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限られたときのなかで どれだけのことが出来るのだろう
言葉にならないほどの想いを どれだけ貴方に伝えられるだろう
ずっと閉じ込めてた 胸の痛みを消しててた
私が笑えるのは 一緒に泣いてくれた君がいたから
一人じゃないから君が私を守るから強くなれる
もう何も怖くないよ
時がながれてく 痛みと共に流れてく
陽の光が 優しく照らしてくれる
説明する言葉も 無理して笑うこともしなくていいから
何かあるなら いつでも頼って欲しい
疲れたときは 肩をかすから
どんなに強がっても
溜息くらいするときもある
どんな重い扉も 共に立ち上がれば また 動きはじめる
一人じゃないから私が君を守るから
貴方の笑う顔が見たいと思うから
時がながれてく 痛みと共に流れてく
陽の光が 優しく照らしてくれる
時に人は 傷つけ傷つけ
だから染まる色はそれぞれ違うけど
自分だけのstory作りながら生きてくの
だから ずっとずっと諦めないで
一人じゃないから 私が君を守るから
貴方の笑う顔が見たいと思うから
時が流れてく 痛みとともに流れてく
陽の光が 優しく照らしてくれる
◆こんな曲を聴きながら、元気づけられたり
だけど、心配になったり
迷ったりする自分がいる。
どんな自分の人生でも受け入れないといけないのかな。。。
疲れちゃぅね。。。
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