スピリチュアル日記

ハニエルです^^ 透視・予知等の霊感持ちで不思議な体験を沢山してきました。スピリチュアル カウンセラーをしています。

全体表示

[ リスト ]

公の自分を意識する。

日曜日 友人の誘いでとある催眠オフ会に参加してきました。

(催眠療法士さんや心理療法士さん、NLPプラクティショナーさん NLP協会理事さんらによるマジメな勉強会です)

講師をなさった方はみなさん一流の方ばかり。
実演も交えてのレクチャー。初心者にもとても分かりやすい内容でした。
スキルはもちろんのこと、人として真摯に関わる姿勢に学ぶことが沢山ありました。
実際に催眠を体験させていただいてちょっと感動♪



(オフ会の前に)主催のM先生に催眠について色々お話を聞かせていただく機会がありました。
個人的なお話も聞いてくださり、お世話になったお礼に・・と、日持ちがするものを・・と思い、カズサ屋さん(近所のこだわりの酒屋さん)に焼酎を買いに行こうとしたところ、ガイドさんから(久しぶりに)ツッコミが・・。「信用なくすからお酒はダメ。」とのこと。
「信用無くすなんてそんな大げさな〜。もしかしてアルコールでトラブル起こして禁酒してるとか?」
などと思いつつ、二次会に出席してみるとM先生はお酒を召し上がらない方なのでした。
私ったら先生の風貌でお酒が好きに違いないって決め付けちゃってたんですねぇ^^;反省。
信用無くす= サイキックなのにそんなことも分からなかったのか? と思われる。ということだったらしい。
確かに【一般主婦】という立場で参加していても周りからはサイキック(霊能者という呼び方には抵抗がある)の人という目で見られる。 しかも「どんなもんなんだろう?」と興味をもたれても仕方が無いのかも知れない。 その辺の認識が甘かったなぁ・・と実感しました。
2次会の席では数人の方に簡単に鑑定させて頂く機会がありました。
もちろん事前情報は一切ナシ。検証しながらの鑑定。分かりやすい人、何も見えてこない人、いろいろでしたが、ある方には必要なメッセージをお渡しできてよかったです。



ペーシング=相手の価値観、(潜在的な)望みを見極め、認識レベルを合わせる。

このところ、男性のクライアントさんが増えてきて性別差による価値観の相違い、多様性を実感している。
相手の動機、焦点、価値観、目的地、を間違えるとカウンセリングがかみ合わなくなる。
うぅ〜〜ん。 だからかな?男性クライアントさんの鑑定(透視)は特に性差は無いんだけれど、セッションは苦手に感じる。 わたしはやっぱり【女性脳】だし、基本的なスピリチュアルな概念にのっとってカウンセリングしていくので、男性脳的価値観(本能)は頭では理解できるけど、自身のハートが受け付けないのを感じる。仕事上は個の価値観をはずすことが必要だなぁ・・。難しい。 


.


プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事