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東北旅行〜牛タン〜

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今回の目的の2つめ。(1つめは、冷麺)
それは、「仙台の牛タン」です。

最終日は、蔵王のお釜に行って、松島に行って・・・
なんせ帰らないといけないので、時間がぁぁぁぁ。
仙台の牛タンにたどりついたのは、14時頃。
「牛タンマップ」というのをゲットしていたので、どのあたりにお店が多いのは一応車内でリサーチ。
しかし、チェーン店が多く、ちゃんとしたお店なのかなんなのかさっぱりわからず。
時間がないから、駅前のパーキングに車をとめて、駅ビルみたいなところに数軒連なっているようだったので、その中から選ぶことに。
空いているところに入ったので、人気薄なのかなぁと心配でしたが、夫いわく、「この時間やで」。
確かに・・・。

牛タン定食とやらをいただきました。
定食は、白菜やきゅうりの塩漬け、青唐辛子の味噌漬けなどの付けあわせがついた牛たん焼き、テールスープ、麦飯のセットが定番だそうです。

牛タン、牛タンと楽しみにしていたわりには、少ししか食べれないなぁと思ったのですが、よく考えると、焼肉のときでも牛タンって最初に少ししか食べないから、定食でちょうどなんだろうなぁ。

満足満足。

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最終日は帰りの飛行機の時間があるから、バタバタ。
行きたいところに行ききりたいので、朝食後、早速お釜へ。

2年前のGWに、白根山の湯釜を見て蔵王のお釜も見たくなりました。
 http://asobiba.jp/asobiba/contents/asobiba104_shiranesan_yukama.htm

蔵王のお釜、太陽の光によって、5色にかわるそうです。
私が見たときは、一般的なグリーンっぽい色でした。
もうちょっとキレイな色を見たかったような・・・。

そしてこのお釜、「川口湖」で、いわゆる湖だそうです。
知らんかった。

日本全国他にもこういった「お釜」ってあるのかなぁ。
ぜひ他にも見てみたいです。

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一度行ってみたかった『金色堂』。

出発前に上司から「ほんまに金ピカやで。金閣寺より。」と聞いていたのですが、金閣寺を生で見たことの無い私。
想像だけがふくらみました。
しかし、実際に見てみると、ほんまに金ピカ。
撮影禁止だったのが残念ですが、光ってうまくとれないかも。というくらい輝いていました。
金色堂は風雨にさらされることはなく、金色堂のまわりをさらに覆堂(おおいどう)で保護されています。だから余計に金ピカなんですね。
金ピカぶりに、感動しました。

中尊寺が建立されたころの奥州藤原氏のこと、江戸時代に松尾芭蕉が訪れて有名な句を読んだ頃のこと、中尊寺にまつわる歴史を勉強したいなぁと思いました。

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東北旅行〜盛岡冷麺〜

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今回の旅の目的の一つである『盛岡冷麺』。
どっちの料理ショーでやってたのを夫が見て、是非行きたいと。
そのお店は「ぴょんぴょん舎」というところで、かなり有名店のようです。
 http://www.pyonpyonsya.co.jp/
私たちは「盛岡冷麺」というのを食べました。そのままですが。
辛さが数種類あって、私たちは「別辛」。
要するに、辛いもの=キムチが別についていて、好みに応じていれるというものです。
私は辛いものが苦手なので、少しだけ入れました。
夫は汗をかきながら食べてましたが、食べ終わったあとの残ったスープの色の違いを見れば一目瞭然。思わず写真におさめてしまいました。
お味の方は・・・
スーパーで売ってる黄色い麺のものではなく、焼肉屋さんなんかででるいわゆる韓国冷麺に近いものがありました。
コシがあり、歯ごたえ、食べ応えがあり、とても美味しかったです。

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宿泊先近くに小岩井農場があったので、行ってみることへ。
 http://www.koiwai.co.jp/makiba/index.html
本当は夜にスターウオッチングに参加したかったのですが、時間があわず断念。
到着後すぐに牛の乳しぼりをやっていたので、見学することに。
見ているとやりたくなったので、私だけ体験することにしました。
コツは、親指と人差し指で、牛のお乳をぎゅっと持ち、中指→薬指→小指とギュッギュッギュッとと押さえていくとよいとのこと。
牛のお乳の手触りはあたたかくてざらざらしてました。
なかなか上手くできたと自負しています。

園内には、牛の他にも羊がたくさんいました。
毛をかられた羊はヤギのようになっていて、なんだか可愛そうな気がしました。

ショップでは、小岩井製の乳製品が売られていましたが、スーパーにもありそうなものだったので、買うのやめておきました。

トリビアをひとつ。
小岩井の名の由来。
共同創始者である小野さんと岩崎さんと井上さんの頭文字をとったそうです。

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