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雑記

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日記で書かなかったリアルのことや、リアル系の分類できない雑記。
なんだか本当に雑然としてるなぁ…

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リハビリ

今日は日記形式でなく、少し雑記として書いてみます。

昨日から、ちょっと気が向いて、以前から気になっていたPSO2を開始しました。
DQXはまだ戻る気になれなくて、信長はブランク長すぎて一人では何も分からないから復帰難しいなと。
かと言って今やりたいゲーム他にないし、じゃあちょっとやってみるかなぁ…って感じです。

で、やってみて、とりあえずしばらく続けたいと思いました。
その、このゲームなら私、一人でやっていけそうだなと思えたから。

ネットゲームはね、結局は人次第というのが私の持論なんです。
戦略性や爽快感や達成感や、そういうゲーム自体の面白さよりも、下らない会話ができる仲間が待ってるかどうか。
そっちの方が続くかどうかには何倍も大事な要素だと思うんです。
極端な話、凄く面白いゲームでもボッチか頑張って野良で拾ってもらうしかないのなら、クソゲーで友達と馬鹿話する方がいいと思う。
私はそういう人です。

でも、今は私、そういう気分になれなくて。
なんて言うかな、軽くネット内の対人恐怖症みたいになっちゃってましてね。
思った以上にこの前のがダメージ大きかったようで。
あれだけ強い拒絶ってのを感じたのは初めてだったし、その前から弱ってたのを無理して頑張ってたから、完全に心を折られた感じなんですよね。

だから、今は自分から誰かと遊びたいと思えない。
と言うか、そうやって期待するのが恐い。
なので、今は一人で細々とやりたくて。
そうしてる内に、また元気になるんじゃないかな。

そんな訳で、今の私にはちょうどいいゲームですよ、PSOは。
頑張らず、のんびりリハビリのつもりで、ゆっくりやります。
タイトルに反し愚痴記事のため、閲覧注意です。
悪しからず。


みだしの言葉を以て、先日加入させていただいたチームの一つから出ることになりました。
理由はいくつか心当たりはありますが、いずれにせよ、私の空回りが原因と思います。
私なりに、キャラが安定するまでは何にでも失敗するくらいの勢いで当たりますのでね。
私なりに努力して、それが悪かったのでしょう。
至らなかった私が悪い。
短時間でしたが、本当にお世話になりました。

で、その会話の中で、見出しの台詞が何度も出てきて。
その時は少し引っ掛かる程度でしたが、一晩置くとなんか考えちゃって。
そうか、私は楽しいチームには入れないんだな、と。

楽しく笑い合いたい。
私もそう思う。
でも、いつの頃からか、私はそれができなくなってるのかもな。
何が悪いのか。
私はね、自分が、横柄で、天の邪鬼で、頑固なのは知ってますよ。
大嫌いなんですよ、そこが。
でも、なかなか直らないんですよ、そういうとこは。
だから、最初は結構頑張るんです。
はしゃいで、にぎやかして、いろいろ誘って。
でも、できるだけ深入りしないで、できるだけ口出ししないで。
最初は、明るく、慎重に。
で、親しくなってくれば、そんな私でも、気にかけてくれる人は残る。
そんな風に、最近はしようと思ってきました。

でも、それってやっぱり、そもそも間違いなんでしょうね。
そんな奴、チームには害悪だ。
結局、和を乱す可能性を隠してるだけなんだから。
そんな地雷みたいな危険人物、いれる方がおかしい。
どんなチームであれ、私の居場所は無いんだ。
今朝になって、やっとそこに考えが至りました。
そんなこと、もっと早く気付くべきなのにね。

繰り返しますが、全ては私の不徳のためであり、私にはそのリーダーさんを非難する気も、そもそもその資格もありません。
本当に素晴らしい判断で、つくづくいいリーダーさんだと思います。
もう一つのチームの方も、今晩抜けさせていただこうと思います。
お世話になり、ありがとうございました

本当にありがとうございました…

けどやっぱり、悔しいし、哀しいし、寂しいね、正直。
二つとも、いいとこだな、これからどうやったらうまくやっていけるかな、そう考えてた矢先だったから。
でも、後で大失敗するよりいいよね。
今は、そう思い込むことにします。

19年

本日、地震から19年が過ぎました。
いつもはそんなこと忘れてますが、流石にこの日が来るといろいろ思い出します。
過去に何度も書きましたが、私自身は家も学校も無事でしたけど、それでもあの地鳴りと揺れは体験しました。
でも、何より一番の衝撃は、生まれ育った町が一瞬で被災地と呼ばれるようになったことでしたねぇ。
たった一週間前に遊びに行った町が、崩れて電車で行けなくなってしまうという現実でしたねぇ。

復興したと言い切るにはまだまだ問題はあるけど、でも神戸は多分、概ね復興してます。
東北はこれからですよね。
応援しなくちゃね。

確信犯

昨日は外伝クエ5話の配信当日でしたよね。
たまたま平日なのに我々みんな都合がついたので、みんなでクエストをやりに行ったんですが…
紫ネームの前でこんな周囲チャットが。
「○話はボスいないから」
私、この段階ではまだ5話まで行っておらず、聞きたくもないのに近かったということでこの会話が聞こえてしまったのです。

これ、どう思います?
以後、便宜的に彼をT氏と呼びますが、T氏は多分、ネタバレには配慮しているつもりなのでしょう。
何もストーリーには触れてませんし、むしろ安心して進められるから感謝されてもいいくらいに思ってるかもしれません。

でも、私はこれが許せない。
確かにストーリーは言ってないけど、ボスがいるかいないかは先の展開を暗示する大事な要素だし、何より、私はそれを聞きたくなかったのだから。
そういう意味で彼は完全に確信犯であり、はっきり言って大変不快でした。

さて、ここでさらに質問です。
じゃあなぜ私は、今日あんな記事を書いたのか。
ドルワーム外伝でクァバルナが出てくるのを、写真つきで書いておいて、他人のこと言えるのか?
余計に悪いじゃないかw
そう思う人、当然多いですよね。

今日初めてここをご覧になった方で、この件についてご不快な点があれば、これは完全に私が悪いです。
大変申し訳ありません。
心よりお詫び申し上げます。

ですが、それ以外の方は、ここはこういうブログと知って、その上で来ていただいているハズです。
私の意見を、認める認めないは別として、読もうと思って来てくださっているハズです。
であれば、それは少なくとも読みたくない内容を含むかもしれないと、暗黙の了解があるのではないかと思うのですよ。

ただ、だからと言って私は無罪と主張する気はありません。
読みたくなかったと抗議されれば、私は謝るしかないですし。
要するに、私は不快にするかもしれないと思いながら書いたのです。
言ってしまえば、誤用の方の確信犯なのですよ。

私が言いたいのは、正にこの点なのです。
T氏と私の違いは、他人に読まれる可能性を考慮したかどうかと、他人を不快にしてしまったときに自分が悪いと認められるかどうか。
私が悪くないとは、私も思ってない。
でも、T氏が正しいとは絶対に思えない。
目くそ鼻くそだけど、それでも私は、やっぱり許せないなぁ。

終活

去年くらいからマスコミで見るようになった言葉ですね。
ちょっと長文が書きたくなったので、ちょいと独り言を。

私はね、葬儀とかは後に残った人間がやりたいようにすればいいと思う。
だから、そういう意味の終活は、ハッキリ言ってエゴでしかないと思う。
後に残る人に自分勝手な後始末を指示する訳だからね。
後に残った人が、本当はちゃんと節目として弔いたくても、本人の都合で葬儀しないとか、私はあまりいいと思わないから。

ただ、他の意味の終活ってのは大事だなぁと最近思う。
昔の武士は、いつでも死ねる覚悟で生きることを心がけたとなんかで聞いた気がしますが、私は本当にそうありたいと思う。
人間、いつ死ぬかなんて分からないもの。
だからこそ、自分というものを客観的に見て、自分になるべく言い訳しないでいたいものです。
死んだときに誰が悲しむかとか誰が悲しまないかとかより、自分が納得していたいなと。
そういう心理的な心構えとして、終活は大事だな、と。

いやいや、心配しないで下さいな。
私は簡単には死にませんから。
死ぬまで頑張って生きますから。

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