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今日は63回目の終戦記念日にあたります。 300万人もの多くの方々がそれぞれに、悲惨で無惨な死を遂げ、終戦・・・。 私のように実際の戦争を体験したわけではなく、戦争を知るには、いろいろな資料から当時を偲ぶこと しかできません。 実際の戦争を体験した方々は高齢化を迎え、私の父母のようにすでに亡くなられている方々が多くなっ てきています。 戦争の恐ろしさを忘れ、利権にかられていつ戦争が勃発するか・・・。 今現在も、ロシアとグルジアで争いが起きています。中国、ウイグル自治区なども同様です。 特に今年は北京オリンピックが開催されているので、終戦という節目の話題が殆ど上ってきません。 そのようにして徐々に戦争の恐ろしさが忘れ去られ、やがて取り返しのつかない事態にならないよう祈 るばかりです。
おいでになったのですね。コメントを残していただいて有難うございます。機会あるごとに私も戦争反対の立場から何かできることはないか探して生きたいと思っております。
2008/8/15(金) 午後 3:49 [ - ]
平和な日が続いていると有り難みが感じられなくなり、やがて戦争の恐ろしさを忘れ、いつしか同じ過ちを犯してしまう事にならないよう、時々、振り返る事が大切だと思いますね。
2008/8/15(金) 午後 4:14 [ シーチャン ]
戦争をおこす事のない「平和な社会」がいつまでも続いて欲しいですが、国内では物騒な事件ばかりで、ある種の平和ボケになっているように感じます。 戦争を煽りたて「戦争特需」をもくろむ企業もあるそうです。 戦争で人類の殺し合いをしている場合ではなく、全世界的にどのようにすれば地球温暖化や資源の枯渇、人口の増加に対応するのかを考えていきたいですね。
2008/8/15(金) 午後 8:47 [ tokyoskytree ]
ダックスさん、おっしゃるとおり、地球はよく考えてみれば随分と小さく、資源は限られており、地球温暖化でいろいろと問題が上がってきています。戦争で人を殺し合いするよりも、お互いに手を取り合って、いかにこの小さな地球を救っていく事が人として大切であると思います。
2008/8/15(金) 午後 11:02 [ シーチャン ]
もう「戦争」はうんざりです。 日本国周辺も日本へ侵攻しようと目論んでいる国々が影を潜め犇めき合っています。今の自分の生活を守る為に「国防」という観点では武力も時に必要かもしれませんが、、、、戦争を放棄した国として世界中に平和をアピールしていかないといけない。それが日本国に生まれた我々の使命ではないかと感じています。
2008/8/16(土) 午前 11:06
心に笑顔さん、何でこの小さな地球上から戦争は無くならないのでしょうか?歴史を振り返ってみると、権力を得ると力の弱い相手をいじめる図式が殆どですね。このところロシアは一時の冷戦から可成り緩和されてきているように思えてきたのですが、これによりマイナスイメージが強くなりました。しかも、クラスター爆弾など禁止されてきている武器を使用して民間人を犠牲にすることなど憎むべき行為です。戦争で惨めな想いをするのは誰だっていやですよね。早期の終結で、平和が訪れるよう祈りましょう。
2008/8/16(土) 午後 0:15 [ シーチャン ]
山笑さんのブログから伺いました。 戦争は身も心もズタズタにしてしまいます。 平和の有り難さは戦争の悲惨な体験を通じてしか若い方達に 理解して頂けないのでしょうか????
2008/8/17(日) 午後 4:39
エイラさん、私も戦争体験はないのですが、母の満州引揚などの記録や戦争体験の方の本などを通して、戦争は人としての尊厳を踏みにじり、悲惨きわまりない行為でしかありません。平和のありがたさを再認識する意味でも、戦争の悲惨さをいろいろなメディアを通して訴えていく事が、ますます必要になってくるのではないかと思います。
2008/8/17(日) 午後 10:20 [ シーチャン ]
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おいでになったのですね。コメントを残していただいて有難うございます。機会あるごとに私も戦争反対の立場から何かできることはないか探して生きたいと思っております。
2008/8/15(金) 午後 3:49 [ - ]
平和な日が続いていると有り難みが感じられなくなり、やがて戦争の恐ろしさを忘れ、いつしか同じ過ちを犯してしまう事にならないよう、時々、振り返る事が大切だと思いますね。
2008/8/15(金) 午後 4:14 [ シーチャン ]
戦争をおこす事のない「平和な社会」がいつまでも続いて欲しいですが、国内では物騒な事件ばかりで、ある種の平和ボケになっているように感じます。
戦争を煽りたて「戦争特需」をもくろむ企業もあるそうです。
戦争で人類の殺し合いをしている場合ではなく、全世界的にどのようにすれば地球温暖化や資源の枯渇、人口の増加に対応するのかを考えていきたいですね。
2008/8/15(金) 午後 8:47 [ tokyoskytree ]
ダックスさん、おっしゃるとおり、地球はよく考えてみれば随分と小さく、資源は限られており、地球温暖化でいろいろと問題が上がってきています。戦争で人を殺し合いするよりも、お互いに手を取り合って、いかにこの小さな地球を救っていく事が人として大切であると思います。
2008/8/15(金) 午後 11:02 [ シーチャン ]
もう「戦争」はうんざりです。
日本国周辺も日本へ侵攻しようと目論んでいる国々が影を潜め犇めき合っています。今の自分の生活を守る為に「国防」という観点では武力も時に必要かもしれませんが、、、、戦争を放棄した国として世界中に平和をアピールしていかないといけない。それが日本国に生まれた我々の使命ではないかと感じています。
2008/8/16(土) 午前 11:06
心に笑顔さん、何でこの小さな地球上から戦争は無くならないのでしょうか?歴史を振り返ってみると、権力を得ると力の弱い相手をいじめる図式が殆どですね。このところロシアは一時の冷戦から可成り緩和されてきているように思えてきたのですが、これによりマイナスイメージが強くなりました。しかも、クラスター爆弾など禁止されてきている武器を使用して民間人を犠牲にすることなど憎むべき行為です。戦争で惨めな想いをするのは誰だっていやですよね。早期の終結で、平和が訪れるよう祈りましょう。
2008/8/16(土) 午後 0:15 [ シーチャン ]
山笑さんのブログから伺いました。
戦争は身も心もズタズタにしてしまいます。
平和の有り難さは戦争の悲惨な体験を通じてしか若い方達に
理解して頂けないのでしょうか????
2008/8/17(日) 午後 4:39
エイラさん、私も戦争体験はないのですが、母の満州引揚などの記録や戦争体験の方の本などを通して、戦争は人としての尊厳を踏みにじり、悲惨きわまりない行為でしかありません。平和のありがたさを再認識する意味でも、戦争の悲惨さをいろいろなメディアを通して訴えていく事が、ますます必要になってくるのではないかと思います。
2008/8/17(日) 午後 10:20 [ シーチャン ]