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タイガーマスクちゃん気をつけて
秋亜綺羅の長すぎるつぶやき
[ 徒然なるままに、まっいいっか?! ]
2011/1/23(日) 午前 0:08
欲しいモノ、食べたいモノを売らない日本人たち、そして欲しいモノを贈れない日本人たち
謹啓 このたびは弊社で販売いたしましたおせちにつきまして納品の遅れ商品の内容でご購入いただいた皆様に多大なご迷惑をおかけいたしました。 謝って済む問題でないことは、重々承知の上でお詫びいたしております。 商品品質は調理からお正月まで期間の問題を事前にテストし調理方法もマネージャーと確認をとりながら、安心できるものを選択して参りました。 衛生面につきましても、店内全体を冷やしキャップ、マスク、手袋、調理用衣類等を着用で調理から詰め込みまでを行っております。 こ
季刊ココア共和国 vol.4
季刊 「ココア共和国」
[ 詩はどこにあるか(谷内修三の読書日記) ]
2010/10/23(土) 午前 0:01
秋亜綺羅「ひよこの空想力飛行ゲーム」
秋亜綺羅「ひよこの空想力飛行ゲーム」(「ココア共和国」4、2010年10月01日発行) 田中宏輔は「そだね。」ということばで、世界をつなぐ。そして、それを「肉体」にしてしまう。 秋亜綺羅は「つなぐ」ではなく「切る」。切断する。 ことばが持っ...
季刊ココア共和国 vol.4
季刊 「ココア共和国」
[ おとこざわ・とおるの「めしのタネ」 ]
2010/10/16(土) 午後 4:49
詩人のブログ、レスポンスがすごい
昨日、寺山修司の記事を書きましたが、今日は寺山つながりで仙台在住の詩人・秋亜綺羅さんの話。秋さんは1951年生。若いころ、詩人として活躍されていたとのこと。秋亜綺羅というペンネームは、高校生のころ、寺山からつけられたものだそうで、「書を捨てよ、町へ出よう」(寺山修司)に、ハイティーン時代の詩「百行書きたい」も載っているそうです。その後、詩の世界から遠ざかていたのですが、最近になって、詩作を再開。そして詩の同人誌をさまざまに読んでみたけれど、かつてのような勢いが感じられない。一方で、インターネット
季刊ココア共和国 Vol.2
季刊 「ココア共和国」
[ 詩はどこにあるか(谷内修三の読書日記) ]
2010/4/20(火) 午前 11:35
秋亜綺羅「あやつり人形」
秋亜綺羅「あやつり人形」(「ココア共和国」2、2010年04月01日発行) 秋亜綺羅のことばはいつでも軽快である。明るい。そして、気ままである。「矛盾」のようなものが、ことばにスピードを与えている。「現実」をふりきるスピードを。 秋亜綺羅「あやつり人形」は小詩集「ドリーム・オン」のなかの1篇。その書き出し。 完璧な暗闇で目をつむると 水溶性の映画がやってくる 世界でいちばん明るい場所がそこにある 「完璧な暗闇で目をつむる」。なんのために? ふつう、目をつむると何も見えない。暗闇とな
ひよこの空想力飛行ゲーム(1) ■ 秋亜綺羅
カクテル・ポエム
[ ケノーベル エージェント ]
2009/10/17(土) 午前 9:11
ケノーベルからリンクのご案内(2009/10/17 09:11)
塩竈市エージェント:貴殿の記事ダイジェストをGoogle Earth(TM)とGoogle Map(TM)のエージェントに掲載いたしました。訪問をお待ちしています。



