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こんにちは。 秋亜綺羅です。
日曜の午後です。
先週の土曜日 (2013.05.11) にあった、丸山豊記念現代詩賞贈呈式の翌日の新聞記事のスクラップを
久留米市から送ってもらいました。
記者によって取り上げる部分が違うのが面白かったので、紹介します。
著作権にかかるかな? スクラップだから、いいよね。
歳のくせに、久留米でいささか暴れたので、いままで休んでいました。 お世話になった方々へのお礼状すらまだで、ちょっと焦っているところです。
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詩集 『透明海岸から鳥の島まで』
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おはようございます♪〜
舞台の3人の中で一番堂々として見えるのが、、この写真でも
踊っている伊藤文恵さん。(笑)今回の秋さんの受賞を一番喜
んでくれているは、彼女かも知れません、ね。
バラの花が、ほんとうに見事。
押し掛けて行けば良かったとの悔いも、、いまは思い出。(笑)
2013/5/20(月) 午前 7:36 [ M。bunko ]
こんにちは。
ほんものの舞踏家は30分踊れば、30分だけ歳をとって見せられるひとだと、
わたしは思っています。
伊藤文恵はその才能があるひとだと感じます。
だからたとえば80歳になっても、80歳を踊れるのです。
いっぽう詩人は、肉体は歳をとっても、
ことばは老成してはいけない運命にあります。
2013/5/20(月) 午後 1:13 [ ココア共和国 ]