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事前にyahoo天気の紅葉情報で見た情報によると、城崎の東山公園というところがちょうど紅葉の見頃らしい。 そんな訳でその公園を探してウロウロと。 駅で観光マップをもらって見てみると、どうも観光コースから少し離れたところにあるらしい。 ともかく場所は分かったので現地へ。 情報どおり、見事な紅葉でしたよ。 しかも、既述のとおり観光コースから離れてるので人が少ないのが最高! 公園をゆっくり見て歩く間、結局6人くらいしか見かけませんでしたから。 かなりゆっくり紅葉狩りを楽しむことができました。 その後も城崎観光。 観光コースは結構混んでました。 カニと温泉のシーズンですからねぇ。 これからもっと混むんでしょうね。 ゆっくりいろいろ見回って、お土産も買ったらもう夕暮れも迫った時間。 列車(電車じゃないのがミソ)で竹野まで帰ります。 いいかんじに夕焼けの中を帰る。 川沿いは薄がたくさんあって、なんか風情がありました。 川を覗くと大きな魚が。 散歩してた人が言うには鮭らしいですよ。 こんなとこも鮭が上ってくるんですねぇ。 翌日は朝から生憎の小雨。 それでもちょっと散歩して、川で鮭を探したりしたけど見つからず。 後はゆっくり家で本を読んでました。 3時頃の列車で帰神。 おみやげもあったので、親父に頼んで車で明石まで迎えに来てもらいます。 で、荷物だけ置いてそのまま今度は私の実家へ。 おみやげを肴に日本酒ガブガブ飲んできましたよ。 10時ごろ帰宅。 荷解きもそこそこに就寝しました。 そんな訳で、2日ほど戦場を留守にしましたので、せめてこのコーナーだけでも信長話を。 金曜の朝に倒した武将です。 彼は、古いしきたりや礼儀作法を司る「故実家」と呼ばれる専門家だそうです。 そういう特殊技能があったため、足利家が滅亡後も織田→豊臣と、代々の権力者に重宝されたそうです。 とは言え、関が原前夜にはどうやら自力で徳川支持を表明したようで、徳川政権下では旗本として千石の知行を貰っているあたり、単なる専門バカではないみたいですね。 その後も故実家として活躍し、数々の書物を編纂したそうです。 戦い方としてはLV50の陰陽武将ですから、凶風・迅雷などの極悪な準備なし全体術と痛〜い術方剣があるハズ。
まぁ、弱体6体にさえなっていれば余裕はあるハズです。 落ち着いて確実に止めつつ、序盤は回復早めがいいかもですね。 |

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