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去年くらいからマスコミで見るようになった言葉ですね。
ちょっと長文が書きたくなったので、ちょいと独り言を。 私はね、葬儀とかは後に残った人間がやりたいようにすればいいと思う。 だから、そういう意味の終活は、ハッキリ言ってエゴでしかないと思う。 後に残る人に自分勝手な後始末を指示する訳だからね。 後に残った人が、本当はちゃんと節目として弔いたくても、本人の都合で葬儀しないとか、私はあまりいいと思わないから。 ただ、他の意味の終活ってのは大事だなぁと最近思う。 昔の武士は、いつでも死ねる覚悟で生きることを心がけたとなんかで聞いた気がしますが、私は本当にそうありたいと思う。 人間、いつ死ぬかなんて分からないもの。 だからこそ、自分というものを客観的に見て、自分になるべく言い訳しないでいたいものです。 死んだときに誰が悲しむかとか誰が悲しまないかとかより、自分が納得していたいなと。 そういう心理的な心構えとして、終活は大事だな、と。 いやいや、心配しないで下さいな。 私は簡単には死にませんから。 死ぬまで頑張って生きますから。 |
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2013年09月26日
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昨日はオルフェア強ボスへ。
勝てはしましたが、苦戦しました。 要因はいくつかあります。 バイシオン等の攻撃系のブーストとか、一気に攻めきる構成じゃなく守りきる構成だったし。 でもまぁ、私としてはまだまだ打たれ弱さを痛感しましたね。 体力300あれば凌げたんだけど、ギリギリ即死が多かった。 LVあと10か、パッシブで+30か、どっちかほしいなぁ。 ま、相手の手の内は分かったから、同じ相手なら現状で対処することはできますがね。 とりあえず怖いのは魔法です。 魔法軽減か魔結界しながら、余裕見てフバーハ&スクルト。 回復はできれば2人いたら安定。必ずしも僧侶2じゃなくて良さそう。 で、とにかくABどっちかを早く落とす。 一人落ちれば余裕できますね。 相性的には賢者がアタッカーにいたり、サポート特化の芸人がいると戦い易い気がしました。 |

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