|
ひとりごと (-_-)
今日ふと口ずさんだので…
また、昔作った歌
「落書き」
作詞・曲 茶柱
小さい頃に描いた壁の落書き
大きくなった僕の目の留まる
なんでこんなことしたんだろう…
そう思いながら苦笑い
少しだけ… 少しだけ…
昔が甦る 記憶が甦る
少しだけ昔に戻る気分さ…
短い曲を作ろうと作ったっけ
(-_-) お粗末でした…
|
作詞
[ リスト | 詳細 ]
全1ページ
[1]
|
昔作った歌の詞 (-_-)
この曲、人気ありました
飲み屋さんでよく歌ってました♪
「君のこと」
作詞・曲 茶柱
1 君と出会えたことで 僕の毎日が騒ぎ出した
ささいなことだけれど 君に出会えたこと感謝してる
ねぇ 君はどう? 僕と出会えて
良かったって 思ってくれたら
それだけで うれしいのに
今 君のこと なんだかね…
気になりだした 僕がいる
君の言葉に ハラハラして
君を楽しむ 僕がいる
2 君と繰り返すメール なんだかとても楽しくて
君と話す電話さえ 楽しすぎていつも話したい
あぁ 僕はそう… 君を知りたい
もうちょっとでも 一緒に居られたら
それだけで 楽しいのに
今 君のこと なんだかね…
気になりだした 僕がいる
君のメールに ハラハラして
君を楽しむ 僕がいる
3 君と夜のドライブ 子供のように僕ははしゃいでた
君に気付かれないように 心と裏腹に僕はすまし顔
君と出会えて ほんとに良かった
毎日君を 感じることが
一番の支えだから
今 君のこと なんだかね…
気になりだした 僕がいる
君の言葉に ハラハラして
君を楽しむ 僕がいる
君のこと なんだかね…
気になりだした 僕がいる
君のこと なんだかね…
気になりだした 僕がいる…
当時、君って言葉多すぎ(笑)
って、思ってたな…
(-_-)
ひとりごと
|
|
昔作った歌の歌詞を書いて仕事を終えます
(-_-)
20歳越えた頃かな…友達が無職の時に
ポツリと話してくれた会話を元に作ったっけ…
友達にカセット届けたら喜んでくれた(笑)
そんな思い出の曲です
はっきり言ってひとりごとですね…
「ハムスター」
作詞・曲 茶柱
1 ふとぼんやり入った ちいさなペットショップ
カゴの中にちいさな ハムスターを見つけた
どことなく今のぼくに きみは似ているよ
ぼくがきみを見つめると きみもぼくを見つめた
Ah ぼくの部屋においで
Ah 話し相手ならなれるよ
だけど今のぼくには お金が無いんだ
許しておくれ
2 きみについている 値段は1500円
無職の今のぼくには とても手が出ない
カゴの中から覗くきみ 飼ってとせがむ
すがるような眼差しで ぼくを見つめてる
Ah ぼくの部屋においで
Ah きみの世話ならできるよ
だけど今のぼくには お金が無いんだ
許しておくれ
許しておくれ
|
|
今日は独り言です (-_-)
帰り道、ふと口ずさんだ昔作った歌…
その歌詞です
「紙ヒコーキ」
作詞・曲 茶柱
1 君宛の手紙 紙ヒコーキにして
窓から投げたよ 君の町まで届けと
もう見られないのかな 夢の続きの中
遠く霞んでゆく姿に 手を伸ばしてるけど
つかめそうで つかみきれない姿を
追いかけてるのさ でも足が動かない
季節が止まっているんだ 夢のつづきの中
まわりの現実達には 目を背けてるけど
できるならあの日に
戻りたいと願う
もう一度君の心
僕の色で染めたい
2 紙ヒコーキ 元気に飛び出して
風に乗れよと 汗ばむ手握りしめる
もう叶わないのかな 夢のつづきの中
夢を乗せた紙ヒコーキ 空へ向かってく
現実と夢の 区別くらいわかってるさ
僕の目の前で 墜ちてしまうことだって
歩き出そう自分に 言い聞かせたい
違う明日に向かって 歩いていけるよと
もう二度と振り向かない
強い自分でありたい
揺れ動くこの気持ち
抑えきれる勇気が欲しい
ときめいたこの気持ちは
いつまでも僕の宝物だから
輝いたあの日々は
僕を今では強くさせる
|
|
遠いむか〜しに作った歌の詞
思い出したので忘れないように残そうかと… いつも教室の後ろから見てた 君の姿 それが僕の授業 ずっと見ていたから目が合うとやけに 照れくさくなってうつむいていたよ 明日になれば僕ら 離れ離れになるね こうしていられるのも 今日が最後さ 違う進路へと僕らは進むけど こんな日々が続くと思ってた 君の笑顔今日が最後かな 明日はきっと涙の卒業式 ずっと君が好きだった 気持ちは言わないけど 僕の心のアルバムに 綴じておくよ 明日になれば僕ら 離れ離れになるね こうしていられるのも 今日が最後さ 今日が最後さ… |
全1ページ
[1]




