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早退せずに操体してみよう!
腰痛を治す・肩こりを治す/ひとりで出来る操体法
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操体法の基本運動その6

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足を腰幅に開き肘を直角に曲げ脇を締めハンドルを持つような格好をします。

左足に重心を移動して腰を左に押し出します。

上半身は逆方向に倒れます。


次に右足に重心を移動し、右へ腰を押し出すようにして上半身を左に傾けます。

どちらか窮屈な方があったらそちらはやらずに楽な方だけやります。

楽な方といっても限界まで倒すと窮屈に感じますので限界よりちょっと戻します。


楽な感じを味わってやめたくなったら終わりです。


再度調べてみると反対の窮屈だった方が楽になっていると思います。


日本橋整体院

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操体法の基本運動その5

足を肩幅ぐらいに開き

ゆっくりと前屈します。

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行けるところまで行ったら(赤線)

わずかに戻します。(白線)

無理はしないでください。

次に後ろへ反ってみましょう。



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これも無理をせずに行けるところまで行ったら(赤線)

少し戻ります。(白線)


どちらが楽ですか?

または気持ちいい方がありましたか?



前屈してわずかに戻すのと

後屈してわずかに戻すのと比べてみて

楽な方、または気持ちいい方を選んでやってみてください。



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操体法の基本運動その4

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足を肩幅に開き

左足に重心を移動して身体を左にねじります。

つぎに、反対の右足に重心を移動して身体を右にねじります。


身体のねじりに左右差があったら(ねじると痛む・つっぱるなど)

つらい方へはねじらずに楽な方へゆっくりと
気持ち良く動いてみましょう。

楽な動きを充分に味わったら一旦身体を戻します。

その後、つらかった方へ身体をねじってみると・・・


あら不思議・・・

痛みが消えていたり、痛む範囲が小さくなっているのがわかるでしょう。

場合によっては痛む場所が変わったりすることもあります。

逆にねじった方が楽になる場合もあります。



つぎに、これの応用編もご紹介します。

左足に体重を乗せて左に大きく身体をねじり1〜2センチ戻ろうとした時、

上半身は右へねじれますが左足は左へねじれる力が働きます。

上半身と下半身が逆になるのがわかりますか?


同様に

右足に体重を移動して身体を右に大きくねじり1〜2センチ戻ろうとした時

上半身は左へねじれますが右足は右へねじれる力が働きます。

応用編の方が気持ちよさがはっきりと分かるかと思います。

左右比べてみて気持ちいい方を味わってください。


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操体法の基本運動その3

宇宙飛行士がロケットで宇宙へ行って地球に帰ってくると
身長が数センチ伸びているんだそうです。

《金もいらなきゃ名誉もいらぬ、あたしゃも少し背が欲しい》
なんて都々逸(ドドイツ)でしたっけ?ありましたよね?
そんな人は宇宙へ行きましょう(笑)

冗談はさておき・・・
わたしたちは地球に住んでいるので重力の影響を受けています。
立っていても座っていても常に地軸に向かって引っ張られています。
重力に対抗するための抗重力筋群のバランスが崩れると
椎間板に不均衡な圧がかかって腰が曲がったり猫背になったりして
それをカバーするために膝が曲がってきます。
お年寄りに多く見られる姿勢です。

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こうなると腰が痛くなったり肩がこったり膝が痛くなったり
それをカバーしようとしてまたカラダのどこかが頑張って
あちこちに痛みやコリが生じてきます。
操体法の基本運動3は常に重力によって引っ張られている
抗重力筋群を解放する動きです。

詳しいやり方はこちらから

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操体法の基本運動その2

二つ目の基本操体です。
その場で足踏みしてみましょう。
大きく手を振り太ももが床と平行になるぐらい
元気に30回ぐらい足踏みします。

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これだけです。
もしもどちらかの足が上げにくかったり
重く感じるようでしたら
その足を強く踏み下ろしてみましょう。

上げにくく感じる足、重く感じる足を
ドンッと強く踏み下ろします。
反対の軽い方はふつうに足踏みします。
音で表現するとドン!トン、ドン!トン・・・
と不揃いの音がしますが続けていくうちに
いつの間にか両足が上げやすくなったことに
気づくと思います。
ふしぎですね〜
こんなことで左右の足のバランスが整います。
かなり大きい音がしますので
夜間にはやらず、玄関か屋外でやりましょう。

日本橋整体院ホームページ

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操体法の基本運動その1

今からご紹介するのは各種操体法のもとになっている
身体の基本的な動きです。
毎朝6つの運動を一通りやってみましょう。
毎日が快適に過ごせますよ♪
6つありますが順番はどれからやっても構いません。
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足を肩幅ぐらいに開いて両腕をゆっくり水平に開きます。
腕の重さを感じながらゆっくりやってください。
腕が水平の状態になったら一呼吸してバサッと下ろします。
これを2〜3回くり返してください。

両方とも軽く上がるようならいいのですが
左右どちらかの腕が上げにくく感じることがあります。

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そんな時は上げにくく感じる方へ体重を移動します。
上の図は左腕が上げにくい場合です。
左腕が上げにくかったら左足に体重移動して
ゆっくりと腕を水平に上げてみてください。
お尻をほんのちょっと左真横に移動しながら上げるようにします。
ほ〜ら、上がりやすくなったでしょ?
1回やっただけでも肩の痛みやツッパリ感が少なくなったり
上げやすくなったのがわかると思います。
※上の図は右足が浮いているように見えますが
浮かないようにしてください。

右腕が上げにくい場合は右に体重を移動します。

日本橋整体院のホームページ

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