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本日、大学選手権決勝。 先日発売されたナンバーを見る限り、 慶応大にも期待できるかもしれない。 早稲田に一汗かかせる面白い試合を。 今年以降のカーワン・ジャパンがやっぱり楽しみ。
ラグビー協会から ”4年いてくれ、と言われた” というのはうれしい事実。 |
ラグビー
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一連の事件で、 関東学院大学ラグビーの監督であった春口氏が辞任した。 犯罪を起こした事以上に、 春口氏を殺した学生の罪は果てしなく重い。。。 春口氏には、また現場に復帰して欲しいが、 彼に答えは見つかるのだろうか。 何してんねん。。。
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2011年にニュージーランドで行われるワールドカップが、 今年同様、20チームでトーナメントが行われることが決まった。 今年のワールドカップ開催前に、 2011年は16チームになる可能性が高いと言われ、 2011年、日本の出場も危ういと危惧されたが、無事、20チームとなった。 つまり、次ワールドカップに、日本が出場できる可能性は十分であり、 目標は今年同様、まずワールドカップでの勝利、 そして決勝トーナメント出場に絞られたわけだ。 何にせよ、ほぼ安心して次回大会を迎えられることを喜ぼう。 そして、今後のジャパンの強化に注目しようと思う。 ニュージランドは、ワールドカップ中の2週間、 学校を休みにすることを決めたそうだ。 うらやましい。。。 日本でワールドカップを行ってもそこまで出来ない。。。
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これ見ると、第一節の天気の悪さが悔やまれます。 雨でなければ、開幕戦見に行ったのに。 って、こんな話が続いてるような気がする。。。 |
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南アフリカが勝った。 南アは、ノー・トライながら、意外とペナルティ・キックで得点を積み重ねることができた。 前半最後の3点と、後半直後のイングランドのトライがビデオ判定で ノー・トライになったことが大きかった。 ノー・トライ判定、その後のウィルキンソンのペナルティキックが ポストに当たってゴールとなった姿が、イングランドの行く末に暗雲をもたらせたような気がした。 ウィルキンソンのキックの場面も予想以上に少なかった。 どちらもノー・トライながら良くボールの動いた面白いゲームだったように思う。 南アには揺るがない強さがあった。 エリス・カップを授与され喜ぶ南アの姿。 グラウンド上に舞い上がる花火と金の吹雪。 とても美しい光景に、感動を覚えた。 チラリと涙。 南アのセンター、弱冠20歳のステイン。 こいつは凄い。次回ワールドカップでは、もっと光っているだろう。 England vs South Africa 6-15 ラグビー・ワールドカップ 2007、
深夜や早朝に起きたりする日々はこれにて終了。 お疲れ様でした。 |






