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過去記事焼き直し第2弾。 今回は軍学です。 過去記事はコチラ⇒「△軍学の立ち回りに関する考察」 読み比べていただければ分かると思いますが、まるで動き方が変わってしまいました。 そのあたり中心に書きますね。 争覇になって一番の変更点は、やはり「堅忍不抜」でしょう。 以前のメイン技能であった「神算鬼謀」の強化版で、味方1人の付与効果を自身にも写すと同時に、軽減率50%で3回有効な結界を張るんです。 これは非常に強力で、「鎧の極み・改」の2回掛けをコピーした場合、ダメージを本来の1割程度に抑えられたりします。 また、万が一霧散が来ても結界は残りますし、結界の方を破られてもコピーは残る。 こういう二段構えである点が非常に有利であると言えるでしょう。 さらに、阿修羅槍などの気合削り系の技にも、心頭滅却より気合を食われにくくて有利です。 ま、弱点は防御呪霧や氷晶・黒呪ですけどねー。 衣じゃ防げないし、鍛冶さんが立て直すまでは50%軽減だけでしのぐしかないからー。 そして、盾軍学をやる上では、上級心得に追加された「名乗上げ」も見逃せません。 単体挑発と同時に黄▲がつく上、成功率も挑発より高い気がします。 上記の「堅忍不抜」とあわせれば、今まで武士道に数段劣るとされた「盾侍」のポジションを、同格にしたと言って過言ではないでしょう。 また、奥義も強力です。 1つは「生殺与奪」。 待機が10分ほどありますが、行動不能から復帰直後であるキャラ以外全てを一気に痺れさせることができます。 効果時間はそれほど長くないですが、敵だけを確実に止められるので、劣勢からの立て直しや、ここぞのラッシュというところで使えば非常に効果的です。 もう1つの「定常の法」は正直ちょっと使うシーンが限られますね。 攻撃呪霧や沈黙を解呪できなくする技ですけど、呪詛自体の効果時間は変わらないので、うまく解呪不可にできても結局2ターンほどで沈黙切れちゃうんですよねー。 では、以下具体論。 争覇後、盾侍としての役割がメインになりましたので、まずは盾実装から。 一所懸命、近衛術極意、みね打ち、反撃封じ、衣重の策、 全体看破・弐、要人警護、活殺自在、名乗上げ、回避術応用、 自制心、不動の陣・弐、堅忍不抜、生殺与奪敵によって、自制心を逆転の秘策や大山不動に変えます。 また、殺陣さんがいる時は、ここに火攻め・改とか入れて氷柩に乗ることも考えたりします。 最近はこれで、一所→不抜→衣→一所or名乗みたいなカンジで動くことが多いですね。 ちなみに衣は鍛冶さんだけに入れます。 自分には使わないですね。 結界あるし、もっかい焼き直せばいいだけだからー。 で、サポっぽい時はこうかな。 名乗上げ、近衛術極意、みね打ち、反撃封じ、衣重の策、 全体看破・弐、要人警護、活殺自在、沈黙、籠絡の計、 自制心、不動の陣・弐、堅忍不抜、定常の法実はほとんど変わらない。 結局、サポと言いながらも沈黙でヘイト稼ぐサブ盾というスタンスにした方が安定しますから。 沈黙を配りつつ看破・みねして、不抜・衣できるだけキープという動きになりますね。 で、一応奥義は定常にしてますが、多分使わないだろうなぁ… あとは自制心がねー。もうちょっと有利だと嬉しいんだけどねー。 それから、殺陣さんや能楽さんと組む時には、活殺を多用していく知力装備での盾ってのも有り得るんじゃないかな、と思ってます。
その時は上のサポ実装にするかな。 知力装備じゃどーせ一所釣れないので、釣る時には名乗りを使うと思うから。 普段は沈黙・籠絡でヘイト取ればいいんですしね。 |
信長戦術考
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武士と比較して、軍学の柔軟さは羨ましかったりする。
どんなに足掻いても「一兵卒」だもん、武士はさ。
まあそんな自虐はおいといて、
文中でも書いてはる通り衣と不抜の優秀さは異常。
不動もあいまって、鎧やってるときに軍学さんいるとやっぱり心強い。
最近俺鎧ー武士が先行しちゃってるけど、あれはあくまでアカウント的な都合によるモノだし、、、俺、飽きっぽいし。
やっぱりあぶさんの軍学と連携する機会を増やしていきたいやね。
2008/6/28(土) 午前 11:08 [ こーさか ]
これから高千穂石を2つゲットして素の防御力を鍛治以上にできれば、おそらく破格にパワーアップするんだけどね。軍学。
今は柔らかいからつりに集中できないのよねー。
鍛治がそこそこ強くなったし、次は軍かな!
2008/6/28(土) 午後 5:51
軍学の2つ目の奥義は手出無用と重ねるものです。
一転突破+手出無用+定常の法
第3の盾のときにやりましょうね
2008/6/29(日) 午後 4:50 [ 一来 ]
なるほど!
おもろそうねー!
2008/6/29(日) 午後 8:00