近くにある「ホルン洋菓子」の「キミロール」。

大人気のスイーツですが店頭には置いていない裏メニューで百貨店からの出品はすべてことわっているのだとか。

11月26日の朝日新聞で紹介されてから行列が出来るほどに。流石マスコミの力。私が買いに行ったときにも行列が出来ていました。

地元の人曰く、スポンジが美味しく、安いのだとか。新聞で紹介されて以降行列が絶えないらしいです。

キミロールの特徴は生地が卵の黄身だけで作られているところ。他と同じことをしてはいけないとのことで、本来ケーキには欠かせない白身が入っていません。店主が試行錯誤を重ねて完成した一品です。

さてお味のほうですが、生地はふんわりしているだけでなく、まるでカステラを食べているかのような味の濃さ!甘すぎず、それでいて軽く、いくらでも食べられてしまいますのでお気をつけて。

この大きさ・味で1本900円。材料の値上がりの影響で今年12月から100円値上がりしたものの、この価格。お値打ちです。

キミロールのくず(ロールの端っこ)も売っているそうです。勿論味は同じですから美味しいです。

ホームページはありません。お問い合わせは同店まで。

焼肉 吉田

本日紹介するお店は大阪、鶴橋にある「焼肉 吉田」というお店。

鶴橋は焼肉店・韓国料理店が多く、鶴橋駅周辺は環境省のかおり風景100選に選ばれました。

こちらは外観。大阪市営地下鉄鶴橋駅3番出入り口が一番近いと思いますが、JR・近鉄鶴橋駅からもすぐ近く。店内は換気扇が効いているため、煙っていません。
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生ビール(小)とキムチ。さすが鶴橋、大きくざく切りに切ってあるキムチは旨い!焼肉と言えばビール!と勝手に思い込んでいますので、普段飲まないビールを注文。
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タン塩。他の店に比べて厚みがあってボリューム満点!
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ミノ。独特の歯ごたえが特徴のミノ、しかここのミノは独特の食感がありながらやわらかいという絶品!
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ユッケ。絶妙な味付けがたまりません!盛り付けられているリンゴ・玉葱・貝割れと一緒に食べてもまた絶品。
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生レバー。新鮮なので臭みがありません。軽く下味が付いています。食べているとパワーが漲ってきます!
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タン刺し。珍しい一品。わさび醤油でいただきます。口に入れるととろけるのですが、あのタン特有の食感が残っている、不思議な絶品!
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冷麺。最後は冷麺で締めましょう。太麺と細麺のどちらかを選べます。私が選んだのは細麺。つるっとしたのど越しにコシがものすごく強い!
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こちらは店内に飾ってあった人形。よくわかりませんが、日本でいう雛人形のようなものでしょうか?
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他にもロース・バラなどなど食べました。焼いてからのお楽しみとう訳で、今回はあえて焼く前の写真を添付しました。これから寒くなりますが、焼肉を食べてパワーを付けてみてはいかがでしょうか。

かん袋のくるみ餅

今回は美味しい美味しい和のスイーツを紹介します。

今回紹介するのは堺市堺区、阪堺線(チンチン電車)寺地町駅をちょっと歩いたところにある「かん袋」のくるみ餅。昔から何度も訪れたことのあるお店で、先日久しぶりに行ってきました。

堺と言えば「けし餅」も有名ですが、たびたびテレビで紹介されているお店なので御存知の方も多いことでしょう。近年近くに広い駐車場ができたり、監視モニターが店内に設置されたりと変化がありますが、味・店内の雰囲気は昔(と言っても私が知っているものなんてしれていますが)と変わりません。儲かっているのでしょうね♪

休日の14時半頃に行ったので御覧の通りの行列。この時間の行列はしばしば。
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とはいえ美味を知っている私にしてみれば行列に並ぶのも苦にはなりません。並んで待つのもそれはそれでいとおかし。

さぁきました。
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私が注文したのは「氷くるみ餅ダブル」氷ばかり映って肝心のくるみ餅がよく見えなくて恐縮です。

並ぶだけの価値がありますこの一品。甘すぎることなくさっぱりとした上品な甘みに冷たい氷が絶妙にマッチ。たまりません!!!

くるみ餅の材料は企業秘密らしいとのこと。う〜んあの味はいったい何から出来ているのか・・・そういえば以前サンテレビ「週末お出かけ情報サイト どこ行く?」でそのヒントが出ていましたね。

営業時間は午前10時より午後5時まで。但し売切れの時は早く閉店します。定休日は火・水曜日。くるみ餅・氷くるみ餅共にシングル336円、ダブル672円です。

かん袋ホームページ:http://www.kanbukuro.co.jp/

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