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現在、4年に1度開催されるユーロの期間中です
ユーロ2016フランス大会も面白です(〃^ー^〃)
全ての試合は観ていませんが
気になる対戦は録画して観ています
さて、本題
先月、骨休みに訪れた星野リゾート 奥入瀬渓流ホテル
今回の旅は、夫
なので、今回の旅のタイトルは おい、奥入瀬に行くぞ でした
青森は、2012年3月以来
当時は、こんなことしてたっけ( ̄m ̄*)
(浅虫温泉に行ったとき青森県の形を表現
そのときもJR新青森駅から帰ったので、お土産は駅で購入しました
ホテルの売店で売られているものは、駅で売られてそうなものが多かったので、今回も駅で購入です
青森県の郷土料理の中に、せんべい汁があります
2012年のB-1グランプリで、せんべい汁が優勝しましたね
(左:せんべい汁用のもの/右:りんごスティック)
せんべい汁のおつゆも入ったものも販売しています
自宅でせんべい汁を作るとき
汁用のせんべいは、近所のスーパーでは売っていないので買いました
りんごスティックは、ネットで取り寄せもできる商品ですが
小分けになっているので、移動中にぴったりなんですよね(〃 ̄ω ̄〃ゞエヘヘ
今回、試食して美味しかったのが、アップルスティック
王林とふじの2種類のりんごを使ったお菓子で
見た目は、じゃがりこに似ていて、カリカリっとした食感がクセになります
りんごをそのまま使っているので、あっさりしています
これも小分けになっているので、ちょっとだけ食べたいときに便利です(*^ー^*)
昼食は、新青森駅内にある あおもり旬味館でいただきました
その中にある、太宰らうめんと津軽めしや「めえ」でいただくことに( ̄人 ̄)( ̄人 ̄)
(夫が注文した『ほたてラーメン』)
ちょっとスープを味見させてもらいましたが
あっさりしていて美味しいのですが、やっぱり青森って味付けがしょっぱいです
ホタテだべぇという駅弁がありますが
なかなかいただく機会がないので、それを思い出し注文したのがこれ
(私が注文した『ほたての貝焼みそ定食』 990円)
ほたて貝焼みそ、津軽の日替わり小鉢、津軽のけの汁
ほたて、やっぱり美味しいです( ̄¬ ̄*)
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2016 奥入瀬
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家でいろいろすることがあるので、その合間を縫って、本日2度目の更新です
サクサクっとした記事にしたいと思います(〃^ー^〃)
ゴホン、久しぶりに言うこのフレーズ
サスペンスドラマは観光PR
夫
奥入瀬渓流はロケーションも良いので、ロケ地に使われることがあります
他のドラマでもロケに使われている可能性はあります
TBSの浅見光彦シリーズ
以前のTBSの浅見光彦役は沢村一樹さん
現在の浅見光彦役は、速水もこみちさん
「旅と歴史」のルポライターの浅見光彦
編集長から青森取材を依頼され、成り行きで母と須美ちゃんと一緒に青森を訪れます
そのとき、奥入瀬渓流を片瀬那奈が演じる藤波紹子と
語りながら歩くシーンがあります
(TBS 木曜劇場 浅見光彦〜最終章〜)
青森県十和田市奥入瀬渓流
そして、浅見光彦や須美ちゃんたちが泊まったところは 奥入瀬渓流ホテル
湯上りなのかどうかわかりませんが、原沙知絵が演じる須美ちゃんが
ぼっちゃま〜 と浴衣を着て登場
(TBS 木曜劇場 浅見光彦〜最終章〜)
現在は、星野リゾート奥入瀬渓流ホテル
西館にあるラウンジ「河神」
(現在の星野リゾート 奥入瀬渓流ホテル)
写っているのは私たちではありませんよ
以前は浴衣だったのかなぁ
今は男女共、作務衣で動きやすくて良かったですよ
今も昔もこのホテルの顔とも言える大暖炉
現在 星野リゾート 奥入瀬渓流ホテル
ラウンジ 森の神話
光彦ぼっちゃまと須美ちゃんが、ここで話すシーンがあります
(TBS 木曜劇場 浅見光彦〜最終章〜)
現在は、星野リゾート奥入瀬渓流ホテル
東館にあるラウンジ「森の神話」 現在のラウンジ内の椅子の配置は変わっていないので
今回、私たちも光彦ぼっちゃま達と同じ場所に座ってみました( ̄m ̄*)
現在の星野リゾート 奥入瀬渓流ホテル
ラウンジ 森の神話
久しぶりにロケ地を記事にしました(=´▽`)ゞ
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今月は偶然、毎週木曜日に更新するサイクルになっています
これと言った理由はありません( ̄∇ ̄o)
更新していない間のことですが、舛添都知事は、やっと辞職願を提出しましたね
同郷ですが、昔からこの方の良い話は聞いたことはありません( ̄‥ ̄)
さて、本題
先月、骨休みに訪れた星野リゾート 奥入瀬渓流ホテル
今回の旅は、夫
なので、今回の旅のタイトルは おい、奥入瀬に行くぞ
(赤枠=今回の記事の場所)
今回の旅は、観光という観光はなく
お互い2月末からいろいろとあったので、ゆっくりしに行こうということで訪れました
そうは言っても、せっかくだから
チェックアウト前に奥入瀬渓流を散策することに(*´∀`*)
ホテルのシャトルバスが、奥入瀬渓流のいくつかのシャトルバス用のバス停に停まるので
目的の所だけを楽しんだり、時間の都合に合わせて楽しめたりできます
私たちは、ホテル→三乱の流れまでシャトルバスを利用
乗車時間は・・・( ̄ヘ ̄)う〜ん・・・15分ぐらいだったでしょうか
三乱れの流れ→石ヶ戸まで歩いて移動
この日は快晴で、木漏れ日が緑の濃淡をより美しく見せるので、写真を撮りまくり
三脚を持ったオジ様たちが多く、カメラを構えようとするのも何だか気が引けました
私の移動が、写真を撮りながらだったので歩くのが遅くなり
石ヶ戸→雲井の滝までバスで移動しました
途中にある阿修羅の流れは、車窓から楽しみしました
(雲井の滝)
ホテルから送迎バスに乗って、今度はJR新青森駅まで移動しなければいけなかったので
雲井の滝からホテルに戻りチャックアウト
奥入瀬は20数年ぶりでしたが、奥入瀬のどこかを少し散策した記憶しかないので
今回は自然を楽しみながら、ゆっくりできたので夫 |
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ブログの更新が滞っています
何だか最近は、体調がいまいち・・・歳かしら(._.〃)ゝ
さて、本題
先月、骨休みに訪れた星野リゾート 奥入瀬渓流ホテル
今回の旅は、夫
なので、今回の旅のタイトルは おい、奥入瀬に行くぞ
(宿泊した部屋は『渓流和室』)
ベッドには『エアウィーヴ』を使用していました
部屋のカーテンを開けると目の前には、奥入瀬渓流
窓を開けると水の流れる音が心地よく、空気も綺麗で本当に癒されました
(『渓流和室』からの眺望)
遊歩道があるので宿泊客が散策することも
渓流や雄大な自然を間近に感じられる渓流に面した客室
と、HPに書かれていましたが、文字通りのお部屋でした
奥入瀬の美しい自然を
最大限に楽しむために
窓際には足を伸ばして
ゆったりごろんと寛げる配慮も
だらしない恰好で
ごろんとさせていただいました
記事の流れで備品についてお話します
浴衣だったら嫌だなぁ〜 と、思っていましたが、男女共に作務衣
私は寝相が悪いので
自分の情けない姿を見て、朝からドンヨリしなくていいので、作務衣は嬉しいです
宿泊客が多く通る廊下に、様々なサイズと色の作務衣が置いてあるので
必要に応じて選べる配慮されているなぁ と感じました
(子供用サイズ[未就学児]もあって可愛いかったです)
部屋の冷蔵庫には、奥入瀬源流水が2本
星野リゾート 奥入瀬渓流ホテルのパッケージのドリップコーヒーが2つ置いてありましたが
パッケージの中のコーヒーは、2つ共ブルックスでした
左:客室内にあるフットマッサージ機
右:大浴場に行くときタオルや着替えなど入れる男女兼用のカゴ
エアウィーヴに興味がありましたが、いいですね
夫
(西館ラウンジ「河神」暖炉に岡本太郎作の彫刻)
無料で様々な飲み物がいただけます
写っている方は私たちではありませんよ
夕食と朝食は、多くの宿泊客の方はホテル内の『青森リンゴキッチン』でいただくようで
私たちもそこでいただきました( ̄¬ ̄*)
ブッフェスタイル
夕食も朝食も種類が多く
青森の郷土料理もあって良かったです
私たちがこれまで泊まったことのあるホテルでは・・・
夕食は良くても、朝食は種類も少なくショボい というホテルあるあるの所もあったので
星野リゾート 奥入瀬渓流ホテルの食事は良かったです
ただ、連泊しても食事を飽きさせない配慮があれば、本物だなと感じました
と、いうことで、今年の秋は連泊で再利用を検討中です |
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今年は早くから猛暑になるようなことを、テレビで言っていましたが
その兆しを感じるようなお天気ですね( ̄‥ ̄|||)
あの猛暑と熱帯夜これから待っているのかと思うと
気分が滅入ります・・・
さて、本題
私
夫
今年のGWは、家の片付けに追われたので ( ̄ー ̄||A)まだ片付いていませんが
夫が密かに計画していました
と、いうことで
今回の旅のタイトルは おい、奥入瀬に行くぞ です
(東京駅から初めてH5系に乗車)
今年3月26日に新函館北斗まで開業した北海道新幹線の車両に乗ることができました
(東京駅グランスタで買った駅弁)
左:地雷也の『徳川』 1080円(税込)
右:尾張名古屋 煮炊き屋本舗 まつおか 『名古屋名物弁当』 1458円(税込)
これから青森に行くっていうのに、なぜか二人とも駅弁は名古屋色です(笑)
美味しそうだったもんで(=´▽`)ゞ エヘヘ
停車駅に岩手(いわて)沼宮内(ぬまくない)という駅がありましたが
英語の車内アナウンスだと 岩手眠クナイ と聞こえてなりませんでした
空耳って面白い( ̄m ̄*)
私たちは青森県の八戸駅で下車 とーっても快晴でした
(東北新幹線のJR八戸駅)
初めて八戸下車♪
いつもはぎっちり予定を詰め込んだ旅行ですが
今回は、行って・泊まって・帰るだけ
八戸駅前に停車している
星野リゾート 青森屋と奥入瀬渓流ホテル行きのシャトルバスに乗車
JR八戸駅を出発し、約40分ほどで 星野リゾート 青森屋に到着し
そこから更に約50分ほどで 星野リゾート 奥入瀬渓流ホテルに到着
(宿泊した星野リゾート 奥入瀬渓流ホテルのラウンジ)
チェックイン後、ホテルのすぐ傍には奥入瀬渓流
せせらぎと木々の香りが気持ち良さそうなので散策しました
あ〜( ̄^ ̄) 命の洗濯
今回は本当に骨休みでした 温泉に入って食事して、マッサージも受けて、初日は終わりました
1泊2日の旅だったので
翌日は星野リゾート 奥入瀬渓流ホテルのバスで新青森駅まで移動し、東京駅まで戻りました
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