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ハノイ最終章は「写真で見るハノイ」です(^_^;)。
オペラハウスとも呼ばれている市劇場。パリのオペラ座を模して建築された劇場です。
ハノイ大教会。 この鐘の音が旅の情緒を盛り上げてくれるそうですが、タイミングが合わず聴けず・・・。
ハノイ市街の中心にあるホアンキエム湖
夜はライトアップされます。
ハノイ旧市街
水面を舞台にして繰り広げられる人形劇で、ハノイを代表するエンターテイメント、「水上人形劇」。
そして最後にお土産〜。
バックやポーチ、ハンカチなどの布製品が豊富で、しかもお安い!
とってもキュートなトートバック、悩んだ末、やめてしまったけど、やっぱり気になるなぁ・・・(笑)。
次回は、ホーチミンにも行ってみたいです! |
ハノイ
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バッチャン焼きで有名なバッチャン村は、ハノイから車で30分行ったところにあります。
このバッチャン焼き、日本にいる頃から大好きでした。
ぽってりとしたフォルムに愛らしい色合い。
一度その故郷を訪ねてみたいと思っていました。
訪れた村は、想像通り、時間がゆっくりと流れる穏やかなところ。
そして、工房も見学させていただきました。
何と、ひとつずつ手描き。丁寧に作られていることがわかります。
数あるバッチャン焼きの中から私が選んだのは こちら↓。
割れないように衣類やタオルでぐるぐる巻きにして、トランクに入れて持ち帰ってきました!
とっても気に入ってます! (o^-')b |
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またまた間があいてしまいましたが・・・ハノイの続きです。
今回の旅で一番行きたかったところ。
世界遺産のハロン湾。
ハノイからは、車で3時間ほどのところにあります。
幻想的な霧の中に現れる大小の岩々は、まさに水墨画。
「海の桂林」と言われるゆえんですね。
水上で生活する人々の姿も。
ハロン湾にある鍾乳洞「ティエンクン」
洞窟内にある天に向かって開いた穴が、天国につながっているとされ、「天宮」(ティエンクン)と呼ばれるようになったとか。
霧に浮かぶ奇怪な形をした巨大な岩々。
そして、幻想的な鍾乳洞と、とても神秘的な世界をたっぷりと堪能させていただきました・・・(^-^)。 |
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今、ハノイにいます。
初めてのベトナム、おびただしいオートバイの数だと聞いてはいたけど、
実際に見てみてホントにびっくり!(@_@;)
とっても騒々しいんだけど、でも、とっても活気に満ちている。
同じ東南アジアでも、シンガポールとはまた違って、見るもの全てがアメージング!!
歩道で床屋さん?4,5人が並んで座って、髪を切ってもらっていたり、
同じく歩道で身長測り屋さん?お客さんの身長を測ってお金をもらっている!!
「ありえない・・・。」の連続。
でも、何だか面白い。
明日からの観光も楽しみです^^。
街の至る所こんな感じで、お店の前にお風呂で使うようなちっちゃな椅子に座って、
みんなでお茶したり食事をしたり・・・日本人から見るとちょっと不思議な光景ですね(^_^;)。
でも、楽しそう!
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