Acoustic Walden BANDの安曇野日記

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Acoustic Walden BANDの安曇野日記 Vol.1397「沢田研二」の巻
 
みなさんこんにちは、Acoustic Walden BANDの安曇野日記の時間です。
 
体調不良で臥せっていましたが、なんとか回復したのでブログを書こうと思います。
 
すごく暑い夏が終わったと思ったら、今度は容赦なく初冬のような寒さになったので身体が追いつかないみたいな感じですかね、歳を取ったわけです。
そろそろ死ぬべか?
 
ほんでもって、沢田研二さんがさいたまスーパーアリーナのコンサートをドタキャンしたとかで、すごく興味があったのでYou tubeで見てました。
今はインディペンデントで自分の信じる道を行ってるみたいですね。
僕たちも「勝手にしやがれ」と「ス・ト・リ・ッ・パ・ー」をAWBバージョンで演奏したことがありますが、ものすごく偉大なボーカリストです。
 
どうも現在は往年のヒット曲は歌わないで、ギタリストと二人だけでアリーナ公演を含む全国ツアーを開催しているということですが、僕はこういうの好きです。
尊敬します、見上げたもんです。
ナベプロやめて一人でやってるんでしょ、罵声浴びても浴びせ返してるんでしょ。
良いじゃないですか。
原発反対とかそういうことを音楽の場に持ち込むのは僕は反対ですが、沢田研二さんがそうしたければ別にそれはそれで良い。
こっちが嫌ならその部分は無視すれば良いだけでしょ。
 
大きな生命保険会社お抱えで、ファンクラブ御用達コンサートをするより、どれだけ見上げたもんだか。(川越のAさん、ごめんね、今度一緒に横浜アリーナ行きましょうね)
来年の日本武道館に沢田研二を観に行こうかと思います。
あと、体調不良で中止とか言って雲隠れしたポール・マッカートニーより、保険はおりないけど観客が少ないので自分の意思でやめました申し訳ない、と本人が言うのを見ていてスゴイと思いました。
 
賛否両論あるでしょう、それもそれぞれの意見です。
僕は沢田研二、スゲーと思う。
逃げてない。
 
離婚騒動の時なんかに、ワイドショーに散々言われてマスコミとか人間不信なんでしょ。
それでも大嫌いなワイドショーのハイエナ記者の前に立って自分で話す姿はスゴイです。
人の痛みがわからんバカには見えない部分だと思う。
 
「申し訳ない」と言った人間がそのあと取る行動は凄みがある。
すみ分けて批判しないと、このあとの沢田研二の逆襲に追いつかないぞ。
 
Acoustic Walden BAND LIVE Autumn Train
11月23日 (金・祝日)
開場 18時30分
開演 19時
会場 カフェウォールデン 安曇野市穂高有明7403−13
TEL 0263−83−7121
チケット 2,000円 (チケットは前売りです)
 
今回のライブはAWBオリジナルメンバーのみ。
書き下しの新曲「Tear」「あなたに伝えたかった」、さらにオリジナルナンバー「Autumn Train」「空飛ぶ蒸気船」など。
そして、僕の原点であるブルースナンバーから数曲、そしてまたまたアッと驚くようなアレンジの曲など。そんな演奏をしようと思っています。
 
ゲストギタリストのいないAWBは、トギスマサレタ、ムキダシ、の演奏をします。
 
チケットは前売りです。
みなさん、どうぞよろしくお願いします。
 
ウォールデンバンドHP http://acousticwaldenband.com/index.html
ウォールデンバンドFB https://www.facebook.com/acousticwaldenband
ウォールデンバンドTwitter https://twitter.com/nene_walden
 
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Acoustic Walden BANDの安曇野日記 Vol.1396「ディズニーorハゼ釣り」の巻
 
みなさんこんにちは、Acoustic Walden BANDの安曇野日記の時間です。
 
森下とエミちゃんの新居に行ってきました。
歩いて10歩、時間にして6秒〜7秒、車だとエンジンかけたりして3分くらいかかります。
 
引っ越しは来月の初めなんですが、昨夜はお祝いに絵を買いました。
ボタニカルアートの有名作家さんの作品なんですが、6点の中から選ばせていただきました。
玄関がちょっとした展示室のような空間なんですが、そこに飾るように選びました。
 
あとの部屋は森下の金でNゲージを敷き詰めて、キャットウォークの空間はケーブルカーを作ります。
森下たちは二階に寝て、その他の空間は鉄道模型とラジコンの戦車を走らせようと思っています。
どうせメシはうちに食べに来るんだし、あいつらは寝るだけなので家全体を鉄道模型のジオラマにする計画です。
入場料を取ってお客さんに見せることも考えたんですが、もったいないので人には教えません。
外の窓からちょっとだけ鉄道模型が動いているのが見えますが、すぐカーテン閉めちゃいます。
 
1月のエミちゃんのスケジュールの都合がついたので、週末に台湾のチケットの手配をする予定です。
あと、森下を運転手にして12月にディズニーランドに行く予定なのですが、僕たちがディズニーに行ってる間、森下は江戸川でハゼ釣りをしているそうです。
荒川放水路の方が良く釣れるぞ、ガンバレ。
 
さて、体調も戻ってきたし、そろそろ作業再開するかな。
 
Acoustic Walden BAND LIVE Autumn Train
11月23日 (金・祝日)
開場 18時30分
開演 19時
会場 カフェウォールデン 安曇野市穂高有明7403−13
TEL 0263−83−7121
チケット 2,000円 (チケットは前売りです)
 
今回のライブはAWBオリジナルメンバーのみ。
書き下しの新曲「Tear」「あなたに伝えたかった」、さらにオリジナルナンバー「Autumn Train」「空飛ぶ蒸気船」など。
そして、僕の原点であるブルースナンバーから数曲、そしてまたまたアッと驚くようなアレンジの曲など。そんな演奏をしようと思っています。
 
ゲストギタリストのいないAWBは、トギスマサレタ、ムキダシ、の演奏をします。
 
チケットは前売りです。
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Acoustic Walden BANDの安曇野日記 Vol.1395「健康のためなら死んでも良い」の巻
 
みなさんこんにちは、Acoustic Walden BANDの安曇野日記の時間です。
 
お医者さんに行ってきました。
 
先生 「どうしましたか?」
牧 「風邪だかアレルギーだか副鼻腔炎だかわからない感じです」
 
血液検査の結果、炎症反応が45だったので総合的に判断して副鼻腔炎になりました。
やっぱりバカだから風邪はひかないのだ。
耳鼻科に行くのも面倒だし、かといって最初から副鼻腔炎だと言うと耳鼻科に行けって言われちゃうし、細菌性感染症みたいな感じでひとつよろしくお願いします、みたいな。
 
ほんでもって、今度は調剤薬局へ。
 
薬剤師さん 「お薬手帳持ってますか?」
牧 「あっ、家にあります。(心の声 医大でお薬手帳出さないとこあるのってなんで?実際、禁忌処方してるし、お薬手帳意味ねーじゃん)」
薬剤師さん 「ハイわかりました。(心の声 お薬手帳不携帯で加算と)」
 
薬剤師さん「このお薬はジェネリックもありますが」
牧 「はぁ」
薬剤師さん 「どうされますか?」
牧 「あの、ジェネリックってなんですか?」
薬剤師さん 「ジェネリックっていうのは開発費を省いた後発のお薬です」
牧 「あの、じゃあ安い方で(心の声 そんなのそっちの理屈だし、患者が決定することかいな?)」
 
薬剤師さんには何の罪もないけど、厚労省のお達しの通りホームドクターに通って健康寿命を延ばす努力をして複数の病院にはかからないようにしてるけど、それって健康でヒマじゃないとできません。
元気一杯スーパーのひとごみをかき分けて、奥の調剤薬局にたどり着くぐらい健康でなければ。
あとジェネリックを聞かれるたびに思うけど、その情報では患者が選択する根拠にはならないでしょ。
責任押し付けてるだけにしか聞こえん。
 
まぁ、国の予算にも限りがあることだし、みなさんそれぞれ一生懸命やってるんだから、ありがたいと思わないといけないです。
 
そもそも僕みたいなバカで社会不適合者な自営業は死ぬまで健康で働いて、人に迷惑をかけないようにしなければ。
 
健康のためなら死んでも良い、それぐらいの覚悟で生きよう!!
 
Acoustic Walden BAND LIVE Autumn Train
11月23日 (金・祝日)
開場 18時30分
開演 19時
会場 カフェウォールデン 安曇野市穂高有明7403−13
TEL 0263−83−7121
チケット 2,000円 (チケットは前売りです)
 
今回のライブはAWBオリジナルメンバーのみ。
書き下しの新曲「Tear」「あなたに伝えたかった」、さらにオリジナルナンバー「Autumn Train」「空飛ぶ蒸気船」など。
そして、僕の原点であるブルースナンバーから数曲、そしてまたまたアッと驚くようなアレンジの曲など。そんな演奏をしようと思っています。
 
ゲストギタリストのいないAWBは、トギスマサレタ、ムキダシ、の演奏をします。
 
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Acoustic Walden BANDの安曇野日記 Vol.1394「バカは風邪をひかない」の巻
 
みなさんこんにちは、Acoustic Walden BANDの安曇野日記の時間です。
 
風邪を引きました。
急に寒くなったからなのか、アレルギーのシーズンで副鼻腔炎から歯槽骨が炎症を起こしたのか、その両方か、まぁ適当に治します。ウィルス性じゃない感じもするけど。
 
そんなんで昨夜は練習しないでボーッとしていたんですが、野球のCSでヤクルトスワローズがジャイアンツにノーヒットノーランくらいました。
最終戦でノーヒットノーランってどうなんでしょうね。
僕はベッシーさんと西武の菊池雄星が中日戦であわやノーヒットノーラン達成かという試合を見たことがありますが、9回に打たれてました。
その前に谷繁にファーボールを与えているので完全試合はなかったんですが、その谷繁の打席もかなり前で見ていましたけどバッターボックスから足が出ていたような。
まぁ、それくらいノーヒットノーランをくらうってのは屈辱的なんでしょう、屈辱的であるはずです。
 
僕はそういうのダメです。
相手の菅野を讃えるタイプではありません。
バーカふざけんなで猛練習するか、アホのフリして猛練習するか、要するに猛練習するタイプです。
 
安曇野日記は僕の自伝ですが、時系列にはわざと書いていません。(笑)
読み込めば整合性がつくように考えられています。
だからこそウソは書かれていません、読み返しても説明がつくためです。
簡単な話です、本当にあったことですから。
 
ただ、アホな感じで表現をボカしている部分はたぶんにあります。
それは僕がアホだからです。(笑)
 
この人たちはいったい本当に生きた人間なのだろうか、と本気で思った若い頃がありました。
あるスポーツの集団でしたが。
そのあと、僕なりに猛練習をしました。(爆笑)

Acoustic Walden BAND LIVE Autumn Train
11月23日 (金・祝日)
開場 18時30分
開演 19時
会場 カフェウォールデン 安曇野市穂高有明7403−13
TEL 0263−83−7121
チケット 2,000円 (チケットは前売りです)
 
今回のライブはAWBオリジナルメンバーのみ。
書き下しの新曲「Tear」「あなたに伝えたかった」、さらにオリジナルナンバー「Autumn Train」「空飛ぶ蒸気船」など。
そして、僕の原点であるブルースナンバーから数曲、そしてまたまたアッと驚くようなアレンジの曲など。そんな演奏をしようと思っています。
 
ゲストギタリストのいないAWBは、トギスマサレタ、ムキダシ、の演奏をします。
 
チケットは前売りです。
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Acoustic Walden BANDの安曇野日記 Vol.1393Go to 台湾」の巻
 
みなさんこんにちは、Acoustic Walden BANDの安曇野日記の時間です。
 
レコーディングエンジニアの山口泰さんとお話をしました。
現在作っているCDのミックスとマスタリングのスタジオ作業のことについてです。
 
ブリトニースピアーズとか錚々たるアーチストとの実績を持つ山口さんですが、ミックスダウン終了時とEQ処理のみ、またマスタリング終了時の質感の変化をどうやってイメージに折り込んで予測作業をするか、みたいな話になりました。
日本語に変換するの不可みたいな、知的に興奮して楽しいです。
 
そんでもって夜は川越から遊びに来たAさんも交えて、みんなで台湾の話になりました。
飲茶食べに行くぞ、みたいな。
今のところ、来年の1月後半にベッシーさんとエミちゃんが行く感じかな。
僕はネコの世話で日本にいます。
 
それで、また新たな新曲の構想を練っているんですが、材料として多部未華子の「あやしい彼女」、浅田次郎の「降霊会の夜」、さくらももこの「もものかんづめ」なんか。
ノスタルジーな感じかなぁ、まぁどうなることやら。
 
世の中、すっかり秋になりましたが、安曇野は寒いくらいで軽く冬支度みたいです。
今晩からPAで音出ししようかな。
 
Acoustic Walden BAND LIVE Autumn Train
11月23日 (金・祝日)
開場 18時30分
開演 19時
会場 カフェウォールデン 安曇野市穂高有明7403−13
TEL 0263−83−7121
チケット 2,000円 (チケットは前売りです)
 
今回のライブはAWBオリジナルメンバーのみ。
書き下しの新曲「Tear」「あなたに伝えたかった」、さらにオリジナルナンバー「Autumn Train」「空飛ぶ蒸気船」など。
そして、僕の原点であるブルースナンバーから数曲、そしてまたまたアッと驚くようなアレンジの曲など。そんな演奏をしようと思っています。
 
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