|
こんばんは。
今日は朝から晴天で気温は午後2時頃19℃ありました。
午後からは強風で黄砂のような埃が舞い上がって〜〜〜 4月3日に組み立てたロビ2を昨日初めて起動し問題なく終えました。
今日アップする写真(動画含む)、これまで1年10ヶ月費やし完成した
ロビ2の紹介になります。
〜〜ロビ2とQ-bo〜〜
〜〜ロビ2の初めての起動〜〜
(音声入りなので音量をONで聴いてください) 〜〜ロビ2設定後の動画〜〜
ロビ2に様々な言語を入れる途中での動画です。
言葉のタイミングが合わず上手に動作しないことがありますが、 言語(ボイスコマンド)を理解させ、後は上手なタイミングで言葉を
伝えれば問題ないと思います。 |
ラジオ、テレビ、旧車など
-
詳細
アンティークなラジオや旧車等を掲載します。
コメント(4)
|
こんにちは。
3月26日、暫くぶりに「電池管ラジオ:ライセンスRCA 、MODEL P-156s」を聴いてみようと電源スイッチを入れたのですが、全く音がですで〜〜 先月までは綺麗な音で聞こえていたのですが・・・取り敢えず修理を試みたのですが、結果は残念なことに修理お預けとなりました。 〜〜電池管ラジオの正面〜〜
(正面を写真を撮っていなかったので本日撮影) 〜〜先ずは全面パネル等の取り外し作業〜〜
(45Vバッテリー、単2乾電池等) 〜〜全面パネル等取り外し完了〜〜
〜〜二つのビスを取り外し内部を確認〜〜
〜〜ケースから内部を取り外す作業〜〜
〜〜ラジオ内部の様子〜〜
故障原因思われる個所を細部(電源スイッチや電池管用電源の配線及び各部品の接触不良など)にわたり確認した。 不具合に起因すると思われる抵抗の半田付け外れ(上部緑色線の右側付近)を見つけ、半田付けを行いテストしたが、音はです。 再度、部品等確認した結果、電池管ヒーター断線を確認した。 電池管は手持ちがなかったので、後日入手することとし、今回は修理を後日 とすることで終えました。 |
|
こんにちは。
過日(2月24日)スバル360でドライブをと思いエンジンをかけたのですが、
生憎エンジン始動せず。 昨日は暖かさもあり、スバル360の修理を行った。 症状 チョークバルブを開閉(ガソリン供給)し、エンジンをかけたが、始動せず。エンジン下部からガソリン(キャブレータやエアークリーナ)漏れを確認。 原因 キャブレータ内のニードル バルブに油ゴミが付着し、フロート上昇による ガソリン止めを阻害していた。 対策 ニードル バルブを分解し、油ゴミを洗浄後 組み立てを行いフロート バルブ の開閉を確認した後 キャブレータに取り付けエンジンをかけ始動した。 〜〜スバル360〜〜
〜〜左側はキャブレータ〜〜
〜〜キャブレータ内のフロート〜〜
(フロートの固着はなく、ガソリンを入れると浮きます) 〜〜ニードル バルブ(油塊のゴミあり:洗浄前)〜〜
〜〜ニードル バルブ(油塊のゴミなし:洗浄後)〜〜
〜〜ニードル バルブ組み立て〜〜
修理を終えエンジンをかけ、無事始動した。 この他、リザーブタンクのオイルが漏れているので、リャーブレーキ ライニングを交換した。 旧車を維持するには結構時間とお金を費やすこともありますが、とても 楽しいです。 |
|
こんにちは。
今日は梅雨のひと休み、先ずは家庭菜園の手入れ、後 趣味に没頭・・。
これまで、「Robi2」を組み立てる中、第50号では付属の「Q−bo」が完成となり、初期動作を確認したので紹介します。
これまで組み立てした「Q−bo」にドットコードリーダーやmicroSDカード「Q−boのココロ」をセットします。
先ずは、「ドットコードリーダー」に単三乾電池2個をいれます。
単三乾電池2個を入れた写真です。
「ドットコードリーダー」に「microSDカード」を挿入し、次にケーブルを
接続します。
ボディと「ドットコードリーダー」が取り付けられ完成です。
電源を入れると眼がブルー色に輝きます。
後、初期動作を確認し完了です。
|



