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とんぼちゃんネタが続きます。
稲垣潤一さんの初期の頃の楽曲に「月曜日にはバラを」がありますが、これには原曲がありましてとんぼちゃんの「スクリーン」という曲だったりします。
とんぼちゃんの伊藤豊昇氏の作詞作曲なのですが、稲垣氏への提供は曲のみで詩は変わってしまっています。
YouTubeに「スクリーン」がアップされていましたので貼ってみました。
個人的にはこちらの詩の方が好きなんですけどね。
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こんにちは、ゲストさん
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とんぼちゃんネタが続きます。
稲垣潤一さんの初期の頃の楽曲に「月曜日にはバラを」がありますが、これには原曲がありましてとんぼちゃんの「スクリーン」という曲だったりします。
とんぼちゃんの伊藤豊昇氏の作詞作曲なのですが、稲垣氏への提供は曲のみで詩は変わってしまっています。
YouTubeに「スクリーン」がアップされていましたので貼ってみました。
個人的にはこちらの詩の方が好きなんですけどね。
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鉄道に特化したブログになっていましたが、たまには別の話題を・・・ とんぼちゃん(後にとんぼに改名)はご存じに方は少ないかな。 82年に解散してしまったフォークデュオなので、リアルに楽曲を聞いていたのは私から上の年代の方だと思います。 「雨の一日」や、「遠い悲しみ」など好きな曲がたくさんあるグループで、すっかり過去の存在になっていましたが、先日ネットで調べていると僅かながらデジタル化された音源があることを確認。 懐かしさのあまり衝動買いしてしまいました。 とんぼ解散コンサートのCDです。 音楽ネタはいろいろありますので、また書いてみたいと思います。
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表題の時期まではまだしばらくありますが、山下達郎のクリスマスイブは今でも全く色あせることなく輝いています。
そのクリスマスイブも30年になるんですね!
この度発売された「クリスマスイブ 30th ANNIVERSARY EDITION」。
この初回限定盤にはミュージックビデオのDVDが付属しているのですが、我々の年代ではJR東海のCMがミュージックビデオ的な存在だったのですが、実際にはまだ一度も映像としては製作されていないとのことでした。
今回初めてミュージックビデオなるものが製作され、ヒロインは広瀬すずさんという、なんとなくあまちゃんの能年 玲奈に似た方なのですが、そこにJR東海のCMの第2弾で登場した牧瀬理穂さんが出演されていて、我々の年代のものにとってはもう涙ものです。
30年たっても色あせない山下達郎さんのクリスマスイブ、これからも語り継がれてゆくのでしょうね。
最後にYouTubeで見つけた、1988年から1992年に放送されたJR東海のCMを集めた映像を紹介します。
私自身、この頃ちょうど就職で東京で一人暮らしを始めたころでして、地元に彼女がいたわけではないですが(笑)、なんとなく思い入れのあるCMでした。
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Kinki kids、堂本剛さんの「縁を結いて」が、近鉄特急の発車のメロディーに使用されるようですね。 流れるのは、大阪上本町、近鉄奈良、京都、橿原神宮前、大阪阿倍野橋の5駅だそうです。 スローで静かな曲なので、なかなか発車メロディーとしてのイメージが湧きませんが、今から楽しみです。 3月20日から約1年間流れるとのことで、初日はマイクを持った人たちが多く見受けられるのかなと思ってみたり・・・ 写真は京都線を走る12200系。 D70 + SIGMA APO 70-200mm F2.8 EX HSM |
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久しぶりの日記となりました。 こちらでもヘルニアであることは書いたのですが、その後悪化して仕事にも支障が出始めたので、結局手術しました。 100%完治というわけではありませんが、かなり楽になり現在この日記を書いています。 やはり健康でないと人生楽しくありませんよね〜 ・・・で、手術前の数カ月は手足のしびれも酷くなり、このまま動かなくなるのでは・・・という不安に駆られ、しばらく弾いていなかったギターを弾くようになりました。 元々上手いわけではありませんが、思っている以上に指が動かず「下手くそか〜」と心の中で叫んでおりました(笑) ってなわけで、今日は我が家のギター紹介を・・・ 写真の真ん中のギターですが、これは私が高校生のころ購入したモーリスのW−120。 現在はビンテージの域に達しており、2004年に復刻盤が生産されました。 高校生当時、親も学校もアルバイト禁止だったのですが、このギターを買うためだけ親がアルバイトを認めてくれて、数か月働いて購入した思い入れのあるギターです。 あの当時で12万円したギターで、一生手放すつもりのない1本です。 写真左側はS-YairiのYD−42. モーリスのギターはマーチンのD-45のコピーモデルですが、こちらは同じくマーチンのD−42のコピーモデルです。 本家のマーチンはアコースティックギター好きには憧れのギターですが、D−45は100万円以上、D−42でも70万円以上しますので、なかなか庶民には手が届きません。 コピーモデルとはいえ、それなりの部材を使っているので、そこそこの音は出ます。 ただボリュームがないかな〜というのが不満ですが、弾きやすいので現在はコレをメインで使っています。 写真右側は韓国のメーカーでバグスギア製です。 このメーカーは現在はギターの生産からは撤退したようですが、バックにマホガニーを使っているので、明るいキレのあるサウンドでお気に入りの1本だったりします。 このメーカーのギターは音量が大きく、いわゆる激鳴りが特徴ですね〜 またギターづくりをしてほりいな〜と思うところです。 とりあえず元気になりましたので、ブログもさぼらず更新したいと思っていますので、よろしくお願いします。
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