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武将特集

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信長オンラインに登場する武将のエピソード紹介や攻略など。
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思ってた以上にボリュームあったのね…
やむを得ず2部構成です。
今後のも追記していくつもりです。


△突撃!目覚ましゲリラ隊!(05/5/27) http://blogs.yahoo.co.jp/cacti_abu/3570013.html
・新庄直頼(しんじょうなおより:浅井家右翼中陣主将)
構成は写真のとおり。
1:刀侍
2:棍棒鍛冶
3:忍者
4:薬師
5:弓神主
1と2が守護持ちです。
で、ダメージソースは、1(当然)と2ですね。意外と剛腕君も痛いです。
つまり、嫌な守護持ち=痛い奴なので、定石どおり守護持ちの1・2を沈めると勝ったも同然ですね。
特殊技は1が武運長久を使います。
これの効果は呪詛レジアップ+全体解呪壱ですので、沈黙を消される上に2ターンほど沈黙が入らなくなるってことですね。
嫌な技ではありますが決定力はないので、この間に体制を立て直すこともできるかも。
あとは5が神雷とかいうの使ったけどあんまり決定的な威力ではなかったような。

武将全般に言えることですが、最近は陽動・一所と、鍛冶の消しを多用してきますね…
このため、一般的には守護持ち→術士orアタッカーと倒すのが主流なのかな?
あとは鍛冶2とか鍛冶1侍2とか、相手によって盾を充実させるのもいいみたい。

まぁ、とゆーよりも「今いるメンツでどう戦えば足りない職を補えるか」と考えたら、中陣までは勝てるってことですかね。
いい勉強になりました。


△米沢牛しゃぶしゃぶ食べ放題殺人事件(05/5/28) http://blogs.yahoo.co.jp/cacti_abu/3626046.html
・今村氏直(いまむらうじなお:浅井家敵陣右翼先鋒後詰将)
えー、やっぱり知らんオッサンな訳ですが…
私、今村・阿閉、三好の三淵跡の新開などの神職武将って結構嫌いです。
何より沈黙が多少入りづらいことが嫌。
詠唱韻を封じるのが難しい分、術での一斉攻撃でピンチ招く可能性が高くなりますからね…
あとは、「点破」か「明神閃」。
侍武将並みのダメージ出しますからね…
言うまでもありませんが、沈黙すると出しやすくなりますので、鍛冶さんの都合を見て沈黙を入れるようにしましょう。
で、最悪のパターンは詠唱韻・極→陰陽が吹雪→点破or明神閃。
これ来たら、鍛冶でもほぼ間違いなく沈みます。
あと、ついでに言うと準備なし全体攻撃術の「狂風」とかもやりますけど、天舞法輪とかよりはずいぶんマシですねぇ。

で、順番としては、6の鍛冶・2の侍の守護持ちから落として、薬師と武将を沈めて蘇生を封じるのが定石かなぁ。
やっぱり守護が無くなるとみねと痺れでほぼ完封できるのが有利ですから。


△進め!目覚ましゲリラ隊!(05/5/29) http://blogs.yahoo.co.jp/cacti_abu/3686100.html
・磯野員昌(いそのかずまさ:浅井家右翼後陣主将)
言わずと知れた浅井家きっての猛将。
姉川合戦で織田軍の13段構えの陣を11段まで突き崩し、あと1歩で本陣を落とすところまで攻め込んだのはあまりにも有名。
ちなみにこの時、斉藤家中翼中陣副将の坂井政尚(私の斉藤家時代の元上司)は織田家先鋒として活躍するものの戦死してたりします。
仇は討ったよ、坂井さん!

さて、編成は、
1:刀侍
2:僧(蘇生アリ)
3:忍者(遁・極多発)
4:陰陽
5:剣神職
1は別に特筆することないかも。
単純にむっちゃ痛いだけです。
本当に怖いのは術士集団&遁!
詠唱韻→紅蓮+吹雪+土遁+神雷とか飛んでくるんですけど…
もし手数が足りたら、5沈黙は基本ですが、4と3にも沈黙がいいかも…
あと、詠唱韻来たら、4に痺れ入れてくれたのが効いてました。

順番は、守護持ちが1しかいませんので、やっぱり基本どおり1が先でしょうねぇ…
次は5か2かなぁ。
で、最後に4→3が危なげないかと。


○△夏風邪…(05/6/7) http://blogs.yahoo.co.jp/cacti_abu/4337859.html
・太田資正(おおたすけまさ:武蔵廃城古河公方配下武将)
犬笛を落としてくれた武将。
三楽斎と号した知将です。
彼の曽祖父、太田道灌資長は江戸城を築いたことで有名ですが、彼自身は合戦に軍用犬を連絡用に使ったことで有名です。
だから武蔵屋敷は犬がウロウロしてるんですねぇ。
あの犬ども、見破るから嫌いだ…
でも私は、個人的には三楽斎って好きな武将なんですよね。
三楽刀、欲しかったなぁ…


△出撃!ジンガサファイブ!(05/6/12) http://blogs.yahoo.co.jp/cacti_abu/4683143.html
・可児才蔵(かにさいぞう:織田家右翼先鋒将)
「笹の才蔵」の異名を持つ猛者。(「猛将」ではないのがミソですね。)
由来は関が原の決戦で福島正則の下で参陣した時のこと、才蔵は敵将を討ち取った時に首を取らずに斬り捨てにし、代わりに笹の葉を討ち取った敵の口に噛ませておいたということから名づけられたということです。
私にとっては遠い昔に足軽狩りをしていた時に何回かからまれて瞬殺された思い出が…
なんとなく、昔の仇を討った気持ちになりました。
ちなみに才蔵に興味がある方には、司馬遼太郎の短編集「おれは権現」をオススメします。
表題作の「おれは権現」が才蔵について書かれた作品です。


△勇者の帰還(05/6/13) http://blogs.yahoo.co.jp/cacti_abu/4767183.html
・柴田勝家(しばたかついえ:織田家四天王武将)
言わずと知れた織田家筆頭家老。
猛将として名高く、「鬼柴田」「瓶割り柴田」の異名が有名ですねぇ。
「瓶割り」は六角攻めの時に六角の逆襲に遭い長光寺城に篭城した時のエピソードが由来となっています。
城兵に「必死の覚悟」を決めさせるために、飲み水を貯めていた瓶を全て叩き割り、いわば「背水の陣」を敷いて奮戦し見事に虎口を脱したということです。
後の賤ヶ岳の合戦でも、結果的には佐久間盛正の暴走により敗北したものの、勝家本人は最後まで動かないことを主張していたと言われており、猛将の上になかなかの智将とも言えそうですよね。
機会があれば、ちゃんと戦ってみたいなぁ。


蛇足
信長には出てこないけど大好きな武将を2人ほど紹介してみたり…

・塙団右衛門(ばんだんえもん)
名は直之。
とにかく「猪突猛進」という言葉がピッタリな人です。
加藤嘉明の配下として朝鮮に出陣し、戦場でバカデカい旗を背負ったまま奮戦。
それを認められて鉄砲大将になります。
そして関が原に出陣するものの、鉄砲大将でありながら部下をほったらかして単騎突撃!
活躍したものの、当然嘉明に怒られます。
すると突然スネて出奔! しかも、「こんな小者見捨てて出世してやる」みたいな捨てセリフ残して!
その後、大坂の陣に参戦。大野主馬隊に属して活躍します。(ちなみに同じ隊には、信長オンラインに北条武将で出てくる御宿勘兵衛政友がいます)
冬の陣で夜襲をかけたとき、彼は名前を売るために「夜討ちの大将塙団右衛門」と書いた板切れを大量にばら撒いたらしい!
そして夏の陣。
なんとしても「先鋒」になりたいとこだわり、またしても部下を置いて少数で先行!
で、気がついたときには敵陣真っ只中に!
かなり奮戦したみたいですが討ち取られ、結果的にはほとんど犬死!

どうです? かなーりほほえましいキャラでしょ?
でも、なんかこういう人、野良徒党であったことある気がする…

・舞兵庫(まいひょうご)
本名は前野兵庫介忠康。元織田家黄母衣衆の1人でした。
彼は信長オンラインでも出てくる織田家の武将、前野将右衛門長康の子です。
この前野将右衛門は、蜂須賀小六正勝と同じような経歴の持ち主で、同じように野伏せりの頭目だった人ですが、小六と共に秀吉につき以後出世するものの、秀次の事件の引責で切腹した人です。
そのため、兵庫は「前野」の名前に遠慮して「舞」と改姓したそうです。
なぜ大好きな武将なのか。それは島左近と並び、石田三成の家老として活躍したから。
左近ほどの派手な活躍はないものの「いぶし銀」の良さがあるのが大好きなんですよねぇ。

えー、好評にお応えして「今日の敵将」「今日の武将」をピックアップして多少修正してみました。
多分、抜粋漏れがあるだろうけど…
しっかし改めて見ると、いろんな意味で偏った紹介だなぁ…


○△天王山初日(05/2/10) http://blogs.yahoo.co.jp/cacti_abu/45861.html
・高山友照(たかやまともてる:三好家右翼先鋒将)
高名な猛将、高山ジュスト右近重友の父。洗礼名は「ダリヨ」。
畿内の武将って結構好きなのが多いんですけど、高山ジュストと中川瀬兵衛はなんかキャラ立ってますよね。
彼らにもし興味があれば、好みもあるけど司馬遼太郎「新史太閤記」とかが面白いので読んでみては?
いつかはロザリオゲットするぞ!


○△天王山二日目(05/2/11) http://blogs.yahoo.co.jp/cacti_abu/49924.html
・島左近(しまさこん:三好家中翼中陣主将)
言わずと知れた忠義の猛将。
関ヶ原で三成の軍師として家康陣に突撃した最期はあまりに有名。
(いろんな小説がありますが、司馬遼太郎「関ヶ原」あたりがお進め。堺屋太一「巨いなる企て」とかも好きだけど…)
大阪方が好きな私には最も好きな武将の1人です。
このゲームでは筒井家の家老だった頃という設定みたいです。
飛竜後は三好中陣の中では最弱になったと専らの噂ですねぇ。
フルで取り付けてたら勝てたぽいけど…
倒して槍ゲットだ!


△宇治二日目(05/2/25) http://blogs.yahoo.co.jp/cacti_abu/203089.html
・雑賀孫市(さいがまごいち:雑賀衆総大将)
言わずと知れた雑賀の英雄。
でも、ほんとは実在したかどうか謎という説もあるらしいですね…
孫市と言えばこの作品。司馬遼太郎「尻啖え孫市」。
いやー、これ読むと悔しいけど「孫市かっこええ!」って思っちゃうんですよね…
討ち取りは夢のまた夢…


△大井川(05/3/3) http://blogs.yahoo.co.jp/cacti_abu/297149.html
・今川義元(いまがわよしもと:今川家総大将)
言わずと知れた「海道一の弓取り」。単なるやられ役じゃなくて名将といえる人物ですよ。
本来の家紋は足利将軍家と同じ清和源氏の二引両らしいですよ。
その証拠に彼の陣羽織の背中にはちゃんと二引両が入ってますから。


△大津 其の壱(05/3/11) http://blogs.yahoo.co.jp/cacti_abu/455760.html
・山岡景隆(やまおかかげたか:足利家左翼後陣主将)
橋のある大津合戦場といえばこの方でしょうー。
コロn…じゃなかった、唐橋落としの方ですからー。
しかし、橋のある合戦場もおもしろいですねぇ。
ただ、うろうろしながらなんとなく、川中島のつもりで作ったマップなんじゃなかろうか?という気も…


△大津 其の四(05/3/15) http://blogs.yahoo.co.jp/cacti_abu/554069.html
・岩脇定政(いおぎさだまさ:浅井家敵陣左翼先鋒後詰将)
名前は「いおぎ」と読むらしいっす。PS2で入力しても変換できませんが…
正直、知らないオッサンです。
「武運長久」という技と一所を多用してきましたね。
ちなみに効果は極光会推奨のあの技+解呪みたいです。
敵将ながら、服装が旗本よりも貧しいのはなんとかしてあげてください…


△奉行昇進!(05/4/2) http://blogs.yahoo.co.jp/cacti_abu/1055760.html
・荒木村重(あらきむらしげ:足利家右翼後陣主将)
元は本陣武将の池田さんの組下だったものの、実力で主家を凌ぎ、信長の侵攻と同時に信長に属したとか。
配下に中川瀬兵衛と高山右近の2人の猛将を持ち、信長旗下の六軍団長の1人になるものの後に離反し、身1つで毛利へ亡命したとされます。
そんな自分を卑下して「道糞」と名乗るものの、最終的には秀吉の御伽衆になり「道薫」と改名し、茶の湯の道を研究したらしい。
とまぁ薀蓄を並べてみましたが、基本的に好きな武将だからこそ語りたくなるんですよね。
一番いい時に賭けに出て、それに負けて全てを失い、そして人生の最後にようやく自分の居場所を見つけた…
なんかロマンを感じてしまうですよ。


△片桐・渡辺撃破!(05/4/7) http://blogs.yahoo.co.jp/cacti_abu/1214834.html
・渡辺了(わたなべさとる:浅井家中翼先鋒将)
言わずと知れた、槍を持ったら天下一の豪傑!通称「槍の勘兵衛」ですね。
源頼光四天王の渡辺綱の子孫を名乗り、阿閉配下の下級将校だったが超頑固者のため主と意見が合わずに阿閉→中村→真田などと主を変えていったらしい。
五奉行の増田長盛に重用され、関ヶ原では留守居役として大和郡山城を守るが主君は敗北。明け渡しを求めに来た藤堂高虎相手に主君の品位を傷つけずに振舞った経緯はあまりにも有名。
その後、藤堂に仕えるが大阪の陣の折にまた主と喧嘩別れして浪人となり、以後はどこにも仕えなかったと言われています。
以上、長々と薀蓄を並べましたが、この不器用な生き様がなんか好きなんですよね。
ホントはどんな人だったのか分からないですけど、上司とすぐ喧嘩して会社辞めちゃうけど、すぐに次の就職先が見つかるってことは、ただの頑固者じゃなかったんでしょうねぇ。

ちなみに、この渡辺勘兵衛が主人公の小説があります。
池波正太郎の「戦国幻想曲」(角川文庫)という作品です。
おもいっきり剣豪小説ですけど、なかなか面白かったので興味があれば是非…


△お疲れモード(05/4/8) http://blogs.yahoo.co.jp/cacti_abu/1251442.html
・片桐且元(かたぎりかつもと:浅井家左翼先鋒将)
昨日の討ち取り武将、片桐君です。
彼は「賤ヶ岳七本槍」の一人ですが、両加藤や福島の陰に隠れてイマイチ地味なんですよね…
ちなみに余談ですが、この賤ヶ岳の合戦で足利家中翼先鋒の中川瀬兵衛清秀は、柴田旗下の佐久間盛政の猛攻の前に戦死してます。この時の瀬兵衛の奮戦が時間稼ぎになって秀吉の大返し→七本槍の活躍につながったという説もあったりします。
それはさておき…
片桐はその後の大阪城のエピソードがなんか哀しくて好き。
なんていうか、報われない中間管理職の悲哀を感じてしまいます…


△赤っ恥 拳ふりあげ ゆけ鍛冶屋 真悟(05/4/9) http://blogs.yahoo.co.jp/cacti_abu/1283659.html
・多賀常則(たがつねのり:浅井家敵陣中翼先鋒後詰将)
えっと、知らないオッサンです。
きっと名神高速の多賀SAのあたりの豪族だったんでしょうねぇ。
奴とか右翼先鋒の田中吉正とかは「苦悶の霧」という特殊技が鬱陶しいですよ。
死の誘い(全体痺れ+呪い)+防御呪詛という技なので、鍛冶さんあたりがこれの直後に5連とか喰らって事故死とかあり得るので要注意です。


△武将連破!(05/4/9) http://blogs.yahoo.co.jp/cacti_abu/1301837.html
・新庄直頼(しんじょうなおより:浅井家右翼中陣主将)
うーん、なんか聞いたような気がするけど…
やっぱり知らないオッサンやなぁ…
全然関係ないですが、SHINJO好きですねぇ。
アメリカ行っても北海道行っても、あのマイペースさはいいよなぁ。


△筒井撃破!(05/4/21) http://blogs.yahoo.co.jp/cacti_abu/1773336.html
・筒井順慶(つついじゅんけい:三好家右翼中陣主将)
史実の彼は興福寺僧兵の親玉なんですよ。
わずか2歳(!)で家督を継いで、宿敵松永久秀と戦いながら大和の大名にまでなったんです。
ちなみに家臣に「右近左近」の二家老(松倉右近と島左近)がいた訳ですね。
…なんで三好家臣扱いで、宿敵松永と仲間で、家老の島&松倉と同格の中陣武将???
まぁ、ゲームだしね、いいんですけどね…

ゲーム中の彼は特殊技3つかな。
薬師如来法は準備ありの回復みたい。
僧兵連撃・改はそれなりに痛いです。
そして天部法輪は準備なし全体攻撃。極悪です。
他にも全体完全回復とか蘇生とかしたかな。
ただ、守護持ちが2だけなので、2を沈めてしまえばみねで対処できるし、
蘇生持ちが1・2だけみたいなので、次に1狙えば呼び出し以外は恐くなくなるかも…
まぁ、当たり前ですが、開幕→安定までが鍵のような気がします。


△死して屍拾う者無し(05/4/23) http://blogs.yahoo.co.jp/cacti_abu/1869033.html
・荒木元清(あらきもときよ:三好家敵陣左翼中陣後詰武将)
侍の元上司、鍛冶の現上司の荒木村重の従兄にあたるそうです。
本当は荒木の一門衆としてずっと付き従ったらしいです。
飛龍前は何回か倒しましたが、今は…
昔は弱かったのにねぇ…


△二階級特進!(05/5/21) http://blogs.yahoo.co.jp/cacti_abu/3187773.html
・曽我尚祐(そがなおすけ:足利家左翼後陣副将)
私にとって1時間だけ上司だった人。
史実では、「武将」ではなくて、「役人」だったみたいですね。
まぁ、武将よりも役人や文化人の方が気骨があった例もたくさんあるみたいですが…

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