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お肉屋さんの看板娘(息子かもね)が 豚というもの分かりやすいですね〜(笑) いつ店先に並ぶのか?って恐くないんでしょうかね? 明日は我が身って言葉あるのにね、日本には。(プッ) な〜んて、うっそーーーー これはお肉屋さんの看板娘ならぬ、看板の置物です〜 お肉だから豚。 チーズだから牛。 とっても分かりやすい。 広告の基本は分かりやすいですからね、王道ってことですね。
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'06フランスの旅
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オデオン界隈を散歩していると、 必ず目にとまるお花屋さんがあります。 実はこの写真を撮っているときは気がつかなかったけど、 帰国後、99年の旅の時の写真を整理していたら 同じお店をパチリとしていました。 こんな偶然あるんですね〜 あるパリの本を読んでいたら… このお店のことが書いてありました。 どうもあることで有名らしいですね(笑) それは、ここのパトロンのセンスは ピカイチだけど、愛想が悪いんだそう。 それでも繁盛しているとこをみると、 そのセンスをかっているからみたいですね、お客の方が… だから誰がこの店の前を通ってもつい足を止めてしまうのだとか はいっ! ここにも例外なく足を止めるどころか、 必ずパチリとしている人間がいますっ!! 今年、こことは気がつかず、どんな店かと確かめに行ったら 「あら!見覚えがあるわ〜」とびっくりしちゃいましたね♪ 次回は見るだけでなく、是非購入〜と言いたいところだけど
無愛想と聞いたら… 多分入りません。ははは。。。 |
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そう言えば〜 去年の今頃パリ入りしていたんだ〜と思い出したワタシ。 なのでいつまでも冬のパリ思い出話ばかりしていないで 春のパリ日記もと思いました。 リアル日記ではなく、あくまでも思い出ノートですが どうぞおつき合いください。 上の写真は、着陸体制直前のフランス上空です。 お国変われば何とから… 日本とは全く違いますね。 地平線の彼方まで平地が広がっている そう言えば誰かが言っておりました。 その昔、フランスを創造した神が、 上空からこの景色を見渡して 自分が創ったこの大地のあまりの完璧さに、 バランスが悪いとフランス人を創ったとか(ぷっ!) それだけフランス人は手強いのでしょうかね? この大地が、フランス人にだけでなく
私たちにも大いなる恵をもたらしてくれると言う訳です^^ このおコボレにはただ脱帽するだけです。 |
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サクラが咲いた。 パリも今頃はだいぶ春めいて、 明るい季節になっているんだろうな〜 サマータイムも始まったんですよね? (誰に聞いてるの?ふふふっ。) そろそろ、街のディスプレイは 復活祭のたまごで溢れているのでしょうか? 断片的に見るとお茶目なディスプレイだな〜ぐらいの感覚だけど 寒く、暗いヨーロッパの冬を越えた合図のように、 華やかに彩られた、たまごが街中に溢れ出す… そう思うと感慨深い風物詩ですね^^ パリッ子の喜んでる顔が目に浮かびます。 この写真は2006年4月にパリで撮ったものです。
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前々から気になっていたんです。 メトロでは良く目にするケンタのポスター 鶏好きとしては、押さえて置きたいところだけど 一度も食したことがありません。 広告はあるのに、店がない。 食べたいと思った時に、タイミング良くお店に出くわさないんですね〜 フランス人はアンチアメリカンとか言うけど 若者の間ではそうでもない(と私は思う) マック(フランスでは関西風にマクドと言うらしいけど)は パリ市内にもちらほらと見かけるし 春に行った時はなんと言っても スタバ荒らしで街中(大げさかな?)に増殖していたし。 でも、相変わらずケンタは見かけないんですよね〜 昔、聞いた話では、 フランスと言えば=チキンと言うほど フランス人は鶏料理が好きでよく食べる食材。 そう言えば、 サッカーのトレードマークもチキンだったよね!(関係ないっか?) だから、マックよりもケンタの方が絶対に受け入れられるはずなんだけど 反対に国内の産業を保護するために、 ケンタには広告とかで色々規制がかかっているから あまりフランスでは目立っていない。と聞いたことがあったな〜 その数少ない(かもしれない)ポスターに毎回、 私は反応を示すんだけど その証拠に一枚は写真撮っています(苦笑) いざ、行こうと思うと店が見つけられないんですよね。 今はネットでチャチャチャと検索できるから
早速、どこにあるのかしら?と調べてみたら ありましたよ!ちゃんと、でもね、 ほとんどパリの外周近辺の環状線界隈にあるので、 観光客の目には留まるはずもないようです。 でも、唯一、レアールのお店だけは中心部にあるので、 一度、試してみたいと思っています。 おいしいのかな〜 |




