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久々に興味を引くドラマ
仲間由紀恵&志田未来のツートップ女優共演!
志田未来ちゃん
「女王の教室」「14歳の母」
以来、見るのは久々だったけど、
大人の女優になったなあ(-^〇^-)
とんぼ君を守るため、この世に残った蝶子。
まだドラマは中盤戦だけど、
ラストが気になる(>_<)
わがまま言えば、蝶子、生き返って欲しいなあ・・・・
ムリか(=_=)
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こんにちは、ゲストさん
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久々に興味を引くドラマ
仲間由紀恵&志田未来のツートップ女優共演!
志田未来ちゃん
「女王の教室」「14歳の母」
以来、見るのは久々だったけど、
大人の女優になったなあ(-^〇^-)
とんぼ君を守るため、この世に残った蝶子。
まだドラマは中盤戦だけど、
ラストが気になる(>_<)
わがまま言えば、蝶子、生き返って欲しいなあ・・・・
ムリか(=_=)
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ラ・セーヌの星。
このタイトルを聞いて「懐かしい!」と思うのは
ほとんど私と同年代以上の方だろう。
フランス革命を題材とした、家族をテーマとした、
とても繊細に作られた名作だ。
1975年放映、といことは、37年前の作品なので、
アニメ技術や繊細さを見たら、今どきの子供たちはただただ笑うだけだろう。
しかしこの作品は私の中で
アニメ界の頂点に立つ作品なのである。
今に至ってビデオなど残された物は数少なく、
全作を見るのは困難である。
たまたまYouTubeで最終話を発見し、それをUPした。
ネットで調べたあらすじを書いてみたい。
ラ・セーヌの星。
花屋の一人娘シモーヌ(主人公)は幸せな毎日を過ごしていた。
シモーヌはフェンシングの達人でもあった。
だが、ある日突然シモーヌの両親は意味も無く貴族に殺された。
その黒幕は、マリーアントワネット。
その日からシモーヌはマリーアントワネットを憎み、
「ラ・セーヌの星」と名乗りマリー暗殺のため
「黒いチューリップ」と名乗るロベールと共に暗躍する。
マリーアントワネットも
自分の命を狙うという不届き者、ラ・セーヌの星の存在を知り、
その行動に憎しみを覚え、権力に物を言わせてラ・セーヌの星捕獲を命じる。
包囲網をかいくぐり、シモーヌ(=ラ・セーヌの星)はマリーの部屋に忍び込むことに成功。
両親を殺した憎きマリーを殺すべく機会を伺っていた。
だが、そこにマリーと一緒にいたのはロベール(=黒いチューリップ)
シモーヌはそこで、ロベールがマリーに話した驚愕の事実を知ることになる。
マリーとシモーヌは実の姉妹だったということを・・・・
事実を受け入れることを拒むシモーヌは
呆然とマリーとロベールのいる部屋へ。
初めて顔を合わせる実の姉妹。
どうしていいかわからない。
マリーも、シモーヌも、その空間を埋めることができない。
だが、そこに現れたルイ16世の
「王ではなく、ただ妻を愛する夫として、
マリーを『姉』と呼んでくれ」
の言葉にシモーヌは心を動かされる。
ルイ16世の「ラ・セーヌの星を捕獲することは許さぬ」という命令で
自由の身になったシモーヌ。
だが不幸は更に追い打ちをかける。
ルイ16世は斬首され、
そしてついに、マリーも国民議会の決定でコンシェルジェりーに移ることになる。
コンシェルジェりーとは処刑が決まった者が移る場所。
マリーもまた、処刑されることに・・・・・
子供たちと引き剥がされ失意のマリー。
シモーヌは「ラ・セーヌの星」として
実姉を救うべく単身コンシェルジェりーに乗り込んだ。
救いの手を差しのべるシモーヌ。
しかしそれを払いのけるマリー。
必死に訴えるシモーヌに微笑みを魅せ、
マリーはシモーヌに最後の頼みを託すのであった・・・・・
40年も前にこれほど豪華で重い内容の物語が作られていました。
今回は最終話のみYouTubeで発見しUPしましたが、
この物語に興味を持ってくださった方は、
この物語をぜひ追ってみてください。
きっとこのお話が持つ素晴らしさに気づいていただけると思います。
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今ハマってる動画がこれ!
AKB48びみょ〜(-^〇^-)
アイドルと呼ばれるものがここまでやるか、って感じだけど
砕けてて面白い。
代表的なものを2本載せましたが、
この他にもまだたくさんあります。
ホント、面白くて笑い転げる毎晩でございます(^^♪
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このブログ、いつ削除されるかヒヤヒヤもんだな(-_-;)
さて、今話題沸騰の「家政婦のミタ」
次回がいよいよ最終回。
前回放送で三田は希衣の言うことを聞き入れ、
阿須田家のお母さんになると了承してしまう・・・
原作は「女王の教室」「幸福の王子」など、
日テレのビッグドラマを手がけた遊川和彦。
最終回、いったいどうなる?
と思ってはいるものの、
前々回、三田 灯が
「私は、幸せを感じてはいけないんです!」
というセリフを残した。
これ、同じ日テレで以前放映された
「アイシテル〜海容〜」
の2部とも言える
「アイシテル〜絆〜」
の中で、森田智也が弟の直人に言い放ったセリフだ。
〜絆〜に関して詳しく書くときりがないので
↓こちらを。
ただ、智也はこの後、直人の前から、直人のために姿を消した。
ドラマは繰り返す・・・
なのだとしたら、同じセリフを口にした三田 灯は
阿須田家の円満を見届けた後、
阿須田家をひっそりと去るのではなかろうか・・・
なんてのが今のとこの予想だが、
ともかく三田さんから目が離せない。
次回、必見! |
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本位ではないのですが・・・・
ちょっとバイト先のお客さん(高校生の男の子)と
この2曲を覚える、という約束をしまして・・・
いつでも聞けるようにUPしました。
今をときめくAKB。
ま、スルーしてくださいm(_ _)m
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