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2007年春よりスタートした『神戸花物語』。
5回目の今回は、神戸市地下街デュオこうべ「デュオドーム」にて、入場無料のオープンイベントとして開催いたします。
会場が人通りの多い場所に立地しておりますので、子供から大人まで、また、これまで花にあまり興味を持っていなかった方など、幅広い層へのPRが可能であると考えております。
http://www.kobe-hanamonogatari.jp/
http://www.kobe-hanamonogatari.jp/image/im.jpg

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京都のひな祭り
http://souda-kyoto.jp/travel/saijiki/03_sub.html#Event02
http://www.the-kyoto.jp/topics/03hina/index.html
http://www.the-kyoto.jp/topics/03hina/img/hina_top.jpg
【ひな祭り】
宝鏡寺は南北朝時代に創建され、代々皇女が入寺する尼門跡寺院です。幼少で出家した皇女もいたことからゆかりの人形が数多く残り、いにしえの雛人形が本堂に並びます。和楽の奉納と雅やかな音色に合わせて島原太夫が舞を奉納する姿も見ることができます。3月1日(火)〜4月3日(日)の間は春の人形展が開催されています。
日程     2011年3月1日(火)11:00〜11:30
料金     600円
場所     宝鏡寺(京都市上京区寺之内通堀川東入百々町547)

【流しびな】
下鴨神社で行われる流しびなは中国から伝わった「上巳の節供」(じょうしのせっく)に由来する古式ゆかしい行事です。一般公募で選ばれた男女らが、桟俵に乗せた紙雛を境内の御手洗川にそっと流し、厄災を祓います。当日、参拝者には雛あられ付きの流し雛(500円)が授与され、子どもたちの健やかな成長を願う人々が求めに訪れます。
日程     2011年3月3日(木)11:00〜
料金     無料
場所     下鴨神社(京都市左京区下鴨泉川町59)

【ひいな祭り】
市比賣神社(いちひめじんじゃ)で行われるひいな祭りは縁結びのご利益があると信仰を集めています。祭典が営まれた後の「人びな勢ぞろい」が見どころ。一般から選ばれた人をモデルに、衣冠束帯や十二単の着付けが実演されます。三人官女や五人囃子もそろい、人びなの完成。投扇興や貝合わせの遊びもあり、ひな茶の接待もあります。
日程     2011年3月3日(木)13:00〜
料金     1000円(ひな茶接待付)
場所     市比賣神社(京都市下京区河原町通五条下ル一筋目)

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近鉄沿線沿線情報 K’s PLAZA 花だより
http://www.kintetsu.co.jp/flower/image/hana-title.gif
一覧:
http://www.kintetsu.co.jp/flower/index.html
詳細:
http://www.kintetsu.co.jp/flower/flower_info/flower0004575.html

■梅 (ばら科) 花言葉「忠実・独立」    
梅は中国四川省あたりの高地が原産で、わが国に渡来したのは8世紀ごろ。宮廷人たちはその清雅なたたずまいと、ふくいくたる香りの妙にたちまち魅せられ、貴族たちは競って庭に植えたという。
『万葉集』に詠まれた花のうち梅は萩についで多く、百十数首にのぼる。奈良時代は「花見」といえば桜ではなく梅であった。「酒杯(さかづき)に梅の花うかべ思ふどち 飲みての後は散りぬともよし」梅の花の香りを酒に移して飲むのが当時の風流な遊びだったらしい。奈良時代に愛されたのはもっぱら白梅で、平安時代になるとあでやかな紅梅に人々は心うばわれるようになる。
梅は春にさきがけて咲くことから春告草(はるつげぐさ)、芳香を放つことから匂草、香散見草(かざみぐさ)、香栄草(かばえぐさ)など、さまざまな別名がある。

北野天満宮(きたのてんまんぐう)
約2万坪の境内に約50種約1,500本の紅白の梅が咲きます。梅苑では、和魂梅などの珍種も。
    三分咲き(2011年2月18日現在)
    2月上旬〜3月下旬
    竹田駅→京都地下鉄今出川駅→京都市バス約10分北野天満宮前下車すぐ
        京都駅→京都地下鉄今出川駅→京都市バス約10分北野天満宮前下車すぐ

城南宮(じょうなんぐう)
“源氏物語花の庭”楽水苑「春の山」の約150本のしだれ梅が、梅の雨を降らせます。
    つぼみかたし(2011年2月18日現在)
    2月下旬〜3月初旬
    竹田駅→京都市バス約5分城南宮東口下車徒歩約5分
   
奈良公園(ならこうえん)
浮見堂北側、円窓亭には梅の名所片岡梅林が広がり、約300本の紅白の梅が咲きます。
    咲き初め(2011年2月18日現在)
    2月下旬〜3月中旬
    近鉄奈良駅下車徒歩約15分
   
大和民俗公園(やまとみんぞくこうえん)
矢田丘陵東側にある総合公園。四季折々の花が楽しめ、初春は約140本の梅が観られます。
    咲き初め(2011年2月18日現在)
    2月中旬〜3月中旬
    奈良県立民俗博物館
    近鉄郡山駅→奈良交通バス約15分矢田東山下車徒歩約10分

月ヶ瀬梅林(つきがせばいりん)
V字渓谷に約1万本もの紅白の梅が咲き乱れる様は、見事のひとこと。
    つぼみかたし(2011年2月18日現在)
    2月下旬〜3月下旬
    月ヶ瀬観光会館
    近鉄奈良駅→奈良交通バス約90分※定期バス毎日運行
        ※臨時バス約70分2/26〜3/21の土日祝と3/7〜18の平日運行
        名張駅→三重交通臨時バス約35分※2/26〜3/21の土日祝運行
        桔梗が丘駅→三重交通臨時バス約35分※2/26〜3/21の土日祝運行
   
追分梅林(おいわけばいりん)
奈良街道沿いの丘陵地に約6,000本の梅が咲き誇ります。奈良平野が一望できる梅林です。
    つぼみかたし(2011年2月18日現在)
    2月下旬〜3月中旬
    富雄駅→奈良交通バス約20分若草台下車徒歩約10分
        学園前駅→奈良交通バス約15分若草台下車徒歩約10分
        近鉄郡山駅→奈良交通バス約15分若草台下車徒歩約10分
   
枚岡梅林(ひらおかばいりん)
早咲きから遅咲きまで、紅・白・薄紅色に咲く約30種約400本あまりの梅が楽しめます。
    咲き初め(2011年2月18日現在)
    2月中旬〜3月上旬
    枚岡駅下車すぐ

賀名生梅林(あのうばいりん)
南北朝時代の歌にも詠まれていた賀名生の梅。今では丘陵一帯に約2万本が色づきます。
    つぼみかたし(2011年2月18日現在)
    2月下旬〜3月下旬
    大和八木駅→奈良交通バス※近鉄御所駅経由
        高田市駅→奈良交通バス※近鉄御所駅経由
        近鉄御所駅→奈良交通バス約60分賀名生和田北口下車すぐ

広橋梅林(ひろはしばいりん)
奈良県三大梅林のひとつ。大峰山に通じる道沿いに咲く約5,000本の梅を楽しめます。
    つぼみかたし(2011年2月18日現在)
    2月下旬〜3月下旬
    下市口駅→奈良交通バス約25分大杉下車徒歩約10分
   
道明寺天満宮(どうみょうじてんまんぐう)
約1万坪の境内に約80種約800本の梅が匂いたちます。2/11〜3/10は梅まつりを開催。
    三分咲き(2011年2月18日現在)
    2月中旬〜3月上旬
    道明寺駅下車すぐ

近つ飛鳥風土記の丘(ちかつあすかふどきのおか)
一須賀古墳群を保存する史跡公園。近つ飛鳥博物館の背後の丘陵に約300本が咲きます。
    咲き初め(2011年2月18日現在)
    2月下旬〜3月上旬
    大阪府立近つ飛鳥博物館
    喜志駅→金剛バス約15分阪南ネオポリス下車すぐ
        富田林駅→金剛バス約15分阪南ネオポリス下車すぐ

観心寺(かんしんじ)
弘法大師ゆかりの古刹は花の寺としても有名。約300本の白梅やしだれ梅が鑑賞できます。
    咲き初め(2011年2月18日現在)
    2月下旬〜3月中旬
    河内長野駅→南海バス約15分観心寺下車すぐ

結城神社(ゆうきじんじゃ)
約300本のしだれ梅と紅梅、白梅など約100本が咲き誇ります。梅まつりも開催されます。
    咲き初め(2011年2月18日現在)
    2月中旬〜3月中旬
    津駅→三重交通バス約20分結城神社前下車すぐ

リベラルパーク青山(りべらるぱーくあおやま)
清流が流れる園内を、約1,000本のしだれ梅、紅・白梅などを楽しみながら散策できます。
    つぼみかたし(2011年2月18日現在)
    3月上旬〜3月下旬
    榊原温泉口駅→タクシー約15分

いなべ市農業公園(いなべしのうぎょうこうえん)
約100種類4,500本の梅が咲き競う、東海エリア最大級の梅林公園。2/26〜3/27に梅まつりを開催。
    -(2011年2月18日現在)
    2月下旬〜3月下旬
    いなべ市農業公園
    桑名駅(三岐鉄道西桑名駅)→阿下喜駅→タクシー約20分

なばなの里(なばなのさと)
約3,000坪の梅苑に、約330本のしだれ梅が鮮やかな桃色の花を咲かせます。
    咲き初め(2011年2月18日現在)
    2月中旬〜3月上旬
    桑名駅→三重交通バス約10分なばなの里下車すぐ
   
名古屋市農業センター(なごやしのうぎょうせんたー)
しだれ梅園では、南向きのゆるやかな斜面に紅白の約12種約700本が咲き競います。
    咲き初め(2011年2月18日現在)
    2月下旬〜3月中旬
    近鉄名古屋駅(名古屋地下鉄名古屋駅)→平針駅下車徒歩約20分


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http://kanko.city.kyoto.lg.jp/resource/image/title.gif





京都の梅ガイド
http://kanko.city.kyoto.lg.jp/feature/kyo_ume_11.php

<2月上旬〜>
●北野天満宮
10時〜16時
名物のろう梅は1月に入ると見られ、2月上旬頃から3月いっぱい楽しめます。2月25日には梅花祭が開催されます。
【見頃】3月下旬まで
【料金】入苑料(茶菓子付) 600円
【交通】
    市バス50「北野天満宮前」

●元離宮二条城
8時45分〜17時 ※入城は16時
城域で約130本あり、そのほとんどが南西部の梅林に植えられています。 紅千鳥、紅雀などの紅梅、白梅、桃色梅、1本の木に紅白の花を咲き分ける源平咲き分け、枝垂梅などがあります。
【見頃】3月中旬まで
【料金】梅林無料(入城料600円必要)
【交通】地下鉄東西線「二条城前」
    市バス9・50・101「二条城前」

●渉成園
9時〜15時30分
紅梅、白梅が色とりどり。渉成園の梅園は双梅檐(そうばいえん)と呼ばれています。
【見頃】3月下旬まで
【料金】参観協力寄付金 500円以上(ガイドブック贈呈)
【交通】JR「京都」

●下鴨神社
6時30分〜17時
御手洗川に架かる輪橋と紅梅の「光琳の梅」が雅な風景をつくります。江戸時代の画家、尾形光琳が国宝「紅白梅図屏風」を描いたのがこのあたりといわれています。
【見頃】3月上旬まで
【料金】境内自由
【交通】市バス205「下鴨神社前」

●平安神宮
8時30分〜16時30分
四季折々に美しい神苑。白梅は2月の初めから、紅梅は中旬から、それぞれに30本。
【見頃】3月上旬まで
【料金】神苑拝観料 600円
【交通】市バス5・100「京都会館美術会館前」

●京都府立植物園
9時〜17時 ※入園は16時
園内には花梅を主とした梅林が2ヵ所あり、約60品種、150本のさまざまな梅が次々に花開き、咲き続けます。
【見頃】3月上旬まで
【料金】入園料 200円
【交通】地下鉄烏丸線「北山」

<2月中旬〜>
●勧修寺
9時〜16時
江戸時代に京都御所から移植された「臥竜の老梅」を見に多くの人が訪れます。
【見頃】2月下旬まで
【料金】拝観料 400円
【交通】地下鉄東西線「小野」

●常寂光寺
9時〜16時30分
大小30鉢近くの盆梅が陳列されます。
【見頃】3月上旬まで
【料金】拝観料 400円
【交通】JR嵯峨野線「嵯峨嵐山」
    市バス28「嵯峨小学校前」

●京都御苑
蛤御門の近くにある梅林をはじめ、苑内におよそ200本の花が咲き揃います。
【見頃】3月中旬まで
【交通】地下鉄烏丸線「丸太町」「今出川」

●梅宮大社
9時〜17時
約35種、550本の梅が白、紅と咲き揃い、2月11日(金・祝)には甘酒祭が、3月6日(日)には梅産祭が催されます。
【見頃】3月中旬まで
【料金】神苑拝観料 500円
【交通】市バス28「梅ノ宮神社前」

●上賀茂神社
8時〜17時
二ノ鳥居横には枝垂れ桜・紅梅・白梅が並んで植えられています。
【見頃】3月中旬まで
【料金】境内自由
【交通】市バス4「上賀茂神社前」

<2月下旬〜>
●城南宮
9時〜16時
社殿を取り囲むように広がる神苑「楽水苑」の春の山では150本余の枝垂れ梅が春を告げます。椿も見頃で2月18日(金)から3月21日(月・祝)まで「枝垂梅と椿まつり」が行われ、期間中は10時と14時に神職の案内があります。
【見頃】3月下旬まで
【料金】拝観料 500円
【交通】近鉄「竹田」→市バス南1〜3「城南宮東口」

<3月上旬〜>
●しょうざん庭園
9時〜17時
手作りの広大な日本庭園の梅苑では見頃に合わせ、3月5日(土)〜13日(日)の期間に「梅見の宴」が催され、上七軒の舞妓さんによるお点前もあります。
【見頃】3月中旬まで
【料金】庭園入園料 480円
    梅見の宴/梅見御膳 5,000円、梅見会席 8,000円(いずれも入園料込・お菓子・お食事付)
【交通】地下鉄烏丸線「北大路」→市バス北1「土天井町」

●大覚寺
9時〜16時30分
白砂が敷き詰められた宸殿の前には 「左近の梅」 が配されています。大沢池のほとりには、「嵯峨の梅林」が見られます。
【見頃】 3月下旬まで
【料金】拝観料 500円
【交通】市バス28「大覚寺」

●清凉寺
9時〜16時
仁王門から本堂まで広々とした清々しい境内を進むと、一輪また一輪、梅の花がほのかに香りを漂わせ、迎えてくれます。
【見頃】3月下旬まで
【料金】境内自由
【交通】市バス28「嵯峨小学校前」

●金戒光明寺
9時〜16時
可憐な紅梅がしっとりした境内によく似合います。隠れた梅の名所。
【見頃】3月下旬まで
【料金】境内自由
【交通】市バス204「岡崎道」

<3月中旬〜>
●隨心院
9時〜16時30分
小野小町ゆかりの寺には、広大な境内に小野梅園があり、「はねずの梅」として親しまれ、八重の愛らしい花姿が驚くほどあでやかです。
【見頃】3月下旬まで
【料金】入園料 400円
【交通】地下鉄東西線「小野」




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