後から決める。

当ブログの運営方針について、後日何らかの指針を示すつもりでいます。

ブログ・ネットワーク(BNW

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2011年の新年にあたって(案)
ブログネットワーク代表員会
 
2009年4月11日、9名で始まった、ブログネットワーク(略称BNW)は、2010年8月25名に達した力で、同年9月、ホームページの作成に踏み切りました。
 
それまで、バーチャル組織に過ぎなかったBNWは、実態のある誰の目にも目に見える存在になりました。
 
いはば、胎児から、新生児への移行です。
 
その産みの苦しみのなかで、若干名の退会者が出ましたが、12月31日には、再び25名を回復し、年を越しました。
 
さらに10月には、編集委員会、12月には、代表委員会が組織され、集団指導体制が整いました。
 
2011年は、この力を背景に、積極的に行動に出る年です。
 
民主党政権は、新防衛大綱を決定し、「動的防衛力」のキーワードで、盾から槍への転換を明確にしました。
 
一方、自民党政権下でも、実行できなかった、法人税減税に踏みきり、アメリカ言いなり、財界言いなりの、性格を、ますます鮮明にしています。
 
これに対して、地方の良心的な民主党支持者・党員、社民党・共産党支持者・党員、良心的な無党派層の団結は高まり、遂に仲井真沖縄県知事に、普天間基地の県内移設はバッドと明言させる状況を作り出しています。
 
私たちのBNW代表委員会は、まさにこの政治情勢を先取りした強力な体制を、整えつつあります。
 
12月31日、夕刻に、メルボルンの猫猫教信者さんより提起された、「プランのサポーター・シップ」は、更に我々の活動の目を、海外に広げることに役立つ事でしょう。
 
BNWの25名の皆さん、今年を、BNWの年にしましょう。
 
2011年1月2日
 
ブログネットワーク(略称BNW)代表委員会
 
代 表   琵 琶 玲 玖
副代表   釧 路 の 社 民 党(北海道地方代表委員)
副代表   堀 端   勤    (東京・関東地方代表委員)
代表委員  玉 井 金 五 郎  (九州・沖縄地方代表委員)
 
★HP総合入口
ブログネットワークのページへようこそ!
★入会希望者は、上記のHPに収納されている、
「BNW申し合わせ事項」等を熟読し、
この記事を記載しているブロガーを通じて、
入会を申し込んでください。

転載元転載元: 軍事費削って!5秒に一人、飢餓で命を落とす子ら

魔法のメガネ(まほうのめがね)―「いじめ」や戦争の原因を描く絵本
常に善悪を判断する。…そんな癖を持つ人は、白黒の世界で生きているようなもの。これほどにまで、美しい世界を捨てて・・・。そんな白黒の世界がこの絵本のテーマです。
  • メガネの絵を、クリックしてください。
 
 

転載元転載元: 国連に、武器税の創設を求める

ブログネットワーク(略称BNW)の歩みと、申し合わせ事項
【正会員のみ転載可】(2010年10月1日)
第176臨時国会が本日1日召集された。会期は12月3日まで64日間。
 
★ブログネットワーク(略称BNW)に入会を希望される皆さんへ
 下記内容を熟読され、特に、申し合わせ事項の、「基本原理」、「モットー」「マナー」については十分にご理解の上、1名以上の正会員の推薦を得て、事務局「琵琶」まで申し込んでください。
正会員は、書庫「ブログネットワーク」を設置しているので、それを目途に推薦を受けてください。
 
★正会員は、本記事を転載し、「ブログネットワーク」の書庫を設置し
 入会申し込みを受け付けてください。ただし推薦に当たっては、従来本会の趣旨をよく理解しないまま入会し、間もなく脱会すると云うような事例がありましたので、良く趣旨を理解してもらい、将来にわたって責任をもつ事を前提として推薦して下さい。
 
《目次》
一、《ブログネットワーク(略称BNW)の歩み》
二、《申し合わせ事項》【2010年8月15日現行申し合わせ発効】
三、《マニフエストの柱》
四、公開討論テーマ(2010年10月1日現在―7テーマ)
五、行動プロジェクト(2010年10月1日現在―5プロジェクト)
六、現行の日本の選挙制度に関する問題点事務局長見解
 【2009年9月18日】
 
《本文》
 
一、《ブログネットワーク(略称BNW)の歩み
1.2009年2月半ば−準備段階
 ブログに参入されたばかりの「うさぎパンダ」さんより、単なる”ボヤキ“のブログに終わらせたくない」の一言に共鳴した、数名のメンバーが、作業開始。
 
2.2009年4月11日―正式発足
 第一ステージスローガン
『“ぼやき”のブログを脱しよう』
趣旨に賛同した、9名のメンバーで発足。
 
3.2010年8月15日―第二ステージ発足
 第二ステージスローガン
『自分達で考えましょうよ。日本という国の行く先を。』
敗戦65周年記念日を期して、公開討論テーマー(注―別記)を掲げる。
 
4.2010年9月9日午後9時9分―第三ステージ発足
 第三ステージスローガン
『考えつつ、行動するブログへ』
 よこ八プロジェクト第一号、第二号、第三号発足
  琵琶プロジェクト第一号、第二号発足
 
二、《申し合わせ事項》
第1条【名称】
ブログネットワーク(略称「BNW」)と称する。
 
 第2条【正会員】
2010年8月15日の加入者を、正会員とする。当面正会員の増員は行わず、欠員を生じた場合のみ、補充を検討する。
 
 第3条【会友】
正会員1名以上の推薦をうけ、本申し合わせ事項を承認し、入会を希望する者を「会友」(略称BNWK)とする。(注13歳以上のすべての人を対象とする)
 
 第4条【基本理念】
日本国憲法を基本理念とする。(注国籍を問わない)
 
第5条【モットー】
1.礼に始まり、礼に終わる。
2.正々堂々の討議に基づき、議論の発展に努め、意見の一致をみない場合にも、再会を約してさわやかに別れる。 
 
第6条【ブログマナー】
思想差別、人種差別などの一切の差別、暴力肯定、揶揄、中傷、誹謗を事とせず、自らのURLを明示する。
 
 第7条【入会手続き】
正会員は、本「申し合わせ事項」を、自身のブログ書庫に収納し、入会を希望するものは、それを目印にして入会を申し込む。
 
 第8条【入会審査及び苦情申し立て】
入会審査は、推薦正会員の判断に委ねられる。
ただし、入会後も、正会員1名以上より、苦情申し立てのあった場合は、全正会員で協議する。
 
 第9条【権利・義務と、脱退】
上記の趣旨に沿ったブログ記事(ツイッター,YouTube等を含む)を発信し、互いに、親睦・交流を図る以外、一切の権利、義務を伴わない。
脱退を希望するものは、推薦正会員に申し出て、自動的に承認される。
 
 第10条【付則】
本申し合わせは、2010年8月15日より発効する。(注正会員より申出でのあった場合は、適時修正を行う)
 
【補則】
1)本会はバーチャル組織であり、居住地、国籍、人種、性別、支持政党等は一切自由である。なお、入会審査に当たっては、ブログ界の現状に鑑み、当面事務局と協議する。
2)マニフェストの柱、公開討論テーマ、行動プロジェクトについては、別に定める。
3)モットー解説
ア)自己の意見は、臆することなく、正々堂々と主張する。
イ)自らの意見に反する主張にも謙虚に耳を傾け、一致点を求め議論の発展に努める。
ウ)意見の一致を見ない場合でも、再会を約して、爽やかに別れる。
 
三、《マニフエストの柱》【2009年6月3日確認】
1.企業団体献金の禁止!政治資金の透明度は100%に!
2.基礎年金制度の新設!

3.完全雇用の実現。
4.殺すな!殺させるな!
5.餓えるな!飢えさせるな!
6.人種的・思想的差別を、するな!させるな!
 
四、公開討論テーマ(2010年10月1日現在)
会員外の参加を歓迎する。
ただし、本会申し合わせの「基本原理」「モットー」「マナー」の順守を前提とする。
1.宇宙時代の安全保障(基地問題、領土問題、軍事費問題等を含む)。

2.政治と金の問題(政治腐敗の根絶、企業・団体献金の禁止、政党助成金問題等を含む)
3.景気、雇用、福祉等暮らしの問題(財源、円高対策等を含む)
4.国民主権の在り方(議員定数、議員歳費、選挙法、選挙供託金、小選挙区制と比例代表制、地方分権の在り方等の政治制度全般を含む)
5.環境問題(エネルギー問題、生物多様性問題等を含む)
6.日韓(韓日)併合百年に思う!−2010年8月22日提案
7。15年戦争開始79周年に思う!―2010年9月18日提案
 
五、行動プロジェクト(2010年10月1日現在)
行動プロジェクトについては、趣旨に賛同する有志による取り組みとし、強制されない。
会員外の参加については、上記(四)に準ずる。
1.よこ八プロジェクト第一号―「国連に、武器税の創設を求める」
2.よこ八プロジェクト第二号―9月9日9時9分、平和に乾杯!
3.よこ八プロジェクト第三号―『9月25日を日本国憲法9条25条記念日へ』
4.琵琶プロジェクトー第一号―「軍事費削って、飢餓・貧困克服、医療・福祉・教育・労働条件の充実を求める国際運動」
5.琵琶プロジェクト第二号―「清潔な政治、自主独立外交、いかななる巨大組織にも、云うべき事を言う政府の樹立を求める運動」
 
六、現行の日本の選挙制度に関する問題点事務局長見解
【2009年9月18日】
1.供託金が小選挙区300万円、比例区600万円と、アメリカ、ドイツ、フランスなどがゼロであるのに対して法外であり、事実上の被選挙権の制限下の選挙であること。
2.ネット選挙の制約を含め、欧米諸国に比べ、数多くの制限があり、わけても公務員の選挙活動の自由を認めない後進国並みの選挙法に基づくものであること。
3.1993(平成5)年の改悪により、二大政党に有利な、小選挙区定数300、比例区定数180という民意をゆがめる小選挙区比例代表並立制のもとでの選挙であること。
4.前回選挙の議会構成を基礎とし、国民の思想信条に反して政党助成金が配布される点に疑義があること。

転載元転載元: 軍事費削って!5秒に一人、飢餓で命を落とす子ら

14日の記事コメント欄にての、よこ八さんのコメントに対する返答です。
 
 


 
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コメントご返事ありがとう。
今、よこ八は、結論も出ていないのに、『よこ八の平和運動論』をテーマに、ブログを投稿しています。
全人類、全ての人々が、平和を希求しているにもかかわらず、
平和運動は、環境改善運動よりも、はるかに永い歴史が、あるにもかかわらず。
日本においても、国際社会においても、『平和』から、遠ざかっているように思います。
これは、今の平和運動が、間違っているのではないだろうか、と、疑問に感じているのです。
それで、平和運動論を追求しているのですが、結論が出せません。
どうか、この疑問について、T,Iさんの、ご指導をお願いしたいのですが。
 


 
まず、僕にはとても「指導」などと僭越な事はできません。
ですが、一応僕なりの意見をまとめてみたいと思います。
 
 まず、当たり前の事ではありますが、人間がまとまった集団となって、(戦争なり)何か集団的な事をする上では、絶対にその集団の「核」となるものが必要になっていると思うのです。この「核」は有形無形にこだわらず、集団が集団としてある上で、その構成員全員がなんとなくその存在を自覚していて、価値観が共有されている様なものの事を言うのだと考えます。「戦争」というもののについては、その核の役割を果たすのは当然「国家」(或いは民族)であり、その国家に対する帰属意識を共有している人たちの集団同士が、戦争を起こすのではないでしょうか。
 
ただ一方で、ほとんどの人間は平和を共有したい気持ちも持ち合わせています。この感情を共有しているという意味で、「平和主義者」という集団は、積極的な意識の有無にかかわらず、全世界的な規模で存在していると思っています。ただ、この平和を求める気持ちは、あまりにも当たり前でありすぎるものだから、日頃なかなか意識的にされておらず、国家のように意識的にまとめられている集団と競争という状態に落ちいた時には、かえって負けてしまうのだとは言えないでしょうか。すると結局、戦争を全廃しようと思うのなら、国家という「核」に対するそれを上回るほどの、平和主義に対する強い帰属意識を世界中の多くの人間が持つか、或いは、そもそも国家のために戦争をするのだという認識を、人々が成るべく持たないようにすることが重要だと思います。
 
 そういった意味で、平和主義という価値観の存在を強調し続ける勢力は、平和のために役立っていると僕は思います(例え、誰かさん達には無駄に見えても)。全の人間にとってある、平和主義者として側面を強く認識させる為の運動としての側面もそうですし、そもそも戦争が国家のためになるのか、といった観点から、社会に批判を加える意味でも重要なのだと思います。こういった運動の機運が、国際規模で高まれば高まるほど、戦争がおきにくい基盤はできてくると思うし、結局戦争全般を防ぐ手立ては、そういった地道な活動しかないように思うのです。それから、人間は矛盾した生き物で、戦争全般に賛成という人間はまずいないが、個々のケースとなると話が違う、という事があります。これはやはり、常日頃には平和主義という核の存在を皆が認識しているのに、いざ国家という違う核が戦争を煽り始めると、平和主義の核が競争に破れてしまうという事なのだと思います。
 
 ですから、現在の平和主義運動そのものに誤りがあるとは僕は思いません。ただ、国家や民族という集団の核が、人間の平和主義者としての側面以上に強烈であるというだけではないでしょうか。さらに、メディアがあまりにも発達してしまった現在、戦争をする国家に対する帰属意識は、今まで以上に意識されやすくなっていると思います。
 
 ただ、日本について他国と事情が違っている点をいえば、日本は国家そのものが平和主義としての側面を持っています。だからこそ日本は今、世界的に見ても高いレベルで平和主義が浸透している国なのであり、その根拠は憲法9条であると思います。これがあるから、平和主義は日本国家という強烈な核とシンクロしているのであり、そうであり続ける限り、日本人は自ら戦争を望まないでしょう。まあ、憲法9条が実際に機能しているかどうかは正直(自衛隊の存在からいって)怪しいものだと僕は個人的に思うのですが、しかし、日本人の平和主義精神を肯定するという意味でなら、それは確かに機能しているのではないでしょうか。
 
だから、平和運動については、まさしくよこ八さんの提唱されている『9​月25日を日本国憲法9条25条記念日へ』の運動の様な、平和主義という世界人類にとっての「核」の存在を、多くの人に認識させるような取り組みこそ有効であると僕は思っていますし、その運動が実際に実を結ぶとよいと思います。また、平和運動は、それに反発する様な勢力と堂々と対峙する意味も持たなくてはいけ無いと思います。
 
以上です。当たり前の事ばかり長ったらしく書いてすみません。ご期待に添えるようなものではなかったと思いますが、僕なりに真剣に考えてみた結果です。結論から言うと、人間は皆平和主義者であるはずなのですから、まず、皆がその自覚を持つことが重要なのかなと思います。
 
ブログネットワーク申し合わせ及び当面の諸活動(案)
 
前文】『ブログネットワークへのお誘い』
 
★「ボヤキのブログで終わらせたくない」の思いで、昨年2009年4月11日に9名で発足したブログネットワーク(略称BNW)は、1年半を経て25名に達しました。
 
一方、昨年のいわゆる「政権交代」と今度の参議院選挙の結果と、その前後の政治の混迷は、最早、政治屋(家)さんたちや、官僚に、日本の政治は任せておけないとの思いが募り、戦後65年目の本日を期して、
 
第二ステップ『自分達で考えましょうよ。日本という国の行く先を。』
に移行することを決意しました。
 
★政治屋、官僚、日米財界、マスコミ、御用学者等々に任せておいた結果、日本の国は、
 
経済成長が止まり、国民総生産の200%に近い巨額の財政赤字を抱え、
自殺者は12年間連続3万人を超え、
 
職のない青年、職を失うと同時に住居を追い出される派遣労働者、
今日も爆音に悩まされ、墜落事故の危険に怯える基地周辺住民、
数百人の所在不明の高齢者の存在に象徴される無縁社会、
 
それらを横目に、繰り返される政・官・業・マスコミ・御用学者までも巻き込んで展開される、政治腐敗と、権力闘争!
 
★これらは、65年前、占領軍によって「与えられた民主主義」に安住し、
 
本物の、「国民主権」の国を作ることを怠った、我々国民の責任でもあります。
 
幸い、ここ数年、急速な科学技術の発達によって、いながらにして全世界につながり、草の根世論を形成する、ブログ文化が世界をカバーしつつあります。
 
戦時中のように、口コミで、知らない間に戦争に巻き込まれて行った過ちに陥らず、
 
商業主義に毒された、マスコミに踊らされる事も無く、
 
民衆相互が情報を交換しあい、よりよい社会を築く基礎ができつつあります。
 
私たちは、このツールを、戦争・飢餓・貧困の抑止力とし、
 
国内は勿論、全世界の人類の、連帯と信頼の回復、進歩のために役立てたいと思います。
 
趣旨に、賛同いただける方は、進んで、我々と、力を併せていただくために、ブログネットワーク会友として、ご加入いただくことをお誘いいたします。
 
当面、日本国民を中心としますが、趣旨に賛同いただける方は、国籍の如何を問いません。
 
以下に、我々の会の申し合わせ事項を提示致します。
 
本 文
 
第1条【名称】
ブログネットワーク(略称「BNW」)と称する。
 
第2条【正会員】
2010年8月15日の加入者を、正会員とする。当面正会員の増員は行わず、欠員を生じた場合のみ、補充を検討する。
 
第3条【会友】
正会員1名以上の推薦をうけ、本申し合わせ事項を承認し、入会を希望する者を「会友」(略称BNWK)とする。(注―13歳以上のすべての人を対象とする)
 
第4条【基本理念】
日本国憲法を基本理念とする。(注―国籍を問わない)
 
第5条【モットー】
1.礼に始まり、礼に終わる。
2.正々堂々の討議に基づき、議論の発展に努め、意見の一致をみない場合にも、再会を約してさわやかに別れる。
 
第6条【ブログマナー】
思想差別、人種差別などの一切の差別、暴力肯定、揶揄、中傷、誹謗を事とせず、自らのURLを明示する。
 
第7条【入会手続き】
正会員は、本「申し合わせ事項」を、自身のブログ書庫に収納し、入会を希望するものは、それを目印にして入会を申し込む。
 
第8条【入会審査及び苦情申し立て】
入会審査は、推薦正会員の判断に委ねられる。
ただし、入会後も、正会員1名以上より、苦情申し立てのあった場合は、全正会員で協議する。
 
第9条【権利・義務と、脱退】
上記の趣旨に沿ったブログ記事(ツイッター,YouTube等を含む)を発信し、互いに、親睦・交流を図る以外、一切の権利、義務を伴わない。
脱退を希望するものは、推薦正会員に申し出て、自動的に承認される。
 
第10条【付則】
本申し合わせは、2010年8月15日より発効する。(注―正会員より申出でのあった場合は、適時修正を行う)
 
●当面の諸活動
1.会の事務局より提示される、「連動記事」に積極的に、参加する。(注―ただし参加は自由意思に任せられ、参加は強制されない)
 
2.正会員より申出でがあり、事務局が、会の趣旨に反しないと判断した各種の「プロジェクト」への参加は、自由意思に任せられる。
現時点で、承認されている「プロジェクト」は、次の通り。
 
ア)永世中立運動の強化を求める運動―yukieさん提唱。(略称BNWPyukie
イ)国際アムネステイ運動。−希土暁宣さん提唱.(略称BNWP−希土)
ウ)国連に武器税の創設を求める運動および、『9月25日を日本国憲法9条25条記念日へ』の運動―よこ八さん提唱。(略称BNWP−よこ八、1.2.)
エ)軍事費削って、貧困克服、医療、福祉、教育、労働条件の充実を求める国際運動―琵琶提唱
(略称BNWP―琵琶)
オ)政党、マスコミ等への申し入れ等も、上記に準ずる。
カ)新規に運動を立ち上げ、会員・会友への働きかけを行う場合は、事務局の承認を得る。
【注】
「歴史は音もなく巨大な歴史の一ページを開いた」―宮本百合子―「播州平野」
 
上記の申し合わせ、当面の活動については、約1カ月前より、骨子案を提示し、実践を通じてその有効性が確認された内容を、事務局の責任において取りまとめたものであり、日本史、世界史においても、節目の日に当たる、本日正午、公表と同時に、発効とするが、正会員の申し出により、修正することにやぶさかではない。

転載元転載元: 軍事費削って!5秒に一人、飢餓で命を落とす子ら

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