かぞく

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家族は、あるものじゃない。
赤ちゃんが生まれると、家族はたいへんだ。
今までの平和は、今までの常識は、通用しない。

家族は増える。家族は減る。
そのたびに家族はたいへんだ。

異国の人を受け入れてみて、
家族になるってどういうこと?
という問いかけが生まれたのでした。

一つ屋根の下に、共に過ごす。
たった一晩でも、何かがちがうのだ。
遠くに住んでいても、もう、大事な家族。
『家族になる。』私のテーマです。
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だじゃれ

息子の駄洒落に、辟易!
 
だんなが、すごく忙しくって、会うことが少ない・・
 
と、思ったら、息子の駄洒落が炸裂中。
 
ちなみに、だんなは、駄洒落魔です。
 
 
 
息子、娘と、スーパーで、
 
アイスを何買おう??と選んでいたときのこと。
 
娘のオススメ、 『カマンベールチーズアイス』
 
となりで、息子は、 『かまんべいべアイス』を連発。
 
つまり、Come on, baby アイス
 
なんですが・・・
 
で、おまえは何を食べたいの???
 
 
 
 
今朝はやく、だんなは仕事で出かけていきましたが、
 
朝、だんなに、「もう六時半だよ、起きて〜
 
と起こすと、「では、独自の判断で・・と、起き出す夫。
 
もう、会話にならない私たち・・・
 
 
瞑想ならぬ、迷走とまらない、駄洒落かぞくです・・・
 
 

かぞくがいる。

わたしにとって、ありがたいことです!

こどもたちに、なんか、恋人のように、見入ってしまう・・・



17さいの娘。

かわいい・・・・

「なにみてんの?」

「うん・・・べつに・・(黙・・・かわいい・・・)」

照れくさそうに笑う娘・・・・かわいい・・・


14さいの息子。

りりしい・・・

「なにみてんだよぉ」

眼をつけられ、眼とばしかえす・・・「はぁ?」


12さいの息子。

かわいい・・・

キスぜめをする。

逃げられる。アメリカから帰ったら、ハグしてくれるようになった〜!

うれしい・・・


夫は〜〜〜加齢臭のことでまいどまいど、責められているが、

料理が上手ということで、こどもたちに

ありがたがられているので、フォロウせず、ほおってある・・・・

ごめんね〜。(本人に言え〜)


すつれいすますた〜

ゆっくり 書く時間がなくて、

読んでくださる方には 申し訳ないです・・・




ここ数日、びっくりすること、感動することが

たくさんあって、

とても整理できない・・・・!!!




おそるべし、ヒッポ アクティビティ!

そして、こんなチャンスを与えてくれた みんなに感謝!



題名だけ 予告・・・

<イケメン トーマス(イタリアの大学生)に 

エスプレッソマシーンを もらったよ〜>

こんど 入れ方を 教えてくれるそうです。

これ、すっごくうれしい!



<PTPIプログラムの子どもたちに会ったよ〜>

アメリカ、ニューヨーク州から来た子どもたち、40人あまり。

アメリカへ行ったことないですが、アメリカにいるみたい。

そして、とても良い子たちでした。



<ヒッポの友だち、てんこちゃん宅でBBQパーティ>

てんこちゃん宅は、素敵な和風改造住宅で、

昔のおばあちゃんちに 来たみたい。

ガスは使わず、全部、薪で炊いてるんです。

ホームステイしてみたい!!!

私、身近なところだった、日本に カルチャーショック です。

これが、うわさの ロハス?


<PTPI フェアウエル セレモニーのこと>

約1時間半、ホストとゲストが100人くらい集まって、

ホームステイが どうだったか、シェアをしました。

それぞれが、それぞれの家で自分だけの体験を、宝物のように大事に

話していました。すばらしかったです。

お別れは、PTPIの子どもたちが観光バスに乗り込んで

さよなら〜と見送りました。

ずっと一緒だった、ようちゃんの家族では、6歳のマッピーが、

別れに耐えられず、泣きじゃくり、10歳のお兄ちゃんおうちゃんも、

泣きじゃくり、それをみた ゲストの15歳のマタイアスもバスの中で

下を向いてしまい・・・涙をこらえていました。


それを見て、私も もらい泣きです・・・

今まで受け入れたホームステイゲスト、一人一人の顔が浮かび、

もう、ダメです・・・

実は毎日、淡々としていますが、

心は泣いてます・・・

子どもたちは 素直で エライです!!!!


さようなら!!!!また会おう!!!



支離滅裂 ですが、

ゆっくり 書けたら 書きます・・・


たくさんの思い出、ありがとう。幸せを ありがとう!

昨晩の夢

昨晩、といっても 早朝

うとうとしていたら、

ユリアの夢を みました。



国に帰って 一週間しかたってないのに、

もう1ヶ月くらい たったような気がしています。


夢の中は

帰るまえの 家の中。


リビングで 歩いているユリアの顔を 
 
目で追って 見続けるわたし。


「おかあさん、なんでそんなに 見るの?」

「だって、もう 見られなくなるから、今のうちに 見ておくの。」


そんなことは、現実には しなかった、

ちょっと 気恥ずかしいし、

いつものように、淡々と 毎日を過ごしていた

帰る前の 数日間。



今 思えば、

目で追って 見続ければよかったな。

なんて、心の中に しまっていた心情が

夢になって 出てきたのかも。




どんどん 成長していく子どもの姿を 残してはおけないように、

人との出会いも 一瞬一瞬、二度と戻ってこない です。

亡くなってしまった人との 思い出も、

生きている人との 思い出も。



時間というのは 不思議です・・・・

いってらっしゃい。

イメージ 1

イメージ 2

おととい、きのうと

家族ふたりを、送り出しました〜やれやれ〜


おとといは、末っ子のレモス

オレゴン州アストリアCityへ

1ヶ月のホームステイです


リムジンバスで、オレゴン州組、ニューヨーク州組いっしょに成田へ。

水天宮のTCATから バスを見送りました。

別れ際、12歳の息子の 片目に光るものを みたような・・・



きのうは ユリア

成田から ドイツ、オルデンブルグへ

11ヶ月のホームステイを終えて


高校のクラスTシャツ、「すきやねん1の2」 と書いてある。

学校ジャージを重ね履き、革のローファー履いて。

首には、友だちにもらった、冬のマフラー。

ドイツの空港では、友だちとお母さんが待ってる。



20キロ超えてしまった 荷物をひっくりかえして

雑誌や本、すぐにつかわないものを船便でおくることに。

高校の友だちや、お母さんも来てくれ、すったもんだ

一緒に荷物整理・・成田のカウンターで・・ユリアらしい・・・



笑顔とハグで別れました

また おいで。

また 来るよ〜

やっぱ、行かないで。

また 来るから・・・

いってらっしゃい。

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