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さて、今朝は当方の独壇場でしたので、各キャラ少しずつ出番を頂いてウロウロしておりました。 まずは侍で大館撃破。 続いて鍛冶で足軽を狩って、次に薬師で曽我→山岡撃破。 山岡、やっぱ孔雀か減殺が無いと油断できませんねぇ。 詠唱無い状態からでも、天部→遁極で一気に2000くらい持って行かれたりします。 詠唱通したら一気に壊滅もあり得るかも。 密教か術忍がいないなら、薬師2か仏門+薬師は欲しいかもですねぇ。 ちなみにこの時は密教・術忍がいなかったので、神通+医術で全体使いまくって突破しました。 このあたりで時間が押してきたので、徒党からは抜けさせていただきましてサポートに転向。 本陣アタックのサポートをしますが、どーも今日はやたらと釣りの相性が悪い。 何度やっても手前で捕まったり肝心の敵釣り損なったりで足を引っ張っただけでした。 面目ない… しかし、1人で防衛してた侍さんも見事でした。 恐らく某知人の3rd(?)だと思うけど… 本陣を1人で守り通した姿、素晴らしかったですよ。 本日の撃破武将。 ぶっちゃけ知らない武将なので調べてみました。 幕臣として義輝様に仕え、義輝様暗殺後は義昭様の潜伏先で合流。 以後義昭様に随行しますが、義昭様都落ち後は堺に隠棲していたそうです。 その後、いつの頃からか加藤清正に拾われ、朝鮮出兵にも従軍。 その戦功により旧領を回復したそうです。 あと、セリフから分かるとおり甲冑ヲタクだったそうな。 えー、戦い方は特記事項なし。 七条と同じ感覚で戦えるカモ。 武将初体験!みたいな人にオススメです。 そういえば蛇足ですが…
今朝の私設でも話題になってましたので、誤読が多い三好・足利武将のおさらいです。 十河=そごう 安宅=あたぎ(変換は「あたか」) 新開=しんかい 羽床=はゆか 海部=かいふ 三淵=みつぶち(変換は「みぶち」) 大館=おおだて 朽木=くつき 御牧=みまき 蜷川=にながわ 武将の名前は大抵領地の地名ですが、地名というのは非常に読みにくい。 それに同じ字でも地方によって読み方が違いますからねぇ。 例えば関西人は「朽木」を普通に「くつき」と読みますが、何故か関東では「くちき」と読むのが一般的みたいですね。 関西では元々の地名である滋賀県の「朽木谷(くつきだに)」に馴染みがあるため違和感ありませんが、関東には同じ字で「くちき」と読む苗字があるそうで… 他にも、勧進帳は「安宅関(あたかのせき)」ですが、淡路水軍は「安宅水軍(あたぎすいぐん)」で読み方が違う。 神戸市では「長田区(ながたく)」だけど静岡市には「長田地区(おさだちく)」があるらしいですし、天狗の名所は「愛宕山(あたごやま)」だけど羅漢さんで有名なのは「愛宕念仏寺(おたぎねんぶつじ)」だったり。 紛らわしいですねぇ。 |

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