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どんなきっかけかは覚えてないのだけど・・・
数ヶ月前のこと・・・
ワタシの病棟の師長に「ホテリアー」を貸すことになった・・・
「嵌っても責任もたんよ!」
そう言って私のドンヒョクは、彼女の家に・・・
彼女は冬ソナは見たらしい・・・
でも、ペ・ヨンジュンには堕ちなかった・・・・
「返すわね〜〜長いこと借りちゃって・・・」
『で・・・・・どうだった?』
「・・・・・あの、切ないペ・ヨンジュンの顔が忘れられない!!!!!」
あらら^^ 堕ちちゃったのね♪
「すごい〜〜〜よかったぁ〜〜〜」彼女の目はハートです^^
「あの、階段のとこでさぁ〜〜」
あ〜〜カサブランカの螺旋階段で堕ちちゃったか・・・
「ねぇ〜〜〜韓国行こう!」
「あのホテル泊まろ〜〜〜」
「そしてホテリアーを語り明かそう!!!」
【チ〜〜〜ン】 (電子レンジの音)
妄想乙女の出来上がり!!!
『あのね、
あなたはペ・ヨンジュンではなくシン・ドンヒョクに堕ちたのよ・・・』
なお、ワタシのドンヒョクはまだ帰ってこない・・・別のスタッフのおうちへ行っちゃった^^
また・・・彼女は堕ちる・・・だろうな・・・罪なオトコ!ドンちゃん^^
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