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「店長うらやましい・・・」(怒゛) と言うコメントが多かったので、今回は店長視点のイラストで♥ それと、美月のこと優しいってほめてくれたファンさまも多かったですが、 美月が戻ったら、店長さまの喜びようもすごかったです♥ 「誰にも見られなかった?」 「はい♥ もし誰か会っちゃったら、「ケータイ忘れちゃって〜」ってごまかそうと思って。 駅から戻ってくる間、とっさに言えるように頭の中でずっと練習してたんです〜(苦笑〜)」 「・・・可愛いーーー!!!」 って、ギュ〜ってされて、チュ〜ってされて、チュパチュパされて(笑)、すごかったぁ♥ 店長室と言っても、3畳間くらい?しかないんです。 店長さまのデスクと、資料棚と、椅子1脚あったら、もういっぱい。 スカートまくられてえ、おぱんちゅ下ろされてえ、 椅子に手をつかされたんですけど、小さな椅子だから、 手をつくと、お尻がうんと上がっちゃうんですね♥(照れ照れっ) そうすると、その・・・ あの・・・ あ、あにゃるが・・・ ぱっくり、丸見え♥ 美月は携帯ウォシュレット持ち歩いてるから、 いつもきれいきれいしてますけど、これは恥ずかしいですです〜♥ さぁ、PCの前の皆さまも試してみましょう♥(爆!) 店長さまは、ぱっと見、そんなにおちん2大きくなさそうに見えるんですが、 お腹がメタボなので、目の錯覚なんですね(苦笑〜) すごおく長いんですう♥ ちょこっとだけ入れてくちゅくちゅして、 いきなり根っこまで埋めてくるの・・・ それでまた抜けちゃうかと思うくらい引いて、じらして、 また奥に当たるくらい突いて・・・ もう、どうしても美月、「あううん〜♥」っていやらしい声が出ちゃうんですう・・・ 「声出しちゃダメだよ美月ちゃん、誰か来ちゃうよ」 「だ、だって〜」 そうすると店長さま、覆いかぶさるみたいになって、 お腹のお肉が美月のお尻に乗っかるんですけど(爆!) 美月のお口を手でふさいじゃうんです。 美月、「んー!んー!」って。 犯されてる感が・・・♥(Mっ子)(爆!) 「み、美月ちゃん、そろそろイキそう・・・」 「モゴモゴ・・・」(中はダメえ〜♥ お洋服も汚しちゃダメえ〜♥) 「じゃあ口に出すよ。口開けてね」 そしたら店長さま、長い長いおちん2抜いて(・・・♥) 美月を振り向かせようとして、美月の手をつかんでグイッ!って引っ張ったんですね。 だけど美月は膝ガクガクだったから、そのままよろけちゃって、 店長さまのデスクの角に、 頭、 ガッツーン!!! マンガみたいに目から火花って飛び散るものなんですね〜! もう声も出ないくらい。そのままうずくまっちゃって。 後から聞いた話ですけど、美月1分くらい気を失ってたみたい。 店長さま、美月が死んだと思ったって(爆!) 「み、美月ちゃん、大丈夫? 大丈夫?」(あたふた) 「う・・・・・」 「しっかりして〜」(おろおろ) 「・・・・・か、髪・・・・・」 「え? なに?」 「髪に・・・・・」 「髪にかけるなんて、 ひっどおぉぉおぉいぃぃいぃい!!!!!」 もう美月、店内中に響き渡るような声出して怒っちゃった(笑) 美月にあんな大きな声が出せるなんて(苦笑〜) そうなんです。 店長さま、美月の手を思いきり引きすぎて、デスクの角にぶつけちゃって、 ビックリしたものだから(笑)、思わず美月の頭の上にいっぱぁい出しちゃったんです(もう〜!) 髪はね、取れないんですよ、ほんと〜! 店長さま、それでもウェットティッシュで拭き取りながら平謝り(笑) 「ゴメン、ほんとゴメンね〜」 「・・・・・」(むっつり) 「機嫌直してよ〜」 「・・・・・」(だんまり) 「あ、コブが出来てるよ〜」 「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ドンキ」 「え?」 「・・・ドンキ寄ってお洗剤買わないと」 「あ、そうだね、帰り寄ってこうね! 飲みモノもまとめ買いしよう。美月ちゃんの好きな午後MilkTea」 「うん・・・」 「あと1時間半くらいで上がれるから、向かいの喫茶店で待ってて」 「・・・お茶代、2千円ください」 「わ、わかった、はい、これ」 で、 深夜の喫茶店。 前髪のとこがパリパリになった女の子が、 カフェモカ飲んでました♥ はう〜♥ 雨の日曜日は憂鬱ですね〜♥ 美月はこれからお仕事ですよ♥ チャオ〜♥
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