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4月12日 数年前に撮ったことがある枝で待つ。右か左か?
左側の枝に飛来した。枝被り・・・・・

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帰りは待たずにこちらが移動
いつも場所へ

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2カ所の巣穴を潰されてしまったペア 新たに掘ったのだろうか?



4月9日
早朝から定点でヤマセミの動きを待つことに。
8時過ぎ、車から近い所にとまったと(後方から飛来)同時に車を動かしたため、一鳴きして逃げられてしまった。後を追うと、随分と下流域でダイブしていた。

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到着時すでに岩の上でペンペンしていた。これで午前中は引き上げ

夕方いつもの場所で飛来を待つ
前方を注視して飛来した瞬間を(枝に置きピン)
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いつもより遅めの飛来で

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この日は落ち着かない様子ですぐに飛び去り

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雄も飛来したが、いずれもダイブはなしで

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雌雄合わせて7分間の滞在だった


カメラ位置を変えて


4月8日  いつものポイントでいつものヤマセミ
飛び込み狙いでカメラ位置を変更したが、目的の枝には飛来せず、枝に被ってばかりで失敗だった。

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距離的には近いが枝が被って・・・・

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4月7日
これまでに撮影したことはあるのだが、滅多に見ることが出来ない場所でヤマセミと遭遇。
とある橋を渡らずに橋から120m程先にある護岸の桜の木に、ヤマセミかカワセミが飛来しないかと車を近付けると、間髪いれずに飛び去って行くヤマセミを確認。桜の木からなのか?上流から来たのか?定かではないが、下流へ下ったのは間違いない。急いで追いかけることにし、車をUターンしてとある橋へ向った。
橋方へ左折した途端、前方コンクリートの欄干にとまるヤマセミが目に入った。
300㎜を装着していたがすぐさま500㎜に交換して、更に近づき

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下流へ飛び去り  これ以上の深追いはやめて上流へ向かう

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別の場所で1時間半ほど待ったが飛来なし。
ここで待ち始め30分ほど経過した時、更に移動をとネットをとり込みザックに入れ、カメラを脚から外そうとした瞬間に、いつもの枝に飛来した。慌てて身を潜め、グリーンネットの隙間から様子をうかがう。逃げそうにもないので飛び去られるのを覚悟で、先ずは右手をカメラの所定位置に。次に顔を、脚のセンターポールに沿うようにゆっくり上げて行った。幸いにしてヤマセミはそのままの状態。ファインダー内にヤマセミを捕え撮影開始。

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D610 300㎜ DXサイズ

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こちらにいる間に、ネットを引っ張り出し頭からスッポリ!パイプいすもセットして

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これよりFXサイズ

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しばらくして下流へ飛び去った

カメラで顔は覆われていたものの、レンズの動きや手の動きにも知らぬふりをして、30分ほど付き合ってくれた。感謝!感謝!


4月6日
いつも午後からのヤマセミ撮影だが、この日は久しぶりに夜明け前に現地到着。
朝の行動パターンが全く分からず、結果的にはすべて出会いがしらの撮影に。

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目撃は2羽目だが、追いかけての撮影に! いつもの枝

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一旦下流域に戻ったら発見!接近せずに桜・菜の花を絡めて

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工事で潰されかけている巣穴の前付近 一度巣穴へ向かう

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上流へ戻ると  先程の個体か?1羽発見!

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動きはなく待っていると 雄が飛来したが手ぶら

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睨みつける雌?

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雄を追いかけるように2羽とも飛び立ち下流へ   追いかけて

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コックピット付近の枝で発見、接近することも出来ずに木々の間から撮影

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8時40分撮影終了 早目に撤収して桜カワセミへ



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