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2014年8月27日(水)
こんにちは。 秋亜綺羅です。
仙台在住の舞踏家・伊藤文恵(1981〜) の活動写真集が出版されました。 これは、伊藤文恵をずっと撮り続けている写真家・伊藤トオルの作品集でもあります。
伊藤文恵には多くのソロ作品があり、屋内外を問わず公演をしてきました。
秋亜綺羅の詩の朗読との共演も、青森、久留米、仙台で行っています。
写真の傍らにある詩行は、秋亜綺羅のものです。
この写真集は、イベント会場でしか販売しない貴重なものですが、問合せが多いので、アマゾンで扱ってもらうことにしました。
写真の伊藤トオルは、写真新世紀展優秀賞、年間特別賞受賞。
『舞踏 伊藤文恵』
2014年8月12日発行
著者 伊藤トオル
編集 柏木美奈子
発行 あきは書館 a@akiss.jp
A4変型 34ページ
¥1,000+税
●●● 「季刊ココア共和国第15号」 のおしらせ ●●●
●●● 秋亜綺羅詩集 『ひよこの空想力飛行ゲーム』 ●●●
●●● 秋亜綺羅詩集 『透明海岸から鳥の島まで』 ●●●●●● 秋亜綺羅自身による詩の朗読 ●●●
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写真集買いました。 2014.8.9、ネコとペンギンのイラスト付きの
サインもゲット。大好きと言う、ペンギンを演じている時の彼女は、ペンギンが伊藤文恵なのかペンギンが伊藤文恵なのか見る人を混乱させるほど。この写真集「舞踏伊藤文恵」とは全く別の顔、そんなところを上手に表現しているこの写真集は素晴い出来。感動。
、そんな素晴らしい写真を撮った写真家さんの経歴を知ったのは、
写真集を買った翌日、宿泊先の仙台のホテルでした。
「伊藤トオル 1997年写真新世紀展で優秀賞(森山大道選)」との経歴に、前の日、ご一緒だったことに、びっくりドッキリしても、その前の日には戻れませんでした。
「あの日は、大変失礼致しました。」とお伝え下さいませ。
2014/8/28(木) 午前 1:40 [ M。bunko ]
M。bunko さん。
お買上げありがたうございます。
ペンギンが伊藤文恵なのかペンギンが伊藤文恵なのか、って
ペンギンが伊藤文恵に決まってます。
ペンギンは伊藤文恵なのですから。
2014/8/28(木) 午後 4:36 [ ココア共和国 ]