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国鉄時代の駅撮りシリーズVol.36
あぁ大阪駅☆❷ こんにちは♪ 今、サンダーバード24号に乗車中で大阪に向っています☆ 今日も暑そぅ(・_・; 新大阪駅から歩いて6分の所なんですが、灼熱地獄かとw なぉ完全非鉄でです(^^;; 途中キトで秋田の583系留置を見れるかな?? 帰りに時間あれば・・ ナイかw そんなワケ?で今回はその583系で、まだバリバリの寝台特急時代です♪ でわ☆彡 大ムコ 12連 ガキの頃撮ったのでクオリティー低いですが(・_・; 彗星といぅネーミングは何か魅惑的な感じがします☆彡 この前に発車して行った23Mなは西鹿児島行きの次に新大阪を発車でした☆ こちらは、シャッタータイフォンカバー仕様。 この頃は元 門ミフ所属車ばかりと言ってよいメンツの中で逆に珍しいかも(当時は)☆彡 大ムコ 12連 ブルトレで運行の明星1号、(明星3号は季節臨)、あかつき1号、あかつき3号挟んで明星5号が発車を待つところです☆ スリットタイフォンカバーが元 門ミフ所属を物語っていますね☆彡 毎夜、関西と九州を駆け抜けていた583系たち☆ この頃は金星の間合い運用で富山までしらさぎにも活用していました♪ 画像は写真を写メる |
あぁ大阪駅国鉄時代
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国鉄時代の駅撮りシリーズVol.29
あぁ大阪駅☆❶ 改悪番はハチイチに留まらずロクゴーにも及んでいますが、PFの改番がピッチを上げているようですねw すでに12,3機ぐらいが2000番台化になったと聞きます。 ただPFの改番は、EF81の改番に見られるあの書体に対して、国鉄書体を採用しているといった点ではまだマシのような感じがします(^^;; しかも、SUSエッチングからブロック貼文字になったので、PF撮影の際は釜番が従来よりハッキリ判別できるようになったかと思います☆ 2000で違和感ありますがw 今回は、そのPFの1094号機の懐かしい姿です☆ 白プレ1094号機はおそらくまだ改番されてないと思いますが、同じグループの新製機だった1092,1093号機がスデに改番されているようですので、もはや時間の問題なのでしょうw いゃ、新製時グループとか関係ナイか^^; 下関所時代の1094号機で当然まだ特急色を纏ってます☆彡 ヘッドマークは、この撮影した2ヶ月前に新調されたなりのピカピカヘッドマークで、なにか1094号機も嬉しそうに見えました(^。^) と、言うのも東京口ブルトレ以外に釜ヘッドマークが取り付けない暗黒時代が続き、この前年1984年2月改正に九州地区で、同年10月14日には、ゆうづる、あけぼのにヘッドマークが復活したのですが、関西ブルトレと日本海環状線系ブルトレは、1985年3月改正からようやく復活となり少し待たされたのでした。 これで全国の寝台特急ブルトレの先頭に立つ機関車が華やかに戻り、当時は盛り上がりました(^_^) そこで注目を浴びたのは、前年あたりに併結運行が復活していた明星あかつきのカンデザインの行方でした。 初となった併結愛称ヘッドマークは、両方のデザインを無難に合わせた意外と(?)スッキリした仕上がりになったと当時思いました☆ が、当時は素直にカッコイイ!と喜ぶテツは少なかったと思います(^^;; また、併結=ブルトレの衰退が始まる と、言ったスルドイ声もこの頃から囁き始まった頃でもありましたw なおこの併結デザインは、65PF、EF30&81-300、ED76&75-300にリレーされて走り、併結分割後はそれぞれ単独ヘッドマークを掲出でした☆彡 その後、あかつきは併結相手を彗星、なはと変えながら長い歴史に幕を引きましたね。 1094号機はこの後、国鉄分割民営化の波を乗り切り従来どうり下関所に籍を残しましたが、ブルトレやJTの衰退を受け、JR貨物に売却され高機、新鶴見へと移籍と転属をされて今に至りますね。 1978年5月9日生まれとまだまだ若いので、この先の活躍を願っています♪ 1985.5.5 大阪駅にて。 画像は写真を写メる |
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